歯茎の腫れ最終章として、本日朝一で歯医者さんに行ったのだ。
歯茎の腫れは、歯根に問題があったからだそうで、
服用した抗生剤のおかげで、一見問題がないような所まで回復した。
が、根治ということではないので、できればカブセモノをはずして
治療した方がいいと説明を受けた訳だ。
「・・・で、どうします?」
と聞かれたので、
「んじゃ、しましょうか」
と答えた訳だ。
すると、
「では・・・、倒します」
と、言ったかと思ったらイキナリ
「ウィ~~~~~~~~~~~~~~~ン!」
「・・・・・・・・・・・・」
さらに
「ヴイ~~~~~~~~~~~~~~ン!」
「んじゃ、よくすすいで・・・・」
うがいが終わったら、さらに
「ジジィ~~~~~~~~~~~~~!」
んで、
「ウギ、ゴギ、ブギ!」
いや、正直言うと痛くはないのだ。多少響くが、痛くはない。
非常に丁寧な処置で、痛みは感じないんだけれど、
何となく、「その次に来るべき事態」に備えて
身体に力が入っている自分がそこにいるのね。
結局10分程でかぶせものをはずして、処置が終わり、
「ハイ!お疲れさまでした。少し回数がかかるかもね?」
という事で終了。
いや、何だか朝一からドっと疲れてしまった。
これが何回か続くのかと思うと、ちょっとムムムです。
いやはや・・・。