














なかなか、こういうのは大人が作ろうと思ってもできないんですよ。
このままキャラクターにしても使えそうでしょ。グッジョブです。

この後、数名、お手伝いしてくれた保育専門学校の生徒さんたちの作品。
何が違うのか?どう違うのか?皆さんも考えてみて下さい。






いえいえ、決して悪い出来じゃないんです。
でも、子どもたちに比べて、弾け方が足りていない。
まあある意味、「大人である」という証明でしょう。
やっぱりね、知識が弾けるのを抑制してしまうのかも知れない。
どうしたら子どもみたいに弾けられるのか?
という質問を受けました。
エェ~~~~~~、よく分かりません。
たぶん「子どもになればいいんじゃないか」と思います。
子どもたちは与えられた運命境遇にもの凄く従順です。
その中で楽しもうとします。面白がってくれます。
その姿に教えてもらう事は多々あります。