バスケットボール カウンセリング初日。
今期セメスターは、スプリングフィールドのバスケットボールチームを担当することになりました。3人のアスリートを担当し週1回カウンセリングを行います。その中で、彼女達のパフォーマンスを最大限に引き出すにはどうしたら良いかということをしっかりと共有し、メンタルゲームで勝てるように前に進んでいく感じです。
今日は、初日やったんやけど、雰囲気がとても良い感じやったね。まあ初日やから感触はこんな位かな。今日は1人としか話せなかったけど、色々とバックグラウンドが聞けて良かった。とてもエキサイティングな経験が出来そうです。
ホルモン食べたいわー
なんでアメリカにホルモンないねん。
今日は、初日やったんやけど、雰囲気がとても良い感じやったね。まあ初日やから感触はこんな位かな。今日は1人としか話せなかったけど、色々とバックグラウンドが聞けて良かった。とてもエキサイティングな経験が出来そうです。
ホルモン食べたいわー
なんでアメリカにホルモンないねん。
安倍さん。
首相になって欲しい。細かい短期的な政策だけではなく、大きな枠組み自体を変えてくれそうや。なかなか大変な所やと思うけど、彼ならやってくれそう。僕には直接政策変える力はないけど、一民意として応援します。がんばれ。
可愛いの入り口。
人を見て可愛いなった思う自然な気持ちはどこから出てくるんやろう???
こういうものが可愛い。ああいう人がいけてる。そういう自分の中で描いている像がぴったり無意識的に当てはまった時に、そういう感情が自然と出てくるんやろうか?自分の条件がよく分からん。ただ言えるのは、3歳から7歳ぐらいの、少し太めの男の子のほっぺたはかわいすぎる。特にその男の子の時間が、1テンポずれていたら壷やね。
そんな男の子シカゴ以来出会ってないな~
こういうものが可愛い。ああいう人がいけてる。そういう自分の中で描いている像がぴったり無意識的に当てはまった時に、そういう感情が自然と出てくるんやろうか?自分の条件がよく分からん。ただ言えるのは、3歳から7歳ぐらいの、少し太めの男の子のほっぺたはかわいすぎる。特にその男の子の時間が、1テンポずれていたら壷やね。
そんな男の子シカゴ以来出会ってないな~
まだまだや。
周りに動じない自分。まだまだです。わかっていても動じてるもん。でもわかるだけで大きな前進や。気付かず不快な気持ちになるんじゃく、気付きながら不快な気持ちを体感する。いいんだ、いいんだ。
もっともっと自分が目指すべき上の所に行けば、落ち着いて楽しめるんやろうね。まあ十分楽しんでるんやけど、自分が今見えている行き着く所に行った時が楽しみすぎるね。それはなにもあくまでも自分の心の中だけの世界の話やねんけどね。
存在するだけで価値があるということを心から納得し、周りの人を自分と同様の存在として認める。
このセメスターでまた一つ大きな一歩が進めそうな予感。
What you see is what you get.
見えていることは実現出来るからね!!!
もっともっと自分が目指すべき上の所に行けば、落ち着いて楽しめるんやろうね。まあ十分楽しんでるんやけど、自分が今見えている行き着く所に行った時が楽しみすぎるね。それはなにもあくまでも自分の心の中だけの世界の話やねんけどね。
存在するだけで価値があるということを心から納得し、周りの人を自分と同様の存在として認める。
このセメスターでまた一つ大きな一歩が進めそうな予感。
What you see is what you get.
見えていることは実現出来るからね!!!
どういうイベントをやれば良いか?
このイベントが乱立している昨今でどのようなイベントをやれば、継続的にたくさんの人に来てもらい収益を得ることができるか?こういうことではないでしょうか。
お客さんがやって欲しいと言っているイベントをやらないこと。
これが大原則です。これはイベントだけに限ったことではなく、あらゆることに通じることではないでしょうか。お客さんが望んでいることを提供するだけのサービスなら多くの人が出来ることやし、簡単に真似されてしまう。なんにせよ、予想の範囲内なのでお客さんの度肝を抜くようなサービスを提供し続けることが難しい。「想定内」というものほどつまらないものはない。もちろん期待通りのサービスを提供し続けること墓値があるもので、難しさはありますが、もう少し違った視点で考えてみることも面白い。こういうことでしょう。
形のないものを、形にすること。
これをするためには、真にお客さんのニーズに迫っていかないと出来ない。最も現場に近い所にいる人からの意見を率直に受け止め、商品作りに反映させる。未来への先読みも大事。井戸から出て、世界から情報を収集することも大切。枠の中でレールをひくのではなく、空を飛んで光を当てる感じかな。レールは引かない。ただ希望色に染まった明るい光を当てるだけ。その光を感じて、進むのはお客さん。これがポイントやと思う。自分の意思で決定し、自分の足で前に進む。お客さんが気付いていないニーズをお客さん自身が気付くきっかけを与え、それに向かって前に進む手助けをする姿勢。
レールを引くのではなく、光を当てる。
そして、見えないものを見えるようにする。
これやと思います。
それでは、実際にイベンタートして今どのようなイベントをすれば良いのか?お客さんが潜在的に望んでいるイベントはどのようなことなのか?それは、またお腹がすいた時に考えてみます。
お客さんがやって欲しいと言っているイベントをやらないこと。
これが大原則です。これはイベントだけに限ったことではなく、あらゆることに通じることではないでしょうか。お客さんが望んでいることを提供するだけのサービスなら多くの人が出来ることやし、簡単に真似されてしまう。なんにせよ、予想の範囲内なのでお客さんの度肝を抜くようなサービスを提供し続けることが難しい。「想定内」というものほどつまらないものはない。もちろん期待通りのサービスを提供し続けること墓値があるもので、難しさはありますが、もう少し違った視点で考えてみることも面白い。こういうことでしょう。
形のないものを、形にすること。
これをするためには、真にお客さんのニーズに迫っていかないと出来ない。最も現場に近い所にいる人からの意見を率直に受け止め、商品作りに反映させる。未来への先読みも大事。井戸から出て、世界から情報を収集することも大切。枠の中でレールをひくのではなく、空を飛んで光を当てる感じかな。レールは引かない。ただ希望色に染まった明るい光を当てるだけ。その光を感じて、進むのはお客さん。これがポイントやと思う。自分の意思で決定し、自分の足で前に進む。お客さんが気付いていないニーズをお客さん自身が気付くきっかけを与え、それに向かって前に進む手助けをする姿勢。
レールを引くのではなく、光を当てる。
そして、見えないものを見えるようにする。
これやと思います。
それでは、実際にイベンタートして今どのようなイベントをすれば良いのか?お客さんが潜在的に望んでいるイベントはどのようなことなのか?それは、またお腹がすいた時に考えてみます。