シアターRAKU『から騒ぎ』、

6月26日の知立市パティオ池鯉鮒花しょうぶホールの本番まで、

あと11日になりました!

稽古もあと一週間!

 

だいぶ形になってきました。

面白いです!

ぜひ観にきてくださいね。

 

ということでパーマをかけてみました!


衣裳は和だけど、イメージはこんな感じ。

よくわからないけど、

スパイラルパーマというのを予約しました。

予約の時に、

「戦に勝って凱旋してきたお殿様の役のお芝居をやります」

ということもお伝えしました。

当日行ってみると、

「戦に勝って凱旋してきたお殿様を検索してみたんですけど、

みんなちょんまげで。。。」

そりゃそうだ。

とりあえず、斎藤工さんみたいな感じかなあ。

というと、わかりました。

こんな感じでしばらく待って、

こんな感じになりました。

あれ?

スパイラルってこんな感じ?

普通にパーマな感じですけど。

乾かしたからかな、と家に帰ったけど、

申し訳ないけど後日やり直してもらいました。

快く引き受けてくれて、

しかもサービスでトリートメントもしてくれました。

で、こんな感じになりました。

どうでしょう?

衣裳と合わせた感じは是非劇場まで見にきてください。

 

公演の詳細やご予約は、こちらをみてください。

 

では、劇場でお待ちしております!

お芝居の出演情報です。

毎年のようにお手伝いをしている、流山児★事務所のシニア劇団、シアターRAKUに今年も出演します。

去年の『夏の夜の夢』に続き、シェークスピアの『から騒ぎ』を、舞台を戦国時代の日本に置き換えて、なんちゃって時代劇ミュージカルに仕立て上げます。

RAKU劇団員の方々は12月から不定期で稽古をしており、ぼくも3月から参加し、毎週土曜日と日曜日、稽古を重ねております。

 

6月26(日)@パティオ池鯉鮒(愛知県知立市)で初日を迎え、

その後、恵比寿のシアターアルファ東京で6月30(木)から7月3(日)までの4日間、7ステージ限りの上演です。

 

中部地方にお知り合いのいる方、宣伝していただけるとありがたいです(^-^)

 

◎55歳から78歳までのRAKU2022参加メンバーは12人。平均年齢68歳の加齢:華麗なる艶姿。日本最強のシニア劇団「25年目のお祭り騒ぎ」が、今年も6月に始まります!

 

 予約(後藤英樹扱い 恵比寿公演のみ)は⇒https://www.quartet-online.net/ticket/raku2022?m=0acjjjf

 

ぜひ、日本最強の「創立25周年」を迎えるシニア演劇、一度ご覧ください。

初めてシアターRAKUを観る方は「はじめて割引」3000円 、1ステージ8枚のみの限定発売・オススメです。

 

『から騒ぎ』は『RAKU歌舞伎★十二夜』『夏の夜の夢~嗚呼、大正浪漫編ー』に続く、シェイクスピア喜劇第三弾の新作。海外公演も視野に入れて創り上げていきます。

 

☆RAKU創立25周年記念公演☆

『RAKU歌舞伎☆から騒ぎ』

原作:W・シェイクスピア

翻訳=松岡和子 より

演出:流山児祥

振付:北村真実(mami dance space)

音楽・作曲:多良間通朗

出演:川本かず子、桐原三枝、杉山智子、高野あっこ、辻 洋子、内藤美津枝、永田たみ子、二階堂まり、

   西川みち子、原 きよ、溝田 勉、村田 泉(以上、シアターRAKU劇団員)

   後藤英樹・伊藤裕作

   春はるか・本間隆斗

   流山児祥

 

「歌って、踊って、恋をする!

RAKU歌舞伎inシェイクスピア!

戦から凱旋したサムライたち。

もてなしを受けるため寄った館では、

恋に落ちる者、娘との丁々発止のやりとりを楽しむ者。

お殿様は若者たちの仲を取り持ってやろうとしますが、腹黒な弟のたくらみで、事態は思わぬ方へ向かいます。

取り違えたり、だまされたり、悲嘆にくれたり、憤慨したり、、、ことを首尾よくまとめる神主様の秘策とは、

いかなるものでしょうか。

お馴染みシェイクスピアの『から騒ぎ』を、日本の戦国時代に置き換えて、歌って踊って恋をする!

せかいのどこにもない自由なる演劇をお楽しみください。

 

@パティオ池鯉鮒 花しょうぶホール(愛知県知立市)アクセス

2022年6月26日(日)

 14:00開演(13:30開場)

    ⦿チケット⦿

 全席自由(税込)

 一般 2,500円

 パティオしーと会員 2,200円

 60歳以上・25歳以下 1,000円

チケット予約はぼくに直接連絡していただくか、パティオ池鯉鮒のホームページを見てください。

パティオ池鯉鮒 チケット購入について

チケットぴあのPコードは、511-418

 

@シアター・アルファ東京(恵比寿)

2021年6月30日(木)~7月3(日)

  30(木) 14:00/19:00
  1 (金) 14:00/19:00
  2 (土) 14:00/18:00
  3 (日) 14:00

客席200の「新劇場」。恵比寿駅から徒歩2分です。

「換気システム」完全コロナ対策が売りの劇場です。

 

    ⦿チケット⦿

    全席指定(税込)

    一般 ……………………………3,800円

    オーバー80割(80歳以上)2,500円

    アンダー25割(25歳以下)2,500円

    中学生以下 …… 1,000円

    はじめて割引 :3,000円

(RAKUを初めて観劇される方:お勧めです)

    Ryu’s 会員割引 …3,000円 

 

    ⦿チケット取扱い⦿

    りゅうざんじ じむしょ

    流山児★事務所 

    TEL.03-5272-1785(平日13~17時)

    mail@ryuzanji.com

 

    オンライン予約(後藤英樹扱い 恵比寿公演のみ)

    https://www.quartet-online.net/ticket/raku2022?m=0acjjjf

 

長々とお読みいただきましてありがとうございます😊

ここ風『ぶっかぶか』が終わったばかりですが、あけて今日、12月16日(木)14時からは、なかの芸能小劇場にて朗読公演『ことばの宝石箱』の本番です!

本当は10月28日に武蔵小金井の宮地楽器ホールで本番だったんですが、宮地楽器ホールが、新型コロナワクチン接種会場になってしまった為に、延期になり会場も変わりました。


『ことばの宝石箱』は、戸村美智子さんが主催する朗読の団体です。

今回は、ちびまる子ちゃんのお母さんの声や、あさイチのあんまんちゃんの声でおなじみの一龍斎貞友さんの講談や、小林通孝さんが演出・出演する朗読もあります。

よかったら観にきてください。




『ことばの宝石箱』

2021年12月16日(木)14時00分開演(開場30分前)

入場料:2,000円

なかの芸術小劇場(東京都中野区中野5丁目68-7)


・朗読 平岩弓枝 作 『記憶の中』

     出演 : 宮地牧子 戸村美智子

・朗読劇 菊池寛 作 『入れ札』

     脚本・演出:小林通孝

     出演 : 神崎孝一郎 小林通孝 斉藤衛

        並木訓 山田貴久

・講談 (お楽しみ)

     出演:一龍斎貞友

・舞台でするラジオドラマ 『留守番電話』

     作:柴田寿子 演出:保科義久

     出演:戸村美智子 日高まお

        後藤英樹(二役) 三原久枝



演出の保科さんはNHKのラジオドラマの演出をずっとやってらっしゃった方らしいです。

是非観にきてください😀

ここ風『ぶっかぶか』12月8〜12日@シアター711

無事終わりました〜。

たくさんのお客様に観ていただき、嬉しい感想もたくさんいただきました。

ありがとうございます😊


Twitterの感想まとめはこちら。

https://togetter.com/li/1813511



コリッチという舞台関係の情報サイトへの感想がこちら

https://stage.corich.jp/stage/114511/done





もう一度観たい、という方、劇場には行けなかったけど観たかった、という方、2500円と少しお高い気もしますが、何人かで集まって観ていただいてもいいので、是非動画配信をご覧いただければ嬉しいです。


12月24日クリスマスイブ🎄の正午12:00から配信スタートいたします🎁

1月15日の21時59分までです!

(チケットの販売は12月31日(金)21時59分まで)

予約チケットはもう買えます。

(配信チケットご購入はこちらから↓)

https://www.confetti-web.com/kokokaze_bukkabuka


チケットはもう買えますが、観られるのは12月24日からです。

そのチケットで最初にログインしてから15日間観られます。


ただこのチケットはどなたが買ってくれたのか、劇団側しかわからないので、SNSで「観たよー」と感想を書いていただけると嬉しいです。#ここ風 #ぶっかぶか #後藤英樹 をつけてください😀

よろしくお願いしまーす。


#ここ風 #ぶっかぶか #後藤英樹

ここ風『ぶっかぶか』、12月8〜12日が本番です!

今回は、『トタン屋根でスキップ』にも出演していた、斉藤ゆきさん、はぎこさんに加え、『アレックス』の初演でブレッド先生(再演でぼくが演じた役です)を演じていた牧野耕治さん、そして、しばらく作演出に専念していたロックさんも出ます!


本番まで一ヶ月を切りましたが、どんなお話かわからないと観に行くかどうか決められない、という方に簡単なあらすじを書いてみます。

前知識なしで観たい! という方は読まないでくださいねー😀












あらすじ



舞台は北関東あたりの、修太郎と瑞希(みずき)が夫婦で営むペンション。

2週間ほど前から、東京で飲食店をやっていた瑞希の兄、陽介が訳あって居候している。

そこへ、瑞希の妹、麻希(あき)が帰ってくる。麻希は一年前勤めていた会社をやめ、このペンションを手伝っている。その会社の同僚、真優(まゆ)の一周忌でお墓参りに行っていたのだ。

ペンションの今日の予約は観山という兄弟だけだがどこか様子がおかしい。

兄の政生は言う。陽介が配信した動画を見て弟の勤がおかしくなった、と。

だが陽介には動画を配信した覚えがない。というか配信なんてやり方もわからない。

そんな中、予約はないが泊まりたいとやってきた女性を見て麻希が気を失ってしまう。

彼女は、死んだはずの真優だった!



こんな感じです〜。

これだけ読むとホラーかサスペンスみたいですが、コメディです。


関西弁のお芝居のイメージがあるここ風ですが、今回はほとんど関東弁(?)です。


ちょっと観たくなりました?

観にきていただけると嬉しいです。


ご予約はこちらから

ぶっかぶか 予約フォームリンクwww.quartet-online.net





出演情報です。

 

ここ風 其ノ十九『ぶっかぶか』

 

   あなただけには知っててほしくて

    だって悔しいじゃないですか

      どんなにほめられても

   たくさんの花で飾ってもらっても

       迷惑なだけですよ

 


人里離れた山間のペンション
営む夫婦と手伝う妹、居座る兄
少々訳ありな四人のもとへ、
訪れる女、
訪れる兄弟、
旅する男…
都会を離れた山の中で
いくつもの人生が交錯する



ここ5年ほど毎回出演させていただいている劇団、ここ風。

 

作・演出の霧島ロックさんは、

2019年度劇作家協会新人戯曲賞で最終選考に残ったり(『ッぱち!』)

令和元年度 希望の大地の戯曲賞「北海道戯曲賞」で優秀賞をもらったり(『シェア』)

令和二年度 希望の大地の戯曲賞「北海道戯曲賞」で優秀賞にノミネートされたり(『ッぱち!』)

今、各界で注目を集めております。

 

今年の5、6月には、越岡裕貴くん、室龍太くんのW主演で、

『ッぱち!』を博品館劇場、ニッショーホールで上演(大阪 IMPホールの公演は緊急事態宣言のため中止)。

ここ風の全劇団員とぼくと斉藤ゆきさんも出演しました(ロックさんは演出)。

 

今回は、昨年2月に毎ステージ満席のお客様にご来場いただいた『トタン屋根でスキップ』以来、

2年弱ぶりのここ風、待望の新作です。

 

まだ、どんなお話でどんな役になるかわかりませんが、是非観に来ていただきたいです。

 

今回、まだまだ感染症対策で客席数がだいぶ少なくなってます。

早めのご予約をオススメします。

 

後藤英樹専用の予約サイトは

https://www.quartet-online.net/ticket/bukkabuka?m=0figegh

 

 

以下、お芝居の詳細情報です。

 

ここ風其ノ十九「ぶっかぶか」

 

作・演出 

霧島ロック

 

出演

三谷健秀

天野弘愛

香月健志

斉藤太一

霧島ロック

 

はぎこ

斉藤ゆき

後藤英樹

牧野耕治

 

2021年12月8日(水)〜12月12日(日)

@下北沢シアター711

 

12月

8日(水)18:30(風割)

9日(木)13:30(風割)/18:30

10日(金)13:30/18:30

11日(土)13:30/18:30

12日(日)12:00/16:00

(受付開始は開演45分前、開場は30分前)

 

10月1日前売開始

 

料金

前売:3500円

当日:3800円

風割:3200円

学割:小中高生2500円

リピーター割:2500円(この公演の半券提示要)

 

全席自由席

 

予約サイト

【チケットぴあ】

http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=2126258

Pコード 508649

【カルテットオンライン】

https://www.quartet-online.net/ticket/bukkabuka?m=0figegh

 

ご予約・お問い合わせ

080-4941-5550

kokokaze_new@yahoo.co.jp

 

ホームページ

http://kokokaze.web.fc2.com/

 

 

舞台監督・音響 夕起ゆきお

舞台美術  安倍美波

照明 矢島千浩(龍前正夫舞台照明研究所)

webデザイン 九里みほ

宣伝デザイン へんみのぶあき

協力 エクリュ、ヘリンボーン

 

シアターRAKU『夏の夜の夢 〜嗚呼! 大正浪漫編〜』@三鷹市公会堂光のホール、7月8,9日の三回公演、終了しました。

雨の中、コロナ禍の中、駅から遠いところ、観に来ていただいたお客様、ホントにありがとうございました😊

残念ながら観に来られなかった皆様、是非DVDでご覧ください。

演出の流山児さん、振付の真美先生をはじめとして、舞台を支えてくださったたくさんのスタッフさんたち、ありがとうございました。

そして、共演者の皆さん、ありがとうございました😊

おかげさまで無事終わりました。

しばらくお芝居の予定がないので、カラダのメンテナンスをしようと思います。

ありがとうございました😊

昨年は、2月のここ風『トタン屋根でスキップ』以後、ことごとくお芝居の予定が中止、延期になり、とても残念でしたが、今年は、4月に静岡の駿府城公園で『野外劇 三文オペラ』、5〜6月に博品館とニッショーホールで『ッぱち!』(大阪公演は中止)と芝居をすることができました。

そして、来たる7月の8,9日にシアターRAKUという劇団の『夏の夜の夢 〜嗚呼! 大正浪漫編〜』に客演いたします!

シアターRAKUとは、流山児★事務所という演劇集団の主宰である流山児祥さんが、45歳以上の芝居をしてみたい人達を集めてワークショップを行ったことからできたシニア劇団です。平均年齢60歳以上で、皆さんぼくよりも年上です。

流山児★事務所は1984年に設立された劇団で主にアングラ作品を、アジアを中心に世界各地で上演し、高く評価されています。

シアターRAKUもシニア劇団とはいえ、20年以上の歴史があり、カナダのビクトリア演劇祭で賞をいただいたり、台湾で3回も公演をしたりしています。

ぼくもシアターRAKUの前身の楽塾には2014年からほとんど毎回客演として参加させていただいて、地方公演として仙台に1回、台湾に2回連れて行っていただきました。


で、今回の演目はシェイクスピアの『夏の夜の夢』を、山元清多(きよかず)さんが、こんにゃく座というミュージカル劇団のために舞台を大正時代の日本に移して潤色したものです。

山元清多さんは、黒テントという劇団の座付き作家、演出家として活躍。先程亡くなった田村正和さんが主演のドラマ『パパとなっちゃん』の脚本などテレビでも活躍されていました。2010年に71歳で亡くなりました。

その台本を流山児さんがシアターRAKUの為にさらに再構成、潤色、演出したお芝居が今回の『夏の夜の夢』です。懐かしの歌謡曲や浪曲、童謡、そして今回の為に作られたオリジナルの曲で歌って踊って走り回ります。

ぼくは、シェイクスピアの原作でいうと、アテネの公爵シーシュースと、職人たちのリーダー的な大工のクインスの二役をやります。


とにかく何が飛び出すかわからないはちゃめちゃなお芝居になりそうです。

是非観に来てください。



シアターRAKU  山元清多没後10+1年メモリアル

あちゃらかオペラ 夏の夜の夢 〜嗚呼!大正浪漫編〜


会場=三鷹市公会堂 光のホール

日時=2021年7月8日(木)15:00/19:00

                            9日(金)14:00

チケット=日時指定・全席自由(税込)

    一般・・・3,800円

    市民割引(三鷹市、武蔵野市)・・・2,000円

     ※当日、市民であることがわかるものを提示

    オーバー80割(80歳以上)・・・2,500円

    アンダー25割(25歳以下)・・・2,500円

    中学生以下・・・1,000円

    RYU'S会員割引・・・3,000円

チケット予約=https://www.quartet-online.net/ticket/raku2021?m=0acjjjf (後藤英樹扱い専用)


原作=W・シェイクスピア

台本=山元清多

演出=流山児祥

振付=北村真美

作曲=多良間通朗


出演=川本かず子、桐原三枝、杉山智子、高野あっこ、辻洋子、内藤美津枝、中尾レイ、永田たみ子、二階堂まり、西川みち子、原きよ、めぐろあや(以上、シアターRAKU)

後藤英樹(客演)

流山児祥、松永将典、本間隆斗(流山児★事務所)


あらすじ

若い恋人たちの逃避行、それをまた二人の男女が追いかけます。

迷い込んだ「三笠の森」には喧嘩してばかりいる妖精の王様と女王様。

いたずら者の妖精ガタロの振りかける不思議な花の汁で恋人たちはてんやわんや。

そこへ職人たちも、公爵と女優の結婚式に余興をお見せしようとやってきます。

妖精の女王様が恋に落ちたのは何と・・・!?

かくして夜の森は上を下への大騒ぎ。

おなじみ「夏の夜の夢」を昔懐かし浅草オペラ、童謡、子守唄、愛唱歌、そして数々のオリジナル曲にのせてお届けします。

嗚呼! 大正浪漫、自由恋愛花盛り!


長くなりましたが、感染症対策バッチリしてお待ちしております!

コロナウイルスの影響の為、
3月2日に上演を予定しておりました、

『金井芙三枝 卒寿コンサート 〜愛を歌う〜』

は延期することとなりました。

ぼくは、
田辺聖子さんの『家つき男を口説く法』という短編小説を、
金井さんと樋口美恵子さんと3人で朗読する予定でした。

入場無料なので、
チケット代の返却などはしなくていいですが、
会場のキャンセル、
そして延期した先の会場の予約など、
大変だと思います。

早くおさまりますように。


遅くなりましたが、

ここ風『トタン屋根でスキップ』

2月11日(火)で大盛況のうちに終えることができました。

満席の初日から始まって、

2日目、3日目はちょっとお客さんが少なかったですが、

それ以降は毎回ほぼ満席、

千秋楽は増席まで出て大入り満席でした。

2度、3度観ていただいたお客さんも多かったです。

観にきていただいた皆様、ありがとうございました。

残念ながら観に来られなかった皆様、次は是非。

共演者のみんな、スタッフさんたち、劇場さん、

お手伝いいただいた皆様、お世話になりました。

今回もとてもいい役をいただきました。

千秋楽の次の日は、

荷下ろし組に合流して、

お蕎麦を食べて、

温泉に入って、

みんなで豚しゃぶを食べました。

 

僕の次の予定は、

 

 

金井芙三枝 卒寿コンサート 〜愛を歌う〜

2020年3月2日(月)

八王子学園都市センター・イベントホール

 

 

シアターRAKU
山元清多没後10年メモリアル 

あちゃらかオペラ
夏の夜の夢
~嗚呼!大正浪漫編~ 

原作:W・シェイクスピア
台本:山元清多
演出:流山児祥

2020年
4月25日(土)~5月4日(月・祝)

Space早稲田

 

 

です。

また観にきてください。

これからもよろしくお願いします。