「あすかの諏訪ばなし」
最初の章では、あすかの言葉で
諏訪を伝えてみました

そこにあるのは
父や地域の人たちから聴いた話、
伝説とか本を読んだりした記憶

あすかというフィルターを通して
あすかの“いま”の記憶に刻まれてる
そんなものたちです

そして、これらのお話には
諏訪の気候、風土、地形、歴史…
古い時代からいまへ
いまのあすかに渡されてきたバトン

わたしは、そのバトンを次に渡すこと
そんなことを考えながら
実際の背景は、あまり知らないままで
“いま”にいます

この章では、そうしたことを
ChatGPTをアシスタントとして
対話をしながら、少しずつ広げてみます

わたしの記憶の中の諏訪と
もう一つの視点と… そう

“虫の目”と“鳥の目”

そんな関係になったらなと想います

そして、諏訪という地を
少しずつ見ていく

ここから先は
そんな対話から、諏訪をひらいてみます

 

 

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