課題多し。
全然だめでした。
シュートはほとんどブロックされた。
シュートモーションが遅いんやろうね。
ブロックを怖がって消極的なプレーが続出やったし。
一点も取れへんかった。
課題はおおい。
一番の原因は、チーム練習をしていないこと。
チーム練習してないのにゾーンディフェンスは崩せない。
まあそれは置いといて、
個人的な課題として、
ノープランの1on1はダメやね。
他人任せ良い所に動いてくれるのを期待して、
突っ込んでも良いことはない。
1on1する前に状況をしっかり確認して、
ボールを持った時に抜いた時のイメージをしっかり頭に描きながら、
1on1やね。
これは難しい。
みんなでかいからフィールドの全体像が描きにくいしね。
まあトレーニングあるのみ。
失敗して反省してトライ。失敗して反省してトライ。
繰り返し。
さすがにあれだけブロックされたら凹みますね。
外人デカ過ぎや。
写真は、今日観た映画です。
英語の勉強に使っていたムービーで
久しぶりに観てもやっぱり良い作品ですね。
山王 VS 湘北
これは何度観ても泣ける。
スポーツ最高や!!!!!
たまに思う、中学生に戻りたい。
もっと人間的に成長していたら、
違った過ごし方があったはず。
まあ仕方がない。
この先こんな後悔したくないから、
今の間におもいっきり成長しておこう。
さあ今日もいつもの繰り返し。
しっかりと勉強して天才になろうっと。
るんるん♩
虎の威を借る狐。
なんで自分の立ち位置を気にするんやろうね。
初めて会話する時もそう。
自分の経歴とか働いている会社とか大学名とか、
どのような人が知り合いにいるかとか、
そんなんをそれとなく会話に交えて、
自分の立ち位置を確立しようとする。
相手と自分との位置をはっきりさせようとする。
もちろん自分にもそういう習性はあるんやけど、
なんかそういう部分はあまり好きじゃないね。
他人のそういう場面を目にしたら余計にそう思う。
もっとナチュラルにいきたいね。
自分が過去にどのようなことをやって、
今なにをやっているのかというのも、
間違いなく自分自身なんやろうけど、
なんでしょうね。
上手く言葉にはできへん。
もやもややね。
全体の中での自分の位置を確認しないと、
どのような言葉を発したら良いのかが分からんのかな。
どのような振る舞いがこの場に適しているか判断できへんのかな。
さあi am sam観ようっと。
Parenting

Parenting面白いね。
Parents workshopのための下地作りです。
ワークショップ自体は出来ているけど、
スポーツに関連する子育てはほんの一部。
全体をしっかり理解した上で、
ワークショップも臨みたいと思い、
今日から勉強することにしました。
6歳から10歳の子供がどのようなことを経験して成長していくか。
そして親としてどのようにサポートをしていくのが望ましいか?
この年になると、友達の影響力が大きくなってくる。
人気がある友達の特徴は?
人気がない友達の特徴は?
みんなから人気がある子供は、
問題を解決する力が優れており、
なにごとも積極的に取り組み、
プラス思考。
そして自分に自信を持っていて、
自分の意見をしっかりと発信する。
そして、この年齢の成長過程で重要なことは、
Inferiority VS Industry
劣等感 と 勤勉 の葛藤です。
興味を持ったことをやりたい好奇心はあるものの、
失敗することや負けることを恐れる側面も持っている。
失敗をし続けることで、挑戦する自信をなくしてしまう。
親や先生や友人からのポジティブなサポートがあれば、
自分から進んで挑戦し努力をしたくなる。
そういう人は、自然に結果も出てくる。
結果が出れば自信がつく。
自信があればまた新しいことに挑戦したくなる。
良い循環ですね。
この「劣等感」と「勤勉」をどのように扱うかがとても重要。
ポイントは、セルフコンセプトをどのようにして高めるか?
a sense of belonging :何かに所属している実感
a sense of worth : 自分には価値があるという実感
a sense of competence : 自分には能力があるという実感
この3つの要素をしっかりと意識してサポートすることが、
ほんまに重要みたいですね。
そして、6-10歳の経験は、その後の人生に大きく影響してくる。
勉強しないでテレビばかり見ている子供をどのように扱うか?
学校以外の活動が中心になっている子供のマイナス面は?
先生と親がどのように協力して、同じメッセージを子供に投げかけるか?
もっともっと勉強しよう。
でもこのテーマは、親にならないと説得力が無いのかもしれないね。
まあいいや。

