ミスターおかっちの BLOG -265ページ目

NOは、そのままで良い。

Noに理由がいらないということは、
アメリカに来て学びましたね。

自分が何かを断る時、
なぜ断るのかの理由をしっかり考えて周りの人が納得できるものが出来てから、
NOって言ってた。


別に、NOはNoで良い。
理由があっても良いけど、
無くても良い。


I can understand you are feeling but I couldn't. I'm sorry.


これだけで良い。
これが理解できてから、
結構Noって言ってます。


すぐ近くに優秀なカウンセラーがいっぱいおるから、
めっちゃ参考になりますね。



IMG

IMGで働きたい。
世界中からエリートアスリートが集まっているフロリダ。
IMGアカデミーと呼ばれているみたいですね。
こんな環境で働けたらどうなんねやろう。

とりあえず卒業後の一つの選択肢にいれておこう。


足なんか軽く捻挫してるみたいやから、
ダンスの練習しますか。


目の前のシートを見て。

他人は他人、自分は自分。
目の前のゴールシートをしっかりと見て進むだけ。

何回もおまじないのように唱えないと、
すぐ比べてまうから。

Self-Talkはとっても効果があるみたい。
シートの全ての項目にチェックが出来た時、
なりたい自分がそこにいるはず。


おまじないや。


破壊を選択する時。

昔からの習性やねんけど、
たまに破壊的な行動に出てしまうことがある。
こっちに来てからはあんま無いけど、
過去に何度か決定的なことがありましたね。

特に、自分の権利が侵されそうになった時、
その場からいたくなる感じになるんです。

自分の権利というのは、
自分自身のこと。

自分自身が発するメッセージであったり、アイデアであったり、
自分のキャラであったり、性格であったり、
そんなのが否定されたり、
誰かに奪われそうになったら、
全てをありのままに表現して破壊したくなるんです。
自分自身のことも一緒にね。

やはりここが軸なんでしょう。
ボーダーライン。
自分が表現した作品はまさに自分自身やし、
キャラや性格は、おかっちそのもの。

このボーダーラインに土足で入られたら、
無性に反論したくなるし、感情むき出しで戦ってしまう。
まだまだ子供なんかな。
これは昔から変わらないなー

この破壊という行動をした時に、もちろん後悔する時もある。
昔は、後悔しても破壊しっぱなしで自分から歩み寄ることが無かったんやけど、
最近は、冷静になって考えて後悔したら、
自分が間違っていたと認めることができるようになっている。
そして、やらなかった後悔より、やってしまった後悔の方が圧倒的に多い。
ここは、少しだけ成長した所やね。
やりすぎてしまうけど。

修正するかしないかは置いといて、
なぜこのような行動に出るかは、しっかり分析しといた方が良いね。


ODPおわり。



今日は、ODPでした。
一つ悔しいことが。
自分がプレゼンのために作った資料について、
先輩がアドバイスをしてくれたんやけど、
それが全く自分の意図したものと違うくて、
自分の意見を言ったんやけど、
それがあまり上手い言い方ではなくて、
勝手に凹んでます。


自分に悔しい。

自分がどういう目的でこのプレゼンを作ったのか。
先輩のアドバイスの意味は分かるけど、
このプレゼンの本来の目的と違う。


あーーー悔しい。


まあしっかりメールで補足の説明したから、
それで良しかな。
来週のプレゼン頑張ろう!!!