こんにちは!

いきなり、昨日に引き続いた内容から話しましょうか。
というのも、ただ言ってないことがあったというだけ。

*********************************************************************

私はその「黒い輝き」に魅せられてしまったばかりに、
大学で炭鉱に関する文化と地域社会の研究をすることになったんです、と。

それだけが言えてなかったのです(^-^;)

*********************************************************************


では、サンタの話
実は本日、学童相手に「英語しかしゃべれないサンタ」を演じてきました。
しっかし「英語しかしゃべれない」という設定にはまいった。

なにせ私は中学生の頃から英語の成績がすこぶる悪い。
そんな人にそんな役を持ってくるなんて、
学童保育をしてる私の友達もナイスに人が悪い。

中学、高校、大学と、英語の成績は悪かった。
しかし英語は好きでした。
かといって勉強は熱心にしませんでしたけど。
なぜ好きだったか。それは洋楽と洋画が好きだったからです。
気になる歌詞やセリフがあったら辞書で調べたりしていたので、
勉強に役立たない英単語の意味なら結構覚えてる方なんじゃないかな。

とりあえず、そういう私です。
だが、サンタはできぬ!!
「サンタはもともと英語圏出身じゃないと思うんだけど」
ってその友達に言ったら、
「じゃあサンタの母国語、しゃべれるの?」って。
「そりゃあ、しゃべれないけどさ。私でやることは決定済みなのね」
みたいな展開で、結局今日やってしまいました。

小学生ってサンタを信じていないと思ってたんですが、
私登場のときの彼ら彼女らのリアクションは私をおおいに裏切りました。
それはもう大騒ぎ
そしてタイミングのいい先生の一言。
「あれ、サンタさんじゃない?」
どうやらその一言で小学生の頭にインプットされたんでしょう。
「やつはサンタだ」という情報が。

なにはともあれ、本来はこんな役が大嫌いな私が、
今回ばかりは「こういうのもいいなあ」と思いました。

あと、目の前のサンタの信憑性(?)を高めるために
いろいろ伏線(のようなもの)を用意していました。

そのなかのひとつが、先に述べてしまいましたが、
サンタが英語しかしゃべれないということ。
「英語がしゃべれる」という設定の先生が通訳をしていたことも
結果としては子どもたちに本物のサンタだと信じ込ませることに
一役買ったことになるのかな。

これについてはサンタの母国語が英語ではないということを
子どもが知らなくてよかったと思う(安堵)

はっきりいって、私は英語がしゃべれません
でも、設定上、何らかの方法でごまかすしかないということで、
知ってる英語の歌詞を並べたり、何語でもない言葉を口走ったりしてました。
通訳役の先生もそんな感じ。
私とその先生の間を意味がない音がいったりきたり…。
だから、子どもがしてくる質問については通訳の先生が
アドリブで答えている状況でした。

いやあ、ギリギリだったなあ…
でも一番ギリギリだったのは、途中で通訳役の先生が言った次の一言。「wondering destiny…」






globeですか!?
うい~、眠たい(+_+)
いつも眠たいのです。もういっそのこと「眠たい」っていう言葉を
「どうもこんにちは」ぐらいに受け取ってください…。

さて、タイトルに書いてしまったので、アップ2回目にして
ブログ名「黒い光に魅せられて」の説明をしようかな、と思います。
まあ、あまり詳しくはできません。
このブログ名は詳しく説明してしまうと、
私がどこのどいつかが一発でわかるという驚きの仕組み故。
わかるといっても、そうだなぁ、
とりあえず九州の人に知られる確率が格段にアップすると思う。
九州の人にこの記事を見られる確率は今のところやたら低いと思いますが。

中途半端な説明になるんだろうな。
「だったらするな」?
いえ、やらせてくださいな。


********************************************************************

ブログ名にある「黒い光」というのは、何のことを言っているか。
それは「黒いダイヤ」。つまり「黒ダイヤ」。
そう言われてもピンとこない人がほとんどでしょう。
「黒ダイヤ」というのは、石炭のことです。

かつて、九州にはいくつもの産炭地がありました。
「産炭地」というのは字のとおり、石炭が採れる地です。

当時の人々にとって、炭鉱労働で得る賃金は惹かれるものであったそうです。
「赤い煙突目当てにゆけば、米のマンマが暴れ喰い」などと言われるほどでした。
この言葉が言われ始めたのは明治時代です。
その頃から、炭鉱で働けば毎食米飯が食えるほどの生活ができたのです。
しかし炭鉱労働には、いつ命を落とすかもしれないという危険が
いつもつきまとっていました。

そうした話が世に出回ると、
産炭地には全国から人が集まってくることになります。
かくして産炭地の人口は急増し、炭鉱周辺はどんどん栄えていきました。

人が増えると、文化的にも栄える。
その栄え方は本当にすごくて、ひとつの町に
今では考えられないぐらいの数の劇場が建っていたりしました。
日本に産炭地はそうごろごろあるものではないですから、
産炭地の文化は独自的、個別的になっていきました。

長い説明になってしまいましたが、
私がまず魅せられたのは、炭鉱で育まれた特徴的な文化でした。
そしてだんだんと炭鉱そのものにも興味が出てきて…。
つまり私は石炭のもつ黒い輝きに魅せられたというわけです。
だから「黒い光に魅せられて」。

********************************************************************


長くなりましたm(~_~)m
とにかく一度はブログ名の説明をしようと思いまして。
しなきゃならないってことはなかったんですが。

さっき「眠たい」って言いましたけど、
上の文章書いていると眠気がふっとびました(半分ほど)
別に熱い人間じゃなくていいんですけどねぇ。
まあ、ここで説明できて(言いたいこと言えて)、よかった♪

あ、今日ってクリスマスイヴ???
昨日から寝てないからまだ頭のなかでは23日。
やっぱり生活リズム破綻中…
どんまい、私
いやあ、はじまってしまった。祝、初記事☆
のっけからなんですが、これが続いていくのかどうか不安です(汗)

この文を読んでくださっている方へ、はじめまして。
私はdaidaisukeといいます。もちろん、実名が橙輔という
奇怪な事実はございません。
私は九州のとある大学に通っております。
うーん、自己紹介って他に何言えばいいんだろ?
まあ、追々やっていきますwよろしくどうぞm(_^_)m

なにせ眠い!!この眠さ、メジャー級。
大学の勉強やら何やら、いろいろやることいっぱいで
生活リズムが混乱しております。
ただいま私は1日(起きてから寝るまでのサイクル)を
約36時間態勢で稼働中。
だいたい寝るのは1.5日に一度ですね。
なので、1週間が5日間に満たない感覚だなぁ・・・ぉぃぉぃ。

こんなことなら1日の長さが2倍(48時間)になればいいのに。
地球の自転とかはそのままで。
それが変わると地球上の生物は死滅してしまうでしょうから・・・

そうしたら20時間活動して、10時間寝ても
「今日がまだ18時間もあるよーv」みたいなことになるですよ。

はい。わかってます。そうなったら1日に2回学校に
行かなきゃならなくなって、バイトも同様になる。
たぶん何も変わらないんだろうなー

私はこれから眠りにつこうというプランでござる 無謀(=.=メ)
こんなことだから1日中テンション低いんだ。
それに「いつも疲れてるよね」とか、
友達に会う度、毎回言われるんだ。

生活リズムのずれは体内時計を狂わすらしい。
そうなると、1日中体がだるいとか1日中眠いとか、
その他諸々なことが起きるんですと。

あ、なるほど。今から明日の朝まで寝れば、
輝かしい常人の生活リズムにカムバックできるのでは!?
・・・あり得ない。絶対に寝すぎで気分悪くなるだろう。

「精神と時の部屋」が欲しい今日。
でもあの部屋を活用した人生を送ると、周りの人から
「あの人、一気に老けて逝ったなぁ」
と言われる結果が待っているのでしょうね。
(話の内容が古いっすよね)

ああ、なんとまあ、「黒い光に魅せられて」については
何も触れることなく終わってしまう・・・
でも今日は眠いので、他の元気があって頭が働いている日にでも
述懐させていただくことにしよう。
うん そうしようzzz