2023年12月8日から映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら」が公開されていますが、その原作本を読んだ話を少し前に書きました。

 

 

家族4人で映画を観てきました。

原作の主人公の設定は中学生でしたが、映画は高校生。

ほぼ原作を忠実に再現していましたが、映画の設定の方が私はよかったと思います。

 

福原遥さんの縁起が素晴らしい。

まいんちゃんの印象が強かったが、芦田愛菜さんと同様に子役からいい成長をしていますね。

 

原作でジーンとしたシーンは映画でも同じく感動しました。

 

タイトル「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら」はこの映画をぎゅっと凝縮したいいタイトルだなと思いました。

 

これはおすすめの映画です。

 

来年息子が修学旅行で特攻記念館に行くそうなので、映画のシーンでどこまでそのままなのか、どの部分が脚色なのかは見てきてもらいたいものです。

 

 

映画の後は宮ケ瀬ダムへ行ってきました。

「宮ケ瀬光のメルヘン」というイルミネーションをやっています。

2年前にも行きましたが、コロナ明けもあって人が多かったし、イルミネーションの内容が増えてました。

 

本物の木を使ったクリスマスツリー

 

 

375mのつり橋のイルミネーション

娘もつり橋を渡りましたが、ギャーギャーわめいてうるさかった。

 

気球の体験会もしていました

 

 

 

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