例えば1つの物語を共有するかのように・・・ | パチンコ店・リアル店舗集客支援

例えば1つの物語を共有するかのように・・・

こちらは、リアル店舗集客支援会社

ダイドープロアクティブのブログです。ニコ

 


 


『お店づくり』の仕事に復帰してから、約10年以上ぶりにお会いする取引先さんなどがいらっしゃって、お互い歳は取りましたがお元気そうで何よりでした。照れ

 

 

 

やっぱり仕事は『誰』とやるかが重要ですね。

 

めちゃくちゃ人間味があって、努力家で、柔軟性があって、ユーモアがあって、それでいて謙虚な方との再会でした。キラキラ

 

こういう方との仕事は質が悪くなることがありません!

 

 

 

 

弊社は小さな小さな会社ですが、提供する商品、サービスの質は高くありたいと常々思っているので、また協力してホールさんのお役に立っていきたいと思います!

 

 

 

ここからが今日の本題です。↓↓

 

 

まだ続くのでしょうか? 老舗の閉店情報・・・悲しい

 

遊園地や喫茶店、デパートもそうでしたが人は閉店情報を目にした瞬間、そのお店を愛おしく思います。

 

 

 

・・・なぜでしょうか?

 

もう二度と体験できないから?

 

それもありますね。

 

 

 

僕はもう1つ理由があると思っています。

 

それは、

 

そのお店が営業していた期間の中に、自分自身の人生の一部(思い出)があったから。

 

 

 

 

実はお店が無くなってしまうことを悲しんでいるのではなくて、深層心理では自分自身の人生の一部の時間が捧げられた場所が消えてなくなってしまうことが悲しいのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

意識的にはそんなふうに言語化しないかもしれませんが、人はみな、自分の生きてきた時間を、本当は慈しみたいのではないでしょうか?

 

 

 

この仮説が正しいとしたら、お店づくり、店舗運営にお客を参加させることはLTV(顧客生涯価値)を最大化できるということになります!

 

 

 

 

そして、

 

 

閉店するときに感情移入されても遅いので、営業中から感情移入してもらえるようにコミュニケーションをとっていくべきなのです。

 

 

 

 

例えば1つの『店舗運営という物語』を共有していることを意識的に伝えたり・・・

 

(池袋のあの老舗店のてんちょさんが上手)

 

 

 

 

業界の不穏な動きから、新台の選択、景品コーナーの品揃え、設備の不良、スタッフY君の育成まで、お客さんと共有するのです。照れ

 

 

 

 

そして、

 

パチンコ店は、一人ひとりが勝手に機械と向き合っている場所なのではなくて、ヒリヒリしたり絶望したり、脳汁したりする場所、時間なんだということを共有するのです。

 

 

 

 

こ不満や不安が多い世の中で、レバブルしたときだけ
"自分が生きている!"と感じられているパチンコファンは少なくないはずです。

 

 

それを共有するのです。爆笑



そうやって、この厳しくて不安だらけの人生を、共に歩んでいくのです。

 

 

 

 

そしたら絶対、お客様が選ぶ"潰れてほしくないお店NO.1"になれるはずです!

 

 

貴店がお客さんの人生の一部になれますように(^^♪

 

 

 

 

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読むだけで自己肯定感がアップする♪

 

 

 

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