ホント、そう思います。

どうしてこんな発想が可能なんでしょう。


こう来るとは思わなかったなあ。意外と言えば意外。
子どもの理屈なら普通。なんでしょうね。








弾けています。

怖いものなしです。

お疲れさまでした。作品群はここで終了です。
どの作品も一つも同じものはない。
当たり前の事ですが、これはとても大事なことです。
そして作品一つ一つが、皆生き生きしている。
こんな作品はそうそう作れません。
さて、こうして作られた作品たちを、今度は一枚のフレームの中に収めて行く訳です。
一つ一つがすでに美味しい、エネルギーを持っているものに仕上がっているので、
どう組み合わせたって、もっと美味しいものになるのは間違いないのですが、
この作業が一番しんどい作業でもあります。
まっ、楽しみな作業でもあるのですが・・・。