昨日は、友人のヴァイリニスト、アテフの
6月の文化会館のリーフのデザインしてました。
コンサートのリーフって、入れる事柄多くてね。
結構手強いです。
それと確定申告の計算をチョチョコと・・・。
実はそれに関して気になっている事があるのです。
まだ来着していない支払調書が数社あります。
まあ、大体1月中に届けば、普通なのですが、
こぼれる会社もあるのです。
昨年転居したのが2月の頭。
郵便局で自動的に転送してくれるのが、1年間。
そう転送期間が間もなく終わってしまうのです。
まあ、計算は控えを取っていますから、
給与計算のように源泉税が半端なものになるものでない限り、
計算作業は進められますし、その半端になるお仕事も、
その会社の方のご厚意で、郵送前にファックスで内訳をいただきました。
が、来てない会社の支払調書。下手したら返送されちゃうのではないかと
思ったりして、とても不安なのです。
今朝、某B社さんから「発注書」がきました。
担当の方にくどい程お伝えしていたにもかかわらず、
B社のデータベースの僕の住所は、旧のままで「転送」されて届きました。
すぐ、B社さんに連絡して、データベース修正してもらいましたが
まだ来ていない「支払調書」と「発注書」がもう一通。
「発注書」いただかないと支払もしていただけない訳で・・・・。
ムゥ~~~~~~~~!
まあ、あわてずもう少し待ってみますが、
もし、このブログをご覧になってらっしゃるクライアントの方がおられたら
一応、念のため、木村のデータベースのご確認をお願いします。
確定申告書の計算は、一昨年までは、税理士さんにお願いしていたのですが、
ご高齢とご病気のため、なかなか捕まらなくて、
昨年から自分でやっちゃっています。
まっ、大した事ない金額ですから、そんなに大変な話じゃないし、
元々、そのやっていただいていた税理士さんの所でも、
毎年僕が一番で、年ごとに変わる税金計算のアプリの初期設定も
僕がやっていたくらいですから、何とかなるのです。
僕らみたいにハナから10%上納している商売の人にとっては
この時期の返金もなかなか侮れないのがホントの所だったりします。