LET'S SING THE ENDLESS SONG -7ページ目

LET'S SING THE ENDLESS SONG

気ままに書いていきますよ。

久々の更新になってしまいました💦
平日はちょっと忙しくなってきました🙇‍♂️

今回はブルーハーツの楽曲
「NO NO NO」を紹介します!


NO NO NO
作詞・作曲:甲本ヒロト

この曲はデビューアルバムの前に発売された
デビュービデオ!にも収録されています💡

CDではなくビデオでメジャーデビューする
というのもなかなか珍しいですよね❗️

そのビデオにはこの曲の
スタジオライブが収録されているのですが、
演奏中に何故かヒロトの背中に
ドラムのスティックが飛んできます(笑)

ドラムの梶くんが手を滑らせたのか
投げたのか、飛ばす瞬間は
映っていないのでわかりませんが、
次に梶くんが映るときには
何事もなかったように2本のスティックで
ドラムを叩いているので、
どうなってるんだ?!という感じです😓

この曲は、「人にやさしく」と同じく、
ヒロトがブルーハーツより前に活動していた
ザ・コーツというバンドを組んでいた頃の
曲です!

今でも彼らは
ハイロウズを組んでからブルーハーツの曲は
ライブで演奏していませんし、
クロマニヨンズを組んでから
ブルーハーツやハイロウズの曲は
ライブで演奏していないのですが、
当時もその例に漏れず、
ヒロトはコーツ時代の曲を
ブルーハーツで演奏することを
嫌がったらしいのですが、
マーシーが
「この曲はコーツの曲じゃなくて、
甲本ヒロトの曲だろ?」と説得して
ブルーハーツとして発売し
演奏したそうです!

そして、ブルーハーツ後期のライブでも
歌い続けられた曲でもあります。
世に出でよかったなと思える曲の一つです☺️

次回の解説 楽曲編では
「パンク・ロック」を紹介します💡

ではまた(^^)/~~~
皆さん、こんばんは。
ペタは休み休み断続的に行っていましたが、
記事の更新の方が
ややご無沙汰してしまいました。
お久しぶりです!

26日の午前中、
神奈川県では雲が虹色に輝く現象が
見られました!

いくつかのサイトで記事にもなっています💡
雲が虹色になる現象としては
彩雲や環水平アークというものが
考えられるそうなのですが、
今回のは環水平アークの一部なんだそうです。
両者の違いはよくわかりません💦
すみません🙇‍♂️

仕事中でしたが、職場のトップが
見ても良いというので、
遠慮なく窓から見ました(笑)

きれいなものが見られて
とても良かったです(小並感)


一方で、少し山を越えたかに見えていた
新型コロナウイルスの
東京での新規感染者が3日連続で
50人を超えました。
28日に至っては60人でした。

それでもエライ人たちは
「第二波とは言えない」としています。

仮に第二波がきても、
休業要請はしないという姿勢も
伺わせています。
どうやら、休業要請に応じた人たちへの
救済のためのお金がもうこの国には
ないようです。

だから、簡単に第二波とは認められない
という事情もあるのかもしれません。

たしかに、休業したら
生活に困る人はたくさんいるかもしれません。
経済だって停滞します。

でも、命と健康な体があっての仕事です。
生きていれば、職は失っても
なんとか生きていくことはできると思います。

今ここで無理に仕事を続けて、
またこの訳の分からない病気によって
命を落とす人が増えてしまうことは
決して望まれるべきことではありません。

どうか、手遅れにならないうちに、
国にも都にも次の一手を
決断してもらいたいものです💦

たまには真面目な話もする
トシキでした。
ではまた(^^)/~~~
新型コロナウイルスが流行しています。
不要不急の外出は避けましょう!!
また、やむを得ず外出するときは
マスクを着用し、
帰宅後は手洗いうがいなどの予防を
徹底しましょう!!


またいくつか映画をご紹介します💡

「ディープ・インパクト」

地球に衝突する軌道を進む巨大彗星。
宇宙船で接近し、核爆弾で破壊を試みるも失敗。

シェルターへの避難ができる人数には限りがあり、実質的に見捨てられた人々もたくさんいる。
避難権を与えられなかった人を目の前にし、避難権を得た人たちがどう対応するのか、人間性が現れるだろうと思う。逆もまた然りだけど。やっかみとかやっぱりあるんだろうな。

死を目前にして結ばれる絆もあり。
わだかまりを少しでも解消して最期を迎えられるのが望ましいよね。

津波の映像は、作られた時代を考えればなかなかリアルなものだった。


「君の膵臓を食べたい」

映画館で観てから3年ぶり2度目の鑑賞。

余命を宣告されているととりあえずその期間は生きていられると思いがちだけど、それすらも全うできるかどうかはわからない。
他の理由で死んじゃうかもしれないっていうのは考えさせられるな。

秘密の共有っていうのはワクワクするね。
クラスの人気者の桜良が自分の秘密を知ってる地味な春樹に興味を持って、最期のときを共にする相手に選ぶのはとても不思議な関係だけど。
意外な最期の迎え方も含めて、この話好きだな。

あと、ガム君いい奴。


「ターミネーター4」

はじめてのターミネーター。
うーん、正直全然おもしろくなかった。

前作までを知っている前提で描かれすぎている。
タイムリープの設定も、全員が理解しているかのように取り入れられていて、まずそこで混乱した。
3までを知らないのもいけないのかもしれないが、4から見始める人にもわかるように多少の説明は欲しかった。


「容疑者Xの献身」

一見、観る人には初めから真相が明らかになっているようだけど、最後に大どんでん返し。
友人を疑う湯川先生の苦悩もよく描かれている。
日本の映画は繊細な作品が多いなって思う。
堤真一さんや松雪泰子さんの演技も光る。


「TAXi2」

何も考えずに観られる映画はいいね。
主人公のダニエルは運転の腕はもちろん、それ以外もあらゆる点で有能。
お偉いさんたちは底抜けに無能に描かれているのは滑稽。
車が関わるアクションは面白い。


「TOKYO TRIBE」

ラップのミュージカルっていうのは斬新で面白い。
常にラップを歌いながらストーリーが進んでいくのはシンプルに格好良い。
あとセクシーなお姉さんがたくさん出てくる。
清野菜名さんは写真で見てもあまり好きではないが、この作品の彼女はなかなかよい。市川由衣さんも可愛い。

ただ、あまり好きなタイプの映画ではない。
登場人物多すぎてごちゃごちゃしているし、誰がどの族の人か分からなくなってくる。
ストーリー性に優れているわけでもない。

アクションシーンはそれなりに見応えあり。
でもアクションシーンよりもラップのマイクパフォーマンス的な場面の方が個人的には良かったかな。


「バック・トゥ・ザ・フューチャー 」

35年前にこのストーリーとこの映像はすごくない?
過去にタイムトラベルをすることで未来が変わってしまうのはベタな展開だけど、それを修復できるのかハラハラしながら観られるストーリーになっている。
ちょっとだけいい方向に未来が変わっているっていうラストシーンも好き。
そして、次回作があると示唆するようなエンディングも期待感を高めてくれるね。

1955年にはまだ存在していなかったJohnny B. Goodeの演奏シーンがカッコいい。

地上波放送を忘れたおかげでCMなしで観られた(笑)


映画がたまったらまたご紹介します!
ではまた(^^)/~~~