うい~、眠たい(+_+)
いつも眠たいのです。もういっそのこと「眠たい」っていう言葉を
「どうもこんにちは」ぐらいに受け取ってください…。
さて、タイトルに書いてしまったので、アップ2回目にして
ブログ名「黒い光に魅せられて」の説明をしようかな、と思います。
まあ、あまり詳しくはできません。
このブログ名は詳しく説明してしまうと、
私がどこのどいつかが一発でわかるという驚きの仕組み故。
わかるといっても、そうだなぁ、
とりあえず九州の人に知られる確率が格段にアップすると思う。
九州の人にこの記事を見られる確率は今のところやたら低いと思いますが。
中途半端な説明になるんだろうな。
「だったらするな」?
いえ、やらせてくださいな。
********************************************************************
ブログ名にある「黒い光」というのは、何のことを言っているか。
それは「黒いダイヤ」。つまり「黒ダイヤ」。
そう言われてもピンとこない人がほとんどでしょう。
「黒ダイヤ」というのは、石炭のことです。
かつて、九州にはいくつもの産炭地がありました。
「産炭地」というのは字のとおり、石炭が採れる地です。
当時の人々にとって、炭鉱労働で得る賃金は惹かれるものであったそうです。
「赤い煙突目当てにゆけば、米のマンマが暴れ喰い」などと言われるほどでした。
この言葉が言われ始めたのは明治時代です。
その頃から、炭鉱で働けば毎食米飯が食えるほどの生活ができたのです。
しかし炭鉱労働には、いつ命を落とすかもしれないという危険が
いつもつきまとっていました。
そうした話が世に出回ると、
産炭地には全国から人が集まってくることになります。
かくして産炭地の人口は急増し、炭鉱周辺はどんどん栄えていきました。
人が増えると、文化的にも栄える。
その栄え方は本当にすごくて、ひとつの町に
今では考えられないぐらいの数の劇場が建っていたりしました。
日本に産炭地はそうごろごろあるものではないですから、
産炭地の文化は独自的、個別的になっていきました。
長い説明になってしまいましたが、
私がまず魅せられたのは、炭鉱で育まれた特徴的な文化でした。
そしてだんだんと炭鉱そのものにも興味が出てきて…。
つまり私は石炭のもつ黒い輝きに魅せられたというわけです。
だから「黒い光に魅せられて」。
********************************************************************
長くなりましたm(~_~)m
とにかく一度はブログ名の説明をしようと思いまして。
しなきゃならないってことはなかったんですが。
さっき「眠たい」って言いましたけど、
上の文章書いていると眠気がふっとびました(半分ほど)
別に熱い人間じゃなくていいんですけどねぇ。
まあ、ここで説明できて(言いたいこと言えて)、よかった♪
あ、今日ってクリスマスイヴ???
昨日から寝てないからまだ頭のなかでは23日。
やっぱり生活リズム破綻中…
どんまい、私
いつも眠たいのです。もういっそのこと「眠たい」っていう言葉を
「どうもこんにちは」ぐらいに受け取ってください…。
さて、タイトルに書いてしまったので、アップ2回目にして
ブログ名「黒い光に魅せられて」の説明をしようかな、と思います。
まあ、あまり詳しくはできません。
このブログ名は詳しく説明してしまうと、
私がどこのどいつかが一発でわかるという驚きの仕組み故。
わかるといっても、そうだなぁ、
とりあえず九州の人に知られる確率が格段にアップすると思う。
九州の人にこの記事を見られる確率は今のところやたら低いと思いますが。
中途半端な説明になるんだろうな。
「だったらするな」?
いえ、やらせてくださいな。
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ブログ名にある「黒い光」というのは、何のことを言っているか。
それは「黒いダイヤ」。つまり「黒ダイヤ」。
そう言われてもピンとこない人がほとんどでしょう。
「黒ダイヤ」というのは、石炭のことです。
かつて、九州にはいくつもの産炭地がありました。
「産炭地」というのは字のとおり、石炭が採れる地です。
当時の人々にとって、炭鉱労働で得る賃金は惹かれるものであったそうです。
「赤い煙突目当てにゆけば、米のマンマが暴れ喰い」などと言われるほどでした。
この言葉が言われ始めたのは明治時代です。
その頃から、炭鉱で働けば毎食米飯が食えるほどの生活ができたのです。
しかし炭鉱労働には、いつ命を落とすかもしれないという危険が
いつもつきまとっていました。
そうした話が世に出回ると、
産炭地には全国から人が集まってくることになります。
かくして産炭地の人口は急増し、炭鉱周辺はどんどん栄えていきました。
人が増えると、文化的にも栄える。
その栄え方は本当にすごくて、ひとつの町に
今では考えられないぐらいの数の劇場が建っていたりしました。
日本に産炭地はそうごろごろあるものではないですから、
産炭地の文化は独自的、個別的になっていきました。
長い説明になってしまいましたが、
私がまず魅せられたのは、炭鉱で育まれた特徴的な文化でした。
そしてだんだんと炭鉱そのものにも興味が出てきて…。
つまり私は石炭のもつ黒い輝きに魅せられたというわけです。
だから「黒い光に魅せられて」。
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長くなりましたm(~_~)m
とにかく一度はブログ名の説明をしようと思いまして。
しなきゃならないってことはなかったんですが。
さっき「眠たい」って言いましたけど、
上の文章書いていると眠気がふっとびました(半分ほど)
別に熱い人間じゃなくていいんですけどねぇ。
まあ、ここで説明できて(言いたいこと言えて)、よかった♪
あ、今日ってクリスマスイヴ???
昨日から寝てないからまだ頭のなかでは23日。
やっぱり生活リズム破綻中…
どんまい、私