でも続けちゃうもん!














お母さん、昔、ボディコンで羽の扇振ったりしていませんでしたか?
いや、作品の持ち方が・・・。笑

ウン、いいぞいいぞ!


ウン、スンバラシイ!

作品の大小や使っている色、児童心理学では、色々な解釈がある様ですね。
必ずしも、それは間違いないのでしょうが、
あまり気にしすぎるのもいかがなものかと思いますね。
以前、こんなことがありました。
あるお母さんから、「うちの子の絵は、紫と黒ばかりで描かれているんですが・・・」と
でもね、その子どもに直接会って聞いてみたら、
別に黒と紫を選んで描いていた訳ではないんですね。
ただ、手許にあって余っていたのが、紫と黒だった様です。
6色のクレヨンを与えて、自由に描かせたら
とってもカラフルな絵を描いてくれました。
知識が邪魔をする事もあったりしますよ。