NOは、そのままで良い。 | ミスターおかっちの BLOG

NOは、そのままで良い。

Noに理由がいらないということは、
アメリカに来て学びましたね。

自分が何かを断る時、
なぜ断るのかの理由をしっかり考えて周りの人が納得できるものが出来てから、
NOって言ってた。


別に、NOはNoで良い。
理由があっても良いけど、
無くても良い。


I can understand you are feeling but I couldn't. I'm sorry.


これだけで良い。
これが理解できてから、
結構Noって言ってます。


すぐ近くに優秀なカウンセラーがいっぱいおるから、
めっちゃ参考になりますね。