4/17~19 【イースター旅・ギリシャ・ミコノス、サントリーニ島】
17日 金曜日
ミコノス一日観光day。
朝飯を食って、しばし浜辺でまったり。海超きれい。
(ちなみに後で気付いたんだけどここパラダイスビーチはヌーディストビーチとして有名らしい。もちろんオフシーズンだったので裸の人はいませんでしたが。。)
その後バスでミコノスの中心まで。
広がる景色はまさにギリシャ。
真っ白い建物に真っ青な窓枠やドア。
銀行までこんな。
細い迷路みたいな道が少しベネチアみたい。
ミコノス島のシンボル、5つの風車。
途中でおっちゃんがタダでくれたトマト。うますぎ。
この日はそんな調子で一日歩きまくり。
途中二回ほどビール休憩。海きれい。
途中現れた野性のぺりかん。
オフシーズンとあってものもそんなに高くない。
2回食ったピタは一個2.5ユーロ。
夕日も本当にきれいだった。紫とピンクの間のような色。
最後またビールを仕込んで帰宅。
飲んで暖かさを保ちつつ就寝。
(ちなみにこの日はミコノスのもう一つの特徴でもあるゲイカップルを大量に見ました笑
18日 土曜日
おきて朝飯。(パンが一個減っている。。
11時のバスでまたミコノスの町へ。
風車でゆうさんを待つも会えず。
まだミコノスにはついてないみたい。
いったんピタを食って、その後スーパーでアイスを買って海岸で食す。
その後水とパンを調達してサントリーニ島へ。
船が少し豪華になった。
道中チェス。千載一遇のチャンスをものにできず。。
まだまだ修行が必要なよう。
サントリーニ着、インフォメーションでホステルへのアクセスを聞くとこのバスに乗れ、とどう見てもバスには見えないワンボックス。
ただ目前にそびえるは崖で乗るしかないかと乗る(片道7.5ユーロとぬかす
道中、一緒に乗ってるドライバーの家族と思しきガキどもが7,5ユーロだよ?と散々大笑いするわ道中で一旦金を出せとぬかしたり完全にこりゃやられたなーと思いながらくそいらいらする。
ホステル着、おとなしく2人で15ユーロ出そうと20出したら釣りがないとかほざきやがる。
アホかと思い小銭を探していると10ユーロでじゃあいいと言ってくる。
ぶっちゃけこれは結構いいディールだったのだが、むかついていたので車のナンバープレートを写真で撮っとくねといったらドライバーまじ切れでどっかに行ってしまった。
(後で聞いたら10ユーロは悪くない値段らしいw
そんなこんなで疲弊してホステル着。したのに今度はレセプションに誰もおらず。
隣のネットカフェのアメリカ人が色々助けてくれる。
10分後チェックイン、夕日を見に行こうとするもバスはもうないらしい。
ただホステルに近くにはたいしたもんはないのでタクシーで行くことに。
行きたかった町はちょっと遠いので場所変更。FIRAへ行くことに。
(金をおろしてる途中にバスが来る。1時間遅れだったらしい。。。
タクシーでFIRAへ。夕日、本当に世界一きれいかも。
海が本当におだやかだからきれいに反射する。
それに応えるFIRAの町。
小ぢんまりした町を夕日を追いながら歩く。
その後はカフェを飲みながら日本に帰った後のことについて少し思いをはせる。
年金の手続きとかリアルにやらねば。。
町はイースター一色。
その後少し夜景を見て
ホステル帰宅。
風呂入って寝る。
19日 日曜日
ジョギングからこの日はスタート。
ペリッサと呼ばれる町をジョギング。
(ブーツで走るのは若干無謀だった。。
海岸線沿いを走ってその後何故か24時間営業のパン屋でパン購入。
ホステルに戻って食す。
その後イアに向かおうとペリッサでバスを待つも全然来ず。
1時間半くらい待ってイアへ。
と思ったらFIRAで結局乗換えねばならず、もはや面倒なのでFIRAで妥協。
相変わらず絵になる町。
ピタ食って、眺めのいいカフェで茶する。
その後港に戻るためバスをまた待とうとするけどどうやらイースターで運休のよう。
そこにいた日本人とフランス人とタクシーをシェアして港へ。
船は前回とおなじように椅子つき。
会った日本人と話したりチェスをしたりして時間をつぶす。
予想に反して1時間半遅れくらいでアテネ着。
結局その出会った日本人と一緒にオモニアまで行ってサンドイッチをかじりつつ、ホステルに。
受付のおじちゃんが日本語堪能。
4人部屋を3人でシェア。
ネットがあったので大急ぎでIMのエッセーを提出。
3時前くらいに就寝。
ミコノス一日観光day。
朝飯を食って、しばし浜辺でまったり。海超きれい。
(ちなみに後で気付いたんだけどここパラダイスビーチはヌーディストビーチとして有名らしい。もちろんオフシーズンだったので裸の人はいませんでしたが。。)
その後バスでミコノスの中心まで。
広がる景色はまさにギリシャ。
真っ白い建物に真っ青な窓枠やドア。
銀行までこんな。
細い迷路みたいな道が少しベネチアみたい。
ミコノス島のシンボル、5つの風車。
途中でおっちゃんがタダでくれたトマト。うますぎ。
この日はそんな調子で一日歩きまくり。
途中二回ほどビール休憩。海きれい。
途中現れた野性のぺりかん。
オフシーズンとあってものもそんなに高くない。
2回食ったピタは一個2.5ユーロ。
夕日も本当にきれいだった。紫とピンクの間のような色。
最後またビールを仕込んで帰宅。
飲んで暖かさを保ちつつ就寝。
(ちなみにこの日はミコノスのもう一つの特徴でもあるゲイカップルを大量に見ました笑
18日 土曜日
おきて朝飯。(パンが一個減っている。。
11時のバスでまたミコノスの町へ。
風車でゆうさんを待つも会えず。
まだミコノスにはついてないみたい。
いったんピタを食って、その後スーパーでアイスを買って海岸で食す。
その後水とパンを調達してサントリーニ島へ。
船が少し豪華になった。
道中チェス。千載一遇のチャンスをものにできず。。
まだまだ修行が必要なよう。
サントリーニ着、インフォメーションでホステルへのアクセスを聞くとこのバスに乗れ、とどう見てもバスには見えないワンボックス。
ただ目前にそびえるは崖で乗るしかないかと乗る(片道7.5ユーロとぬかす
道中、一緒に乗ってるドライバーの家族と思しきガキどもが7,5ユーロだよ?と散々大笑いするわ道中で一旦金を出せとぬかしたり完全にこりゃやられたなーと思いながらくそいらいらする。
ホステル着、おとなしく2人で15ユーロ出そうと20出したら釣りがないとかほざきやがる。
アホかと思い小銭を探していると10ユーロでじゃあいいと言ってくる。
ぶっちゃけこれは結構いいディールだったのだが、むかついていたので車のナンバープレートを写真で撮っとくねといったらドライバーまじ切れでどっかに行ってしまった。
(後で聞いたら10ユーロは悪くない値段らしいw
そんなこんなで疲弊してホステル着。したのに今度はレセプションに誰もおらず。
隣のネットカフェのアメリカ人が色々助けてくれる。
10分後チェックイン、夕日を見に行こうとするもバスはもうないらしい。
ただホステルに近くにはたいしたもんはないのでタクシーで行くことに。
行きたかった町はちょっと遠いので場所変更。FIRAへ行くことに。
(金をおろしてる途中にバスが来る。1時間遅れだったらしい。。。
タクシーでFIRAへ。夕日、本当に世界一きれいかも。
海が本当におだやかだからきれいに反射する。
それに応えるFIRAの町。
小ぢんまりした町を夕日を追いながら歩く。
その後はカフェを飲みながら日本に帰った後のことについて少し思いをはせる。
年金の手続きとかリアルにやらねば。。
町はイースター一色。
その後少し夜景を見て
ホステル帰宅。
風呂入って寝る。
19日 日曜日
ジョギングからこの日はスタート。
ペリッサと呼ばれる町をジョギング。
(ブーツで走るのは若干無謀だった。。
海岸線沿いを走ってその後何故か24時間営業のパン屋でパン購入。
ホステルに戻って食す。
その後イアに向かおうとペリッサでバスを待つも全然来ず。
1時間半くらい待ってイアへ。
と思ったらFIRAで結局乗換えねばならず、もはや面倒なのでFIRAで妥協。
相変わらず絵になる町。
ピタ食って、眺めのいいカフェで茶する。
その後港に戻るためバスをまた待とうとするけどどうやらイースターで運休のよう。
そこにいた日本人とフランス人とタクシーをシェアして港へ。
船は前回とおなじように椅子つき。
会った日本人と話したりチェスをしたりして時間をつぶす。
予想に反して1時間半遅れくらいでアテネ着。
結局その出会った日本人と一緒にオモニアまで行ってサンドイッチをかじりつつ、ホステルに。
受付のおじちゃんが日本語堪能。
4人部屋を3人でシェア。
ネットがあったので大急ぎでIMのエッセーを提出。
3時前くらいに就寝。


