鷹場の湯(最終回) | 太亮の独言毒言

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はす向かいの温泉施設「鷹場の湯」再オープン後、予想通りに2ch辺りでは叩かれてる。
ブログの対応も悪いので、URL変更後も同様に叩かれている。

でもね、やっぱり「一族相手」の表現は、ぼくは賛同できない。
それは違うんじゃないの?というか違うと思います。

yさんは、この周辺に確かに多く住んでいる。僕にも友人がいる。
聞いてみれば「遠い親戚にあたる」らしいし、
今でも何かと親戚付合いは、冠婚葬祭などであるそうだが、
だからと言って、今回の温泉施設事業に一族で係わっている訳ではない。

別に味方をするつもりもないが、一括りで批判するのはいかがなものか?

僕には守るべき土地はないが、持っている人たちにも色んな事情はあるだろう。
以前、ある雑誌で「土地活用特集」のイラストを多く描いたから、
ある程度は想像がつく。それはそれで大変な事だと思う。

さて、それはそうなのであるが・・・・。
こと「鷹場の湯」に関しては、やっぱり居住圏の問題としては一言で言うなら
「良くない!」
そこで、今回を限りにもう触れない事にする。
何だかさ、何の誠意も見られないのではバカバカしくてさ。