ミスターおかっちの BLOG -181ページ目

人口は2倍。




サンフランシスコは、人口は和歌山市の2倍で、面積は、和歌山市、海南市、紀ノ川市を足したのと同じ位かな。僕が住んでいる所は、地図のThe Avnuesの右下くらい。めちゃコンパクトにまとまっていて、人とぐんぐんつながっていく感じがする。もうすでに20人ぐらいできた。また来週も違うグループとゆっくり話すことになりました。なんかこんなんいい。人とつながっていく感じ。この4ヶ月で、サンフランシスコという場所でめいっぱい表現して、色んな人とつながっていこう。





メトロに乗って感動した。歩くだけで楽しい街や。

夜のお散歩。

飲み会が終わったのが3時。そっから、12種類ぐらいあるバスを3回乗り継いで家に帰らなあかん。バスやったら2ドル。タクシーやったら30ドル。頭回ってないし、携帯電源切れてたけど、せっかくやから挑戦してみた。そしてら見事にどこで乗り換えるか忘れてしまってまったく違う場所の住宅街で降ろされました。地図ないし、人おらんし、結構ピンチやった。

そっから歩くというか、さまようこと30分。一台のバスを見つけてそのバスに駆け寄り、今僕はどこにいるか尋ねたんです。ほんだら家まで10kmぐらいのところまできていたみたいで、でもそっからあるくと普通に1時間はかかるよね。ということで運転手さんに泣きつきタクシー代わりに、残り3kmの所まで連れて行ってもらいました。ほんでそこから物音一つしない夜の住宅街をてくてく歩くこと30分。ようやく家にたどり着き、いまこの日記を書いています。まあ見知らぬ町を地図なしに歩くのはやはりこわいね。携帯はつながるようにしとかないとね。生死に関わるわ。

まあ留学生飲み会は総勢14人ぐらいが集まり、熱い話しが出来てとても楽しかった。おもろいわ。そして、韓国人はかわいいわ。韓国というだけでかなりいけてるね。この感覚おかしいかな~

習慣を変える。

さて、今住んでいる所の写真はこんな感じです。2階建てのかわゆいお家がずらっと並んでいます。めっちゃ静かでこの横の通りは結構ふらっとねん。



でも縦の通りは、アップダウンがめちゃ激しい。そして徒歩3分の所に海があり、その周辺にはオシャレなBarやカフェが並んでいるとのこと。遠くから観てもなみが結構激しいからサーファーには良いかもしれないですね。



そしてこの縦の通りを山側に歩くと徒歩2分で小さいショッピング街が。もちろん道の真ん中にはおなじみのストリート電車が走っています。この電車をのればダウンタウンまで30分で行けるとのこと。
ほんで小腹が空いてきたので、中華料理店にぶらっと入りました。相変わらずこっちのレストランはメニューに写真が乗ってないからどんなんか想像つかへん。横で食べている常連さんっぽい中国人と同じやつを頼みました。ローストポークがご飯を多いかぶさってました。いけてる~~~


新しい土地に来たら、慣れていて心地良い習慣をがらっと変えなきゃならない。朝飯は、なにを食べるか?洗濯はどこでするか?お酒はどこで買うか?部屋の扉 をどのように閉めるか?始めはいつもめっちゃとまどうし、不快な時もある。でもそれは、一ヶ月も経てば、より心地良い新しい習慣が出来ている。ほんでどん な生活リズムを作るか考えるのもおもろいしね。また晴れの時にお散歩していっぱい写真を撮ろう!!!

夜は、パーティー!!!

NEW LIFE


新しい生活が始まりました。家のオーナーは、夫婦共にシェフで、ホストファミリーの仕事もやっているということでとても生徒を受入れるのは慣れている様子でした。部屋はかなり良い感じ。ベッドでかいし、机あるし、イス落ち着くし、リビングも良い。近所も治安が良さそうやし、海まで徒歩5分!!!

ただ一つ難点なのが、もう一人のルームメートの部屋が僕の部屋の奥にあるので、ルームメートが僕の部屋を通過して部屋に入る感じです。カーテンで仕切られている感じ。今月の21日に引っ越すみたいで、その後は僕はその部屋に移動できるみたい。まあ我慢できるっちゃ出来る範囲かな。あと夜はとても静かにしないといけないみたいで、部屋でもあまり声を出せないということも少しネックかな。まあ総合的には、二重○です。

そしてそのルームメートはなんと日本人。一ヶ月の短期留学でSFに来ているとこのこと。来月からは大学生のぴちぴちな若人です。そして昨夜さっそく友達になり、なんと今夜語学学校のパーティーに参加できることに。楽しみすぎる!!!


なにかが起こる。

空港ではいつも何がおこる。三十分のディスカッションの末、百ドル払わずなんとか中に入れた。

ひたすら、ダメですって言われてさすがに腹が立ち、上司を呼んでもらいましたよ。ダメですって答えが聞きたいんやなくて、どうやったら中に入れるかを話し合いたかったのにね。怒りと苛立ちを全面に押し出してくるし。

まぁいらないものを捨て、三つのケースの重さを調節することたではいれた。

最後一言いってやりたかったけど、微笑みだけ送って立ち去りました。

どうやったらできるだろう、これが大事やんなー?



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