4/8 【イースター旅・トルコ】
88日 水曜日
朝方またイスタンブールのオトガルに到着、メトロとトラムを乗り継いでスルタンアフメットまで戻る。
パソコンをピックアップしてスタバでしばし休息、その後お気に入りのロカンタ。
その後トルコ風アイス、ドンドルマを食べつつ
海岸沿いを散歩、
トプカプ宮殿に入ろうとするも入り口がわからず結局またtreeに戻ってくる。
安いライスプディング
を食って改めてトプカプへ。
行く途中で散々日本語で話しかけられる。
この前と同じ手口、名刺あげるから僕のofficeおいでよ、高田馬場知ってるよetc...
トプカプはまあまあ。
いちいち追加料金をとるのがうざめ。
アッラーの髭とかありました。
その後ケバブをかじりつつ新市街へ。
全然雰囲気は旧市街と変わって人が竹下通りばりにたくさん。
おしゃれな本屋とかも少々。
このあたりでポストカードを買って書こうとするもなかなか見つからず。
やっと見つけてスタバで書く。
チャイティーラテがうまい。
しかもたばこがすえた!!
その後夜景を少々撮りつつ。
アジアとヨーロッパを結ぶボスポラス大橋。
その後魚のサンドイッチを食べて宿にもどる。
寝る。
朝方またイスタンブールのオトガルに到着、メトロとトラムを乗り継いでスルタンアフメットまで戻る。
パソコンをピックアップしてスタバでしばし休息、その後お気に入りのロカンタ。
その後トルコ風アイス、ドンドルマを食べつつ
海岸沿いを散歩、
トプカプ宮殿に入ろうとするも入り口がわからず結局またtreeに戻ってくる。
安いライスプディング
を食って改めてトプカプへ。
行く途中で散々日本語で話しかけられる。
この前と同じ手口、名刺あげるから僕のofficeおいでよ、高田馬場知ってるよetc...
トプカプはまあまあ。
いちいち追加料金をとるのがうざめ。
アッラーの髭とかありました。
その後ケバブをかじりつつ新市街へ。
全然雰囲気は旧市街と変わって人が竹下通りばりにたくさん。
おしゃれな本屋とかも少々。
このあたりでポストカードを買って書こうとするもなかなか見つからず。
やっと見つけてスタバで書く。
チャイティーラテがうまい。
しかもたばこがすえた!!
その後夜景を少々撮りつつ。
アジアとヨーロッパを結ぶボスポラス大橋。
その後魚のサンドイッチを食べて宿にもどる。
寝る。
4/3~7 【イースター旅・トルコ】
3日 金曜日
普通に5時間くらい睡眠。
なんか最近どこでもいつでも寝れるレベルがあっぷしたかも。
サムスンのデモ機でネット。宿を見つける。
3時ごろのフライトでフランクフルトからイスタンブールへ。
ただ到着した空港がちょっと街の中心から離れたところにあることが判明。
「スルタンアフメット」(地名)を連呼しながら手探りでバス、船、トラムと乗り継いで宿に無事到着。
近くでお茶(チャイ)を飲んで寝る。
4日 土曜日
一日イスタンブールday。
まずはメインの観光資源、ブルーモスクへ。
途中で日本人のおばちゃんに会う。(関西風)
ブルーモスクは思ったよりもブルーじゃなかった。
モスクに入るまえ、靴を脱いでビニール袋に入れるあたりがちょっとアジア。
少し帰ってきたんだなーという気持ちと、やっぱり遠いとこにいるって気持ちが混ざってる感じ。
その後ホステルで推された食堂、ロカンタへ。
安い!!おかず3品+パン食い放題で400円とか。うーんトルコ。
腹を満たしてグランバザール。
なんだかマラケシュのスークの静かバージョンて感じ。
モロッコの後だとトルコ人あんま売る気ないなーって感じるから不思議。
でも店先には質のよさげな品がたくさん。
とくに寄木細工みたいなものがキレイ。
散々歩いてちょっと疲れたので金角湾に近い、100年くらい?の歴史があるという甘味所。
シロップに漬けたパイみたいなの。結構うまい。
その後釣り人で溢れるガラタ橋を渡って、ガラタ塔へ。
その塔のふもとで靴磨きの少年にお前の靴は汚いと言わんばかりに足をとられる。
ガラタ塔からの眺め。
もう少し左にボスポラス海峡。
ここをつなげているボスポラス大橋には日本人技術者が寄与した節が大きいらしく、他にもエルトゥール号難破事件、テヘラン邦人救出劇などなどが理由でトルコ人には親日家が多いらしい。
たしかに道を歩いていると、「日本から来たの??」って聞かれて「そうだよー」って答えるとそれだけで満足して笑顔で頷く人が多い。
それだけ。モロッコだとその後片言の日本語で何かしら売ろうとしてくるのにトルコ人はホント日本語で挨拶してくれて笑顔。いい人すぎ。笑
ただこのボスポラス海峡から極東と呼ばれる日本まで広大な「アジア」続いているんだなあと思うと本当に不思議。
その後もう一度バザールに行ってトルコっぽい寄木のチェスを購入。
そのチェスを携えて昨日の夜行ったお茶屋さんで水たばことチャイ、そしてチェス。
トルコのものに囲まれていい時間。
夜はキョフテを食べて、
宿で他の日本人の人たちと色々話して寝る。
会った人は三線まん、のびた、ゆうさん、まよちゃん、などなど。。。。
5日 日曜日
朝スタバ。ギリシャから何としてでもイギリスに帰るべく検索しまくる。
結局南イタリアから帰るの一番安いっぽいのでそれで帰ることに。
その後チェックアウト、昨日の一行と昼飯を食って、海沿いの道を散歩。
が、なかなかカッパドキア行きのバスのチケットが見つからず、オトガルまで直で行ってチケットを取ることに。
ここで一行とはお別れ。よい旅を!!
トラム、メトロと乗り継いでオトガルへ。
ここトルコではバス産業がかなり発達していて、ここオトガル(バスターミナル)は大賑わい。
たぶん100社以上バス会社があるのでは。。
メトロを出たところでおっさんに話しかけられ、ついていくとニーデというカッパドキアに近いチケットならあるという。
なんかよくわからないけどこれ以上探すのも面倒だったのでそれを購入、バスまでの4時間くらいをオトガルから見えるカルフールのショッピングモールに行くことに。
が、なかなか階段がなくてたどり着けない。
その辺にいるバスの運ちゃんに聞くとハシゴを登るジェスチャー。
冗談だと思って笑ってると、うわ本当にハシゴあったーーーー
ショッピングモールに行くのに何故かハシゴ(しかも結構高い3階建て分くらい)をのぼり念願のモール。
(別にそんなに行きたくなかったんだけど。。)
なかなか整備されたモールで入り口でセキュリティチェック。
うろうろしてカフェでチェスをして時間つぶし。
帰りはハシゴじゃない道をさがすも急斜面の泥道しか見つからずw
お願いだから階段つくってください。。
8時半のバスでニーデへ。
車中、水やお茶、茶菓子とか、テレビを流したりといったサービス。
トルコのバス、なかなかやります。
やさしいおっちゃんが近くに座っていておもむろに手を振ってくるw
6日 月曜日
ニーデオトガルに着、言われるままに小さなバスに乗るも訳の分からないところでおろされる。
騙されたと思ってタクシーでオトガルに戻るもやっぱりそこがバス停だったらしく、またタクシーで戻ったりという手間をかけつつネヴシェヒルへ、そこでまたバスを乗り継ぎやっと目的地のギョレメ着。
長かった。。。。
イスタンブールで会った人からお勧めされていたトラベラーズという宿にチェックイン、また日本人の一行と出会う。(あいさん、こーだいくん、仙人)
少し話して今日は自転車でカッパドキアを回ることに。
何年ぶりかでマウンテンバイクに乗り、カッパドキアの奇石を横目にサイクリング。
めちゃめちゃ気持ちいい。
途中いくつかのポイントに立ち寄りつつ、久しぶりにいい運動。
基本的に風景は荒野って感じなんだけど、結構桜のような木もたくさんあって不思議な風景。
5時間くらいぐるぐる、宿に戻って(久しぶりの)シャワー、飯を食いにSOS(S&Sに変わってた)レストランへ。
つぼに入ったケバブがうまい。おじちゃんめちゃくちゃいい人。
味のない飲むヨーグルトと。
チャイはサービス。
宿に戻り日本人の一行と話したり、アメリカ人と話したり、チェスやったり。
その後部屋でみんなで大富豪。
案外善戦。3時頃就寝。
7日 火曜日
今日は自力で行くのが難しいカッパドキアの見どころを一日で回るためのツアーday。
一日ツアー、昼飯込で3000円くらい。
まずギョレメパノラマから奇石群を一望。
その後地下都市。昔やった007のゲームの面みたい。
その後ウフララ渓谷をハイキング。
結構ハードなコースで若干はぐれる。
微妙な昼飯
をとり、スターウォーズに使われたと言われる奇石の教会。(selime cathedrale?)
かなり奇妙。地球のものじゃないみたい。
その後鳩の谷、変な宝石屋によってギョレメに戻る。
日本人の一行に書置きを残しているとギリで帰ってきてお別れ、バスでネヴシェヒル経由でイスタンブールへ夜行バス。
水とかをくれるにいちゃんいい人。
普通に5時間くらい睡眠。
なんか最近どこでもいつでも寝れるレベルがあっぷしたかも。
サムスンのデモ機でネット。宿を見つける。
3時ごろのフライトでフランクフルトからイスタンブールへ。
ただ到着した空港がちょっと街の中心から離れたところにあることが判明。
「スルタンアフメット」(地名)を連呼しながら手探りでバス、船、トラムと乗り継いで宿に無事到着。
近くでお茶(チャイ)を飲んで寝る。
4日 土曜日
一日イスタンブールday。
まずはメインの観光資源、ブルーモスクへ。
途中で日本人のおばちゃんに会う。(関西風)
ブルーモスクは思ったよりもブルーじゃなかった。
モスクに入るまえ、靴を脱いでビニール袋に入れるあたりがちょっとアジア。
少し帰ってきたんだなーという気持ちと、やっぱり遠いとこにいるって気持ちが混ざってる感じ。
その後ホステルで推された食堂、ロカンタへ。
安い!!おかず3品+パン食い放題で400円とか。うーんトルコ。
腹を満たしてグランバザール。
なんだかマラケシュのスークの静かバージョンて感じ。
モロッコの後だとトルコ人あんま売る気ないなーって感じるから不思議。
でも店先には質のよさげな品がたくさん。
とくに寄木細工みたいなものがキレイ。
散々歩いてちょっと疲れたので金角湾に近い、100年くらい?の歴史があるという甘味所。
シロップに漬けたパイみたいなの。結構うまい。
その後釣り人で溢れるガラタ橋を渡って、ガラタ塔へ。
その塔のふもとで靴磨きの少年にお前の靴は汚いと言わんばかりに足をとられる。
ガラタ塔からの眺め。
もう少し左にボスポラス海峡。
ここをつなげているボスポラス大橋には日本人技術者が寄与した節が大きいらしく、他にもエルトゥール号難破事件、テヘラン邦人救出劇などなどが理由でトルコ人には親日家が多いらしい。
たしかに道を歩いていると、「日本から来たの??」って聞かれて「そうだよー」って答えるとそれだけで満足して笑顔で頷く人が多い。
それだけ。モロッコだとその後片言の日本語で何かしら売ろうとしてくるのにトルコ人はホント日本語で挨拶してくれて笑顔。いい人すぎ。笑
ただこのボスポラス海峡から極東と呼ばれる日本まで広大な「アジア」続いているんだなあと思うと本当に不思議。
その後もう一度バザールに行ってトルコっぽい寄木のチェスを購入。
そのチェスを携えて昨日の夜行ったお茶屋さんで水たばことチャイ、そしてチェス。
トルコのものに囲まれていい時間。
夜はキョフテを食べて、
宿で他の日本人の人たちと色々話して寝る。
会った人は三線まん、のびた、ゆうさん、まよちゃん、などなど。。。。
5日 日曜日
朝スタバ。ギリシャから何としてでもイギリスに帰るべく検索しまくる。
結局南イタリアから帰るの一番安いっぽいのでそれで帰ることに。
その後チェックアウト、昨日の一行と昼飯を食って、海沿いの道を散歩。
が、なかなかカッパドキア行きのバスのチケットが見つからず、オトガルまで直で行ってチケットを取ることに。
ここで一行とはお別れ。よい旅を!!
トラム、メトロと乗り継いでオトガルへ。
ここトルコではバス産業がかなり発達していて、ここオトガル(バスターミナル)は大賑わい。
たぶん100社以上バス会社があるのでは。。
メトロを出たところでおっさんに話しかけられ、ついていくとニーデというカッパドキアに近いチケットならあるという。
なんかよくわからないけどこれ以上探すのも面倒だったのでそれを購入、バスまでの4時間くらいをオトガルから見えるカルフールのショッピングモールに行くことに。
が、なかなか階段がなくてたどり着けない。
その辺にいるバスの運ちゃんに聞くとハシゴを登るジェスチャー。
冗談だと思って笑ってると、うわ本当にハシゴあったーーーー
ショッピングモールに行くのに何故かハシゴ(しかも結構高い3階建て分くらい)をのぼり念願のモール。
(別にそんなに行きたくなかったんだけど。。)
なかなか整備されたモールで入り口でセキュリティチェック。
うろうろしてカフェでチェスをして時間つぶし。
帰りはハシゴじゃない道をさがすも急斜面の泥道しか見つからずw
お願いだから階段つくってください。。
8時半のバスでニーデへ。
車中、水やお茶、茶菓子とか、テレビを流したりといったサービス。
トルコのバス、なかなかやります。
やさしいおっちゃんが近くに座っていておもむろに手を振ってくるw
6日 月曜日
ニーデオトガルに着、言われるままに小さなバスに乗るも訳の分からないところでおろされる。
騙されたと思ってタクシーでオトガルに戻るもやっぱりそこがバス停だったらしく、またタクシーで戻ったりという手間をかけつつネヴシェヒルへ、そこでまたバスを乗り継ぎやっと目的地のギョレメ着。
長かった。。。。
イスタンブールで会った人からお勧めされていたトラベラーズという宿にチェックイン、また日本人の一行と出会う。(あいさん、こーだいくん、仙人)
少し話して今日は自転車でカッパドキアを回ることに。
何年ぶりかでマウンテンバイクに乗り、カッパドキアの奇石を横目にサイクリング。
めちゃめちゃ気持ちいい。
途中いくつかのポイントに立ち寄りつつ、久しぶりにいい運動。
基本的に風景は荒野って感じなんだけど、結構桜のような木もたくさんあって不思議な風景。
5時間くらいぐるぐる、宿に戻って(久しぶりの)シャワー、飯を食いにSOS(S&Sに変わってた)レストランへ。
つぼに入ったケバブがうまい。おじちゃんめちゃくちゃいい人。
味のない飲むヨーグルトと。
チャイはサービス。
宿に戻り日本人の一行と話したり、アメリカ人と話したり、チェスやったり。
その後部屋でみんなで大富豪。
案外善戦。3時頃就寝。
7日 火曜日
今日は自力で行くのが難しいカッパドキアの見どころを一日で回るためのツアーday。
一日ツアー、昼飯込で3000円くらい。
まずギョレメパノラマから奇石群を一望。
その後地下都市。昔やった007のゲームの面みたい。
その後ウフララ渓谷をハイキング。
結構ハードなコースで若干はぐれる。
微妙な昼飯
をとり、スターウォーズに使われたと言われる奇石の教会。(selime cathedrale?)
かなり奇妙。地球のものじゃないみたい。
その後鳩の谷、変な宝石屋によってギョレメに戻る。
日本人の一行に書置きを残しているとギリで帰ってきてお別れ、バスでネヴシェヒル経由でイスタンブールへ夜行バス。
水とかをくれるにいちゃんいい人。
3/30~4/2 【イースター旅・チェコ】
30日 月曜日
朝F1。昨日のうちになんとか生放送で見れる手筈を整えていたおかげで割合キレイに見れる。
しかしブラウンGP。。あれチートでしょ完全に。。
朝日本人と会う。ロシアに留学しているという。
ちょっとだけチェスキーをぶらぶら、昼過ぎにはプラハ行きのバスに乗る。
プラハ着、ホステルチェックイン。
そして完全にホテルが神。意味不明。
3人privateみたい感じで一泊まあ1600円くらいのところをとっていたんだけど、部屋がバカみたいに広い。
ベッドが7個くらいあるw
テレビもずいぶんとでかいのが。。ww
なんか意味がわからなかったけど、いい部屋に泊まって困ることはないので現実を受け入れることに。
町へ繰り出す。
ここでtommyの友達janと会う。
いかしたチェコの好青年。
彼が知ってる地元っぽいbarでビールを飲みまくる。(ちなみに大ジョッキで120円くらい)
チェコのパブの特徴は、ドイツ以上にローカル色が強い(みーんなお気に入りのパブがある)、ビール以外本当に飲まない(つまみを頼まない、頼んでないのにおかわりのビールが出てくる)、たばこをすいまくるっていたところかな。
伝票もビールの本数分線があるだけ。
とにかく安い、うまい、早い?と吉野家ばりの三拍子がそろってる。
31日 火曜日
プラハ一日観光day。天気がいい!!
朝(っていっても11時くらい)からまず町の中心のスクエアにマーケットがあったので例のごとく匂いにつられて撃沈。
ピザみたいなパイみたいなやつとホットドックを食う。うまい。
その後音楽隊のいる川を渡ってプラハ城に行ったり、うろうろ。
その後ヤンとまた合流、Ritaの友達とも合流。
大人数で飲む。
この日はのべ2リットルくらい飲んで、あんまり飲めない自分はふらふら。
ホテルに帰って速攻で就寝。
1日 水曜日
今日も一日プラハ。今日はあいにくの天気。ちょっとどんより。
最初Ritaの言っていたもう一つ?のお城を探すけど見つからず。
また川を渡って、プラハ城のふもとのカフェで一休み。
プーさん茶。
その後おもちゃ博物館、かなり微妙。
庭園もまだ見た目は冬景色で寂しげ。エヴァの墓みたい。
その後歩き方に載っているパブで飯。
英語メニューなくて困惑。Ritaは嫌いなものを出されてむくれてた。
その後ブラックライトショー。
これもかなり微妙。難解すぎるストーリー展開に置いてかれまくる。
一応エンディングでおいしい場面もあったからよしとしよう。。。w
その後またやんと合流、水タバコをすう一行に会う。
水タバコはまあまあ。。ちょっと変な感じ。
タバコよりは体に優しそう。
結局なかなかあいてるパブが見つからず、ぶらぶら歩いてカフェみたいなとこで少し飲んで帰宅。
夜景はきれいだった。プラハ城。
夜にRitaとアジアらへんの歴史問題とかについて少し討論。
面白かった。案外向こうの言い分も正しい節もあるかもね。
2日 木曜日
晴天!
朝から昨日見つけられなかったRitaの言う眺めのいいとこへ。
ここが大当たり。はしゃぎまくって写真をとりまくる。
その後「最後のランチ」をとりRITAとはお別れ。
試験とかがんばってね。
その後やんと会ってパブ経由美術館。
写真は最後のパブ
その後やんともお別れ、プラハ空港からまずフランクフルト、ハーン空港へ、そしてそこからバスでフランクフルトインターナショナル。
ネットが謎に高い。とりあえずベンチで寝る。
朝F1。昨日のうちになんとか生放送で見れる手筈を整えていたおかげで割合キレイに見れる。
しかしブラウンGP。。あれチートでしょ完全に。。
朝日本人と会う。ロシアに留学しているという。
ちょっとだけチェスキーをぶらぶら、昼過ぎにはプラハ行きのバスに乗る。
プラハ着、ホステルチェックイン。
そして完全にホテルが神。意味不明。
3人privateみたい感じで一泊まあ1600円くらいのところをとっていたんだけど、部屋がバカみたいに広い。
ベッドが7個くらいあるw
テレビもずいぶんとでかいのが。。ww
なんか意味がわからなかったけど、いい部屋に泊まって困ることはないので現実を受け入れることに。
町へ繰り出す。
ここでtommyの友達janと会う。
いかしたチェコの好青年。
彼が知ってる地元っぽいbarでビールを飲みまくる。(ちなみに大ジョッキで120円くらい)
チェコのパブの特徴は、ドイツ以上にローカル色が強い(みーんなお気に入りのパブがある)、ビール以外本当に飲まない(つまみを頼まない、頼んでないのにおかわりのビールが出てくる)、たばこをすいまくるっていたところかな。
伝票もビールの本数分線があるだけ。
とにかく安い、うまい、早い?と吉野家ばりの三拍子がそろってる。
31日 火曜日
プラハ一日観光day。天気がいい!!
朝(っていっても11時くらい)からまず町の中心のスクエアにマーケットがあったので例のごとく匂いにつられて撃沈。
ピザみたいなパイみたいなやつとホットドックを食う。うまい。
その後音楽隊のいる川を渡ってプラハ城に行ったり、うろうろ。
その後ヤンとまた合流、Ritaの友達とも合流。
大人数で飲む。
この日はのべ2リットルくらい飲んで、あんまり飲めない自分はふらふら。
ホテルに帰って速攻で就寝。
1日 水曜日
今日も一日プラハ。今日はあいにくの天気。ちょっとどんより。
最初Ritaの言っていたもう一つ?のお城を探すけど見つからず。
また川を渡って、プラハ城のふもとのカフェで一休み。
プーさん茶。
その後おもちゃ博物館、かなり微妙。
庭園もまだ見た目は冬景色で寂しげ。エヴァの墓みたい。
その後歩き方に載っているパブで飯。
英語メニューなくて困惑。Ritaは嫌いなものを出されてむくれてた。
その後ブラックライトショー。
これもかなり微妙。難解すぎるストーリー展開に置いてかれまくる。
一応エンディングでおいしい場面もあったからよしとしよう。。。w
その後またやんと合流、水タバコをすう一行に会う。
水タバコはまあまあ。。ちょっと変な感じ。
タバコよりは体に優しそう。
結局なかなかあいてるパブが見つからず、ぶらぶら歩いてカフェみたいなとこで少し飲んで帰宅。
夜景はきれいだった。プラハ城。
夜にRitaとアジアらへんの歴史問題とかについて少し討論。
面白かった。案外向こうの言い分も正しい節もあるかもね。
2日 木曜日
晴天!
朝から昨日見つけられなかったRitaの言う眺めのいいとこへ。
ここが大当たり。はしゃぎまくって写真をとりまくる。
その後「最後のランチ」をとりRITAとはお別れ。
試験とかがんばってね。
その後やんと会ってパブ経由美術館。
写真は最後のパブ
その後やんともお別れ、プラハ空港からまずフランクフルト、ハーン空港へ、そしてそこからバスでフランクフルトインターナショナル。
ネットが謎に高い。とりあえずベンチで寝る。



