4/17~19 【イースター旅・ギリシャ・ミコノス、サントリーニ島】
17日 金曜日
ミコノス一日観光day。
朝飯を食って、しばし浜辺でまったり。海超きれい。
(ちなみに後で気付いたんだけどここパラダイスビーチはヌーディストビーチとして有名らしい。もちろんオフシーズンだったので裸の人はいませんでしたが。。)
その後バスでミコノスの中心まで。
広がる景色はまさにギリシャ。
真っ白い建物に真っ青な窓枠やドア。
銀行までこんな。
細い迷路みたいな道が少しベネチアみたい。
ミコノス島のシンボル、5つの風車。
途中でおっちゃんがタダでくれたトマト。うますぎ。
この日はそんな調子で一日歩きまくり。
途中二回ほどビール休憩。海きれい。
途中現れた野性のぺりかん。
オフシーズンとあってものもそんなに高くない。
2回食ったピタは一個2.5ユーロ。
夕日も本当にきれいだった。紫とピンクの間のような色。
最後またビールを仕込んで帰宅。
飲んで暖かさを保ちつつ就寝。
(ちなみにこの日はミコノスのもう一つの特徴でもあるゲイカップルを大量に見ました笑
18日 土曜日
おきて朝飯。(パンが一個減っている。。
11時のバスでまたミコノスの町へ。
風車でゆうさんを待つも会えず。
まだミコノスにはついてないみたい。
いったんピタを食って、その後スーパーでアイスを買って海岸で食す。
その後水とパンを調達してサントリーニ島へ。
船が少し豪華になった。
道中チェス。千載一遇のチャンスをものにできず。。
まだまだ修行が必要なよう。
サントリーニ着、インフォメーションでホステルへのアクセスを聞くとこのバスに乗れ、とどう見てもバスには見えないワンボックス。
ただ目前にそびえるは崖で乗るしかないかと乗る(片道7.5ユーロとぬかす
道中、一緒に乗ってるドライバーの家族と思しきガキどもが7,5ユーロだよ?と散々大笑いするわ道中で一旦金を出せとぬかしたり完全にこりゃやられたなーと思いながらくそいらいらする。
ホステル着、おとなしく2人で15ユーロ出そうと20出したら釣りがないとかほざきやがる。
アホかと思い小銭を探していると10ユーロでじゃあいいと言ってくる。
ぶっちゃけこれは結構いいディールだったのだが、むかついていたので車のナンバープレートを写真で撮っとくねといったらドライバーまじ切れでどっかに行ってしまった。
(後で聞いたら10ユーロは悪くない値段らしいw
そんなこんなで疲弊してホステル着。したのに今度はレセプションに誰もおらず。
隣のネットカフェのアメリカ人が色々助けてくれる。
10分後チェックイン、夕日を見に行こうとするもバスはもうないらしい。
ただホステルに近くにはたいしたもんはないのでタクシーで行くことに。
行きたかった町はちょっと遠いので場所変更。FIRAへ行くことに。
(金をおろしてる途中にバスが来る。1時間遅れだったらしい。。。
タクシーでFIRAへ。夕日、本当に世界一きれいかも。
海が本当におだやかだからきれいに反射する。
それに応えるFIRAの町。
小ぢんまりした町を夕日を追いながら歩く。
その後はカフェを飲みながら日本に帰った後のことについて少し思いをはせる。
年金の手続きとかリアルにやらねば。。
町はイースター一色。
その後少し夜景を見て
ホステル帰宅。
風呂入って寝る。
19日 日曜日
ジョギングからこの日はスタート。
ペリッサと呼ばれる町をジョギング。
(ブーツで走るのは若干無謀だった。。
海岸線沿いを走ってその後何故か24時間営業のパン屋でパン購入。
ホステルに戻って食す。
その後イアに向かおうとペリッサでバスを待つも全然来ず。
1時間半くらい待ってイアへ。
と思ったらFIRAで結局乗換えねばならず、もはや面倒なのでFIRAで妥協。
相変わらず絵になる町。
ピタ食って、眺めのいいカフェで茶する。
その後港に戻るためバスをまた待とうとするけどどうやらイースターで運休のよう。
そこにいた日本人とフランス人とタクシーをシェアして港へ。
船は前回とおなじように椅子つき。
会った日本人と話したりチェスをしたりして時間をつぶす。
予想に反して1時間半遅れくらいでアテネ着。
結局その出会った日本人と一緒にオモニアまで行ってサンドイッチをかじりつつ、ホステルに。
受付のおじちゃんが日本語堪能。
4人部屋を3人でシェア。
ネットがあったので大急ぎでIMのエッセーを提出。
3時前くらいに就寝。
ミコノス一日観光day。
朝飯を食って、しばし浜辺でまったり。海超きれい。
(ちなみに後で気付いたんだけどここパラダイスビーチはヌーディストビーチとして有名らしい。もちろんオフシーズンだったので裸の人はいませんでしたが。。)
その後バスでミコノスの中心まで。
広がる景色はまさにギリシャ。
真っ白い建物に真っ青な窓枠やドア。
銀行までこんな。
細い迷路みたいな道が少しベネチアみたい。
ミコノス島のシンボル、5つの風車。
途中でおっちゃんがタダでくれたトマト。うますぎ。
この日はそんな調子で一日歩きまくり。
途中二回ほどビール休憩。海きれい。
途中現れた野性のぺりかん。
オフシーズンとあってものもそんなに高くない。
2回食ったピタは一個2.5ユーロ。
夕日も本当にきれいだった。紫とピンクの間のような色。
最後またビールを仕込んで帰宅。
飲んで暖かさを保ちつつ就寝。
(ちなみにこの日はミコノスのもう一つの特徴でもあるゲイカップルを大量に見ました笑
18日 土曜日
おきて朝飯。(パンが一個減っている。。
11時のバスでまたミコノスの町へ。
風車でゆうさんを待つも会えず。
まだミコノスにはついてないみたい。
いったんピタを食って、その後スーパーでアイスを買って海岸で食す。
その後水とパンを調達してサントリーニ島へ。
船が少し豪華になった。
道中チェス。千載一遇のチャンスをものにできず。。
まだまだ修行が必要なよう。
サントリーニ着、インフォメーションでホステルへのアクセスを聞くとこのバスに乗れ、とどう見てもバスには見えないワンボックス。
ただ目前にそびえるは崖で乗るしかないかと乗る(片道7.5ユーロとぬかす
道中、一緒に乗ってるドライバーの家族と思しきガキどもが7,5ユーロだよ?と散々大笑いするわ道中で一旦金を出せとぬかしたり完全にこりゃやられたなーと思いながらくそいらいらする。
ホステル着、おとなしく2人で15ユーロ出そうと20出したら釣りがないとかほざきやがる。
アホかと思い小銭を探していると10ユーロでじゃあいいと言ってくる。
ぶっちゃけこれは結構いいディールだったのだが、むかついていたので車のナンバープレートを写真で撮っとくねといったらドライバーまじ切れでどっかに行ってしまった。
(後で聞いたら10ユーロは悪くない値段らしいw
そんなこんなで疲弊してホステル着。したのに今度はレセプションに誰もおらず。
隣のネットカフェのアメリカ人が色々助けてくれる。
10分後チェックイン、夕日を見に行こうとするもバスはもうないらしい。
ただホステルに近くにはたいしたもんはないのでタクシーで行くことに。
行きたかった町はちょっと遠いので場所変更。FIRAへ行くことに。
(金をおろしてる途中にバスが来る。1時間遅れだったらしい。。。
タクシーでFIRAへ。夕日、本当に世界一きれいかも。
海が本当におだやかだからきれいに反射する。
それに応えるFIRAの町。
小ぢんまりした町を夕日を追いながら歩く。
その後はカフェを飲みながら日本に帰った後のことについて少し思いをはせる。
年金の手続きとかリアルにやらねば。。
町はイースター一色。
その後少し夜景を見て
ホステル帰宅。
風呂入って寝る。
19日 日曜日
ジョギングからこの日はスタート。
ペリッサと呼ばれる町をジョギング。
(ブーツで走るのは若干無謀だった。。
海岸線沿いを走ってその後何故か24時間営業のパン屋でパン購入。
ホステルに戻って食す。
その後イアに向かおうとペリッサでバスを待つも全然来ず。
1時間半くらい待ってイアへ。
と思ったらFIRAで結局乗換えねばならず、もはや面倒なのでFIRAで妥協。
相変わらず絵になる町。
ピタ食って、眺めのいいカフェで茶する。
その後港に戻るためバスをまた待とうとするけどどうやらイースターで運休のよう。
そこにいた日本人とフランス人とタクシーをシェアして港へ。
船は前回とおなじように椅子つき。
会った日本人と話したりチェスをしたりして時間をつぶす。
予想に反して1時間半遅れくらいでアテネ着。
結局その出会った日本人と一緒にオモニアまで行ってサンドイッチをかじりつつ、ホステルに。
受付のおじちゃんが日本語堪能。
4人部屋を3人でシェア。
ネットがあったので大急ぎでIMのエッセーを提出。
3時前くらいに就寝。
4/14~16 【イースター旅・ギリシャ・アテネ】
14日 火曜日
この日でtonyとはお別れ。イギリスで最後また会う約束をする。
朝タクシーで空港へ。
アテネへ飛ぶ。機内食まずめ。つかいらないよ2時間のフライトなのに。。
アテネ着、結構空港周りはきれいな感じ。
メトロを乗り継いで後一駅というところでギリシャ人の女の子に絡まれる。
どうやら韓国と日本に興味があるらしく、あしたまた会う約束をしてその場は別れる。
ホステルにチェックイン、町をぶらぶら。
が、空港の周りとは打って変わってなんかアジアみたいな感じで結構なんもない。
エーゲ海は?白い家は?
どうやらあいつらは島にいるらしい。まあでもアクロポリスはやっぱり立派。
適当にその日はぶらぶら。
晩飯を探すもあまりに何もなくて結局見つけたレストランはポーランド料理w
久しぶり。。w
シチューうまめ。
がメニューに書いてあるのに作れないメニュー多すぎ。
聞けば3日前にオープンしたばっからしいw
友達どおしで経営してるみたいで楽しそうだった。
その後ちょっとトラベカフェ、ホステル的な話。かなりいい時間。
結構満足でホステル帰宅、黒人すでに寝てる(まだ10時なのに
仕方なく寝る。
15日 水曜日
しっかり寝て今日は昨日会ったギリシャ人女の子と観光(仮
うまめなパン(の断面
をかじりつつアクロポリス。丘から。
warwickの学生証でタダなことが判明。
まあ後で女の子と来るかなーということで後回し、ゼウスの家ぼろぼろ。
その後ネットカフェでゆうさんにメールだけ打って女の子に会う。
テンション高め。
が、彼女らはアクロポリスは明日でいいんじゃない?
というので明日でいいんじゃないってことになり適当にこの日は町をぶらぶら。
若干日本よりも韓国に興味あった感が否めなかったけど、楽しい一日。
途中雨が降ってスタバ、
ギリシャのファストフード(ギロピタ)など
夕方頃別れて明日の島への船の値段を確認、その後アテネ一高い丘からアテネの夜景を一望。
↑真ん中のがパルテノン神殿。
肉のマーケットの中のレストランで夕食。
うまい、が頼みすぎた。。デザートもサービスありがとう。。。
ホステルに戻って色々ネットを使い残務整理。
16日 木曜日
また同じパンやでパンを買い、かじりながらメトロで街の中心へ。
荷物をロッカーに入れて旅行会社に行き、昨日聞いていたサントリーニ島へのチケットをスムーズに予約。。。のはずが満席(一個だけ空き)。
昨日席は全然あるから予約は明日でもいいよとか言ってたおっさん。。
たぶんキャンセルが出ると思うよというのでとりあえずアクロポリスに行って時間つぶし。
warwickの学生証でタダ。
パルテノン宮殿。
そんでもう一回旅行会社。そしたら今度は最後の一席もなくなったと。
万事休すかと思いきやミコノス島行きなら今ちょうど2席空きができたとのこと。
それならと予約。
その後今後の予定をつめるためパソコンを抱えてカフェ、ミコノスの宿や他の船のtimetableなど調べる。
いまいちwebsiteが整備されてないのでもう一回(三回目)旅行会社にいきサントリーニからアテネ、パトラからブリンディシまでの船を予約。
その後時間もなく港へ。パンと水だけ買ってミコノス島へ。
一番安いチケットなのでデッキ。
ちょっと肌寒いけど揺れないし、割合快適。
チェスをして時間つぶし。今までの中では一番善戦。
一旦ミコノスじゃないところで降りそうになったりしながらも11時頃ミコノス着。
メールしておいたところがピックアップしてくれてそのままホステル直行。
部屋はきれいなんだけどくそ寒い。
凍えながら就寝。
この日でtonyとはお別れ。イギリスで最後また会う約束をする。
朝タクシーで空港へ。
アテネへ飛ぶ。機内食まずめ。つかいらないよ2時間のフライトなのに。。
アテネ着、結構空港周りはきれいな感じ。
メトロを乗り継いで後一駅というところでギリシャ人の女の子に絡まれる。
どうやら韓国と日本に興味があるらしく、あしたまた会う約束をしてその場は別れる。
ホステルにチェックイン、町をぶらぶら。
が、空港の周りとは打って変わってなんかアジアみたいな感じで結構なんもない。
エーゲ海は?白い家は?
どうやらあいつらは島にいるらしい。まあでもアクロポリスはやっぱり立派。
適当にその日はぶらぶら。
晩飯を探すもあまりに何もなくて結局見つけたレストランはポーランド料理w
久しぶり。。w
シチューうまめ。
がメニューに書いてあるのに作れないメニュー多すぎ。
聞けば3日前にオープンしたばっからしいw
友達どおしで経営してるみたいで楽しそうだった。
その後ちょっとトラベカフェ、ホステル的な話。かなりいい時間。
結構満足でホステル帰宅、黒人すでに寝てる(まだ10時なのに
仕方なく寝る。
15日 水曜日
しっかり寝て今日は昨日会ったギリシャ人女の子と観光(仮
うまめなパン(の断面
をかじりつつアクロポリス。丘から。
warwickの学生証でタダなことが判明。
まあ後で女の子と来るかなーということで後回し、ゼウスの家ぼろぼろ。
その後ネットカフェでゆうさんにメールだけ打って女の子に会う。
テンション高め。
が、彼女らはアクロポリスは明日でいいんじゃない?
というので明日でいいんじゃないってことになり適当にこの日は町をぶらぶら。
若干日本よりも韓国に興味あった感が否めなかったけど、楽しい一日。
途中雨が降ってスタバ、
ギリシャのファストフード(ギロピタ)など
夕方頃別れて明日の島への船の値段を確認、その後アテネ一高い丘からアテネの夜景を一望。
↑真ん中のがパルテノン神殿。
肉のマーケットの中のレストランで夕食。
うまい、が頼みすぎた。。デザートもサービスありがとう。。。
ホステルに戻って色々ネットを使い残務整理。
16日 木曜日
また同じパンやでパンを買い、かじりながらメトロで街の中心へ。
荷物をロッカーに入れて旅行会社に行き、昨日聞いていたサントリーニ島へのチケットをスムーズに予約。。。のはずが満席(一個だけ空き)。
昨日席は全然あるから予約は明日でもいいよとか言ってたおっさん。。
たぶんキャンセルが出ると思うよというのでとりあえずアクロポリスに行って時間つぶし。
warwickの学生証でタダ。
パルテノン宮殿。
そんでもう一回旅行会社。そしたら今度は最後の一席もなくなったと。
万事休すかと思いきやミコノス島行きなら今ちょうど2席空きができたとのこと。
それならと予約。
その後今後の予定をつめるためパソコンを抱えてカフェ、ミコノスの宿や他の船のtimetableなど調べる。
いまいちwebsiteが整備されてないのでもう一回(三回目)旅行会社にいきサントリーニからアテネ、パトラからブリンディシまでの船を予約。
その後時間もなく港へ。パンと水だけ買ってミコノス島へ。
一番安いチケットなのでデッキ。
ちょっと肌寒いけど揺れないし、割合快適。
チェスをして時間つぶし。今までの中では一番善戦。
一旦ミコノスじゃないところで降りそうになったりしながらも11時頃ミコノス着。
メールしておいたところがピックアップしてくれてそのままホステル直行。
部屋はきれいなんだけどくそ寒い。
凍えながら就寝。
4/9~13 【イースター旅・エジプト】
9日 木曜日
朝10時くらいにチェックアウト、ゆうさんとロカンタ。(4回目)
最後のトルコ料理を楽しんだ後ゆうさんとお別れ、またギリシャで会いましょう!
その後トラムメトロ、で空港着。
セキュリティが入り口にある。
空港に入った瞬間すべてが高い。
あまったトルコリラを若干もてあます。
アイスを少し食べてエジプトエアでカイロへ。
ロカンタで飯を食べ過ぎて腹が重い、機内食も豪華だったけどあまり楽しめず。
カイロ着、久しぶりにtonyと再会!
市内に行こうとするもなかなかバスが見つからない。
っていうかみんな言ってる事がちがう。
30分くらい苦しんでやっとバス発見、たったの2エジプトポンド。(40円くらい)
つかエジプト完全に交通ルールというものが存在しない。
運転荒すぎ、車線という概念がない。
なんとかダウンタウンに到着、全然道がわからずヒルトンで聞いてみる。
おっちゃん親切でその後は順調にホステル発見。
割合いい感じ、ちょっと街を歩いて結局ホステルの下の階のレストランで夕食。
レバーとか結構うまい!しかも24時間営業!
部屋に戻って久しぶりに風呂、早めに就寝。
10日 金曜日
朝飯を待っていると280ポンドでピラミッドツアーができるとマイクが言うので申し込むもガイドおらず200ポンド。
ドライバーかなり適当。
最初らくだに高値で乗せられそうになる。
とにもかくにもギザの3大ピラミッド。
思ったよりも周りがかなり雑多。
エジプト人かなりうざめ。すぐチートしようとしてくる。
ストレスがたまりながらもスフィンクス、ピラミッド。
時間の都合で中には入れず。
らくだと写真を撮って、ケンタッキーで飯。
その後ザッカラで世界最古のピラミッド。
人が少なめでいい感じ。
ちなみにらくだ乗せの親父は6ユーロはおk、5はダメw
チケットのもぎりの人がチート。
その後メンフィスででかい寝てる像。
その後もう一つ町に行きたかったけど、ドライバーが駄々こねだしたのでカイロに戻ってマーケット。
あんまほしいものない。
マーケットはモロッコ>トルコ>>>>エジプトって感じ。
その後なかなかカフェが見つからず、タクシーを拾ってホステル帰宅。
晩飯にコシャリとケバブ。美味。
その後コーヒーをすすってビールを買って帰宅、ビールはまあまあ。
11日 土曜日
朝からエジプト国立博物館。
途中で砂漠行きのツアーを探すも見つからず。
とりあえず博物館に行く。
学生証をわすれて若干ブルー。(若干チートw
ミイラが2、3人いるのかと思いきやたくさんいて仰天。
3000才ですか?生前はこんな大衆の前に自分の死に顔をさらすとは夢にも思わなかっただろうに。。。
その後、カイロの真ん中にあるヒルトンのショッピングモールを覗いてみる。
が、これがひどい。ヒルトンの名に恥じまくってる。
ニセモノのブランド品がわんさか。
昨日のコシャリよりまずいコシャリに何倍か払う。
その後タクシーを拾いold cairoへ。
たったの10ポンド(180円くらい
たぶん)ローマ帝国時代の影響と思われる、キリスト教の教会と思しき建物がたくさん。
シナゴーグとかもあり。
そこからメトロで一旦ホステル戻る(ちなみにメトロは18円w
そこからホステルのマイクに色々聞いた挙句、マイクが斡旋している砂漠ツアーが結構安いことが判明。
今晩のディナーパーティーと合わせて申し込み。
疲れすぎてここで一旦寝てしまう。
ディナーパーティー前ギリギリで起床、急いで向かう。
このときのタクシーの運ちゃんはいい人w
ディナークルーズのクオリティは、まあ微妙ww
ベリーダンスは一応見れたということでw
12日 日曜日
砂漠ツアーへいざ。
カイロから600キロ(たぶん)くらいはなれたバハレイヤオアシスへバスで6時間ほど。
バスがくそ暑い。しかもずっとトイレに行きたかったため非常に厳しい道のりであった。
なんとかついて昼飯。めちゃくちゃハエがたかっているw
その後間髪いれずサファリでgo。
ランクル80なつかしい。。。
まず黒砂漠。(もちろん黒い
その後30分くらい走ると白砂漠(白い
カイロの喧騒から離れて刻々と変わるまさにエジプトという風景に一行大満足。
その後キャンプ開始。日が落ちる前におっちゃんが手早くテントを用意。
(ちなみにおっちゃんはその前にスピード違反で捕まっていてテンションかなりダウンw
焚き火で飯。米と芋とチキン。かなりうまかった!
その後寝袋で砂漠の上で寝る。
満点の星空。周りに何も光るものがない砂漠の真ん中で寝た人の特権。
(ちなみに日が落ちるまでハエの量がやばかった。。
13日 月曜日
起きる。日の出すでに終わってるwww
寝すぎた。砂漠予想以上に寝心地よすぎ。
がハエがまた大量に起床。。
ハエがたかるパンを朝飯に。
その後また町へと戻る。
車中思ったのはトラベラーズカフェ草案とランクルについて。
(メモ)
未だに26万キロのランクルを大切に乗るおっちゃん、扉を強く閉めると怒る、シートカバー、磨く姿、ダッシュボードの買ったときと思われる写真、いい音、乗り心地
その後またバスで6時間、カイロへ。マジでカオスだなやっぱこの町は。。
その後ハンハリーリ広場でお買い物。良質っぽい水タバコ機を1000円で購入。
その後も色々ぶらぶら。
結局ヘトヘトでホステル戻り。
ちょっと休んで晩飯。
ちょっと西欧風なとこ、veal結構うまい。
tonyはコシャリを仕入れ、ビールも買いホステル。
(ちなみにエジプトのタバコは3.5ポンド、130円くらいw
ビールを飲むも疲労MAX、服着たまま、コンタクトつけたままで就寝(してたw
でも次の約束はした。ドバイとインド!
朝10時くらいにチェックアウト、ゆうさんとロカンタ。(4回目)
最後のトルコ料理を楽しんだ後ゆうさんとお別れ、またギリシャで会いましょう!
その後トラムメトロ、で空港着。
セキュリティが入り口にある。
空港に入った瞬間すべてが高い。
あまったトルコリラを若干もてあます。
アイスを少し食べてエジプトエアでカイロへ。
ロカンタで飯を食べ過ぎて腹が重い、機内食も豪華だったけどあまり楽しめず。
カイロ着、久しぶりにtonyと再会!
市内に行こうとするもなかなかバスが見つからない。
っていうかみんな言ってる事がちがう。
30分くらい苦しんでやっとバス発見、たったの2エジプトポンド。(40円くらい)
つかエジプト完全に交通ルールというものが存在しない。
運転荒すぎ、車線という概念がない。
なんとかダウンタウンに到着、全然道がわからずヒルトンで聞いてみる。
おっちゃん親切でその後は順調にホステル発見。
割合いい感じ、ちょっと街を歩いて結局ホステルの下の階のレストランで夕食。
レバーとか結構うまい!しかも24時間営業!
部屋に戻って久しぶりに風呂、早めに就寝。
10日 金曜日
朝飯を待っていると280ポンドでピラミッドツアーができるとマイクが言うので申し込むもガイドおらず200ポンド。
ドライバーかなり適当。
最初らくだに高値で乗せられそうになる。
とにもかくにもギザの3大ピラミッド。
思ったよりも周りがかなり雑多。
エジプト人かなりうざめ。すぐチートしようとしてくる。
ストレスがたまりながらもスフィンクス、ピラミッド。
時間の都合で中には入れず。
らくだと写真を撮って、ケンタッキーで飯。
その後ザッカラで世界最古のピラミッド。
人が少なめでいい感じ。
ちなみにらくだ乗せの親父は6ユーロはおk、5はダメw
チケットのもぎりの人がチート。
その後メンフィスででかい寝てる像。
その後もう一つ町に行きたかったけど、ドライバーが駄々こねだしたのでカイロに戻ってマーケット。
あんまほしいものない。
マーケットはモロッコ>トルコ>>>>エジプトって感じ。
その後なかなかカフェが見つからず、タクシーを拾ってホステル帰宅。
晩飯にコシャリとケバブ。美味。
その後コーヒーをすすってビールを買って帰宅、ビールはまあまあ。
11日 土曜日
朝からエジプト国立博物館。
途中で砂漠行きのツアーを探すも見つからず。
とりあえず博物館に行く。
学生証をわすれて若干ブルー。(若干チートw
ミイラが2、3人いるのかと思いきやたくさんいて仰天。
3000才ですか?生前はこんな大衆の前に自分の死に顔をさらすとは夢にも思わなかっただろうに。。。
その後、カイロの真ん中にあるヒルトンのショッピングモールを覗いてみる。
が、これがひどい。ヒルトンの名に恥じまくってる。
ニセモノのブランド品がわんさか。
昨日のコシャリよりまずいコシャリに何倍か払う。
その後タクシーを拾いold cairoへ。
たったの10ポンド(180円くらい
たぶん)ローマ帝国時代の影響と思われる、キリスト教の教会と思しき建物がたくさん。
シナゴーグとかもあり。
そこからメトロで一旦ホステル戻る(ちなみにメトロは18円w
そこからホステルのマイクに色々聞いた挙句、マイクが斡旋している砂漠ツアーが結構安いことが判明。
今晩のディナーパーティーと合わせて申し込み。
疲れすぎてここで一旦寝てしまう。
ディナーパーティー前ギリギリで起床、急いで向かう。
このときのタクシーの運ちゃんはいい人w
ディナークルーズのクオリティは、まあ微妙ww
ベリーダンスは一応見れたということでw
12日 日曜日
砂漠ツアーへいざ。
カイロから600キロ(たぶん)くらいはなれたバハレイヤオアシスへバスで6時間ほど。
バスがくそ暑い。しかもずっとトイレに行きたかったため非常に厳しい道のりであった。
なんとかついて昼飯。めちゃくちゃハエがたかっているw
その後間髪いれずサファリでgo。
ランクル80なつかしい。。。
まず黒砂漠。(もちろん黒い
その後30分くらい走ると白砂漠(白い
カイロの喧騒から離れて刻々と変わるまさにエジプトという風景に一行大満足。
その後キャンプ開始。日が落ちる前におっちゃんが手早くテントを用意。
(ちなみにおっちゃんはその前にスピード違反で捕まっていてテンションかなりダウンw
焚き火で飯。米と芋とチキン。かなりうまかった!
その後寝袋で砂漠の上で寝る。
満点の星空。周りに何も光るものがない砂漠の真ん中で寝た人の特権。
(ちなみに日が落ちるまでハエの量がやばかった。。
13日 月曜日
起きる。日の出すでに終わってるwww
寝すぎた。砂漠予想以上に寝心地よすぎ。
がハエがまた大量に起床。。
ハエがたかるパンを朝飯に。
その後また町へと戻る。
車中思ったのはトラベラーズカフェ草案とランクルについて。
(メモ)
未だに26万キロのランクルを大切に乗るおっちゃん、扉を強く閉めると怒る、シートカバー、磨く姿、ダッシュボードの買ったときと思われる写真、いい音、乗り心地
その後またバスで6時間、カイロへ。マジでカオスだなやっぱこの町は。。
その後ハンハリーリ広場でお買い物。良質っぽい水タバコ機を1000円で購入。
その後も色々ぶらぶら。
結局ヘトヘトでホステル戻り。
ちょっと休んで晩飯。
ちょっと西欧風なとこ、veal結構うまい。
tonyはコシャリを仕入れ、ビールも買いホステル。
(ちなみにエジプトのタバコは3.5ポンド、130円くらいw
ビールを飲むも疲労MAX、服着たまま、コンタクトつけたままで就寝(してたw
でも次の約束はした。ドバイとインド!






