猫のケガ検証 -19ページ目

8月28日

$猫のケガ検証
だんだん小さくなってきたのはうれしいけど。
なんか再び赤くなってきた。
赤くなるのは、再び縮むチャンスだろうか、と考えたい。んだけどどうかな。

24日から飲み始めた抗生剤のセフェレキシン、体全体は良くなってきた気がしてうれしい。
が右の耳の下は赤く血がポツポツしていたのが、大きな膿の塊になっていた。


今日は短い時間に2度も私に激しく叱られたオルカ。
洗濯しにベランダにあがっていたら、最初は<め~ん>て鳴いてたんだけど、静かになったな、て思ってた。

ガスコンロの横の作業台に載って外眺めてたんすガーン
ぞぞ~~

火(ついてなかったけど)危ないやん
外へ逃げたら危ないやん
あと汚いやん

8月27日

$猫のケガ検証
うんと
毛があって
その内側厳密には薄皮みたいな感じで
更にその内側の肉2センチ×0,5センチ~~

心配した体中のブツブツ、抗生剤の効果あってかカサブタ化してきた。良い方向かどうだろうか

8月26日

$猫のケガ検証

この2カ月
実は心配でどこにも行けないような感じで生活していました。
けど、今日は1日おでかけすることにしました。
まあ夕方には帰宅しますが、それでも全員で何時間もなんて~!!

ほんの2カ月前には猫を飼うことすらあり得なかった我が家。
ほんの1カ月前にはリビングからワンフロアーの台所にきただけで大騒ぎだったし。
出掛けるときだって(ほんの1時間とか)心配で、ケージに入れていました。
けどほとんど1日では、さすがにケージではかわいそうな気がして、とか。

トイレをたくさん用意して
水やら何やらも方々に置いて。
…もうビデオでも設置したいくらい。

毎年帰宅は9時とか10時だったけど、今年は帰宅は5時。

問題なくお留守番ができました。


…ところで、今この日記を書いていて気がついたんだけど。
ウンチ?毛玉をはいた??
みたいなのがトイレにありました。
まあそんなこともあるんかな?て思ってたけど、今考えたら(今実は28日にアップしてます)その後はいてないんで、
これってストレスかしら??

8月25日

$猫のケガ検証
でね
これって反対側から見ると
かくれミッキーじゃね??ニコニコ
いや違うか、肉球??

まあ単に下に小さい丸が2つ、てだけですが。
2,5×0,6センチの大きさ


耳の下のブツブツは膿から血になっていた。
掻いたかなぁ…汗

8月24日

最初から疑問に思ってたことがあって。
化膿と湿潤液、真逆な液体だけど。見た目同じ。どう判断すればいいの?という疑問…。
→ネットで検索すると「膿みたい」と「膿そのもの」には大きな差があります、とある。
両者の違いはあくまでも「炎症症状」の有無です。周囲の皮膚に発赤がなければ,どんなにドロドロしていようとそれは膿ではありません。
膿、つまり感染しているかどうかは患部の周りが赤くなって腫れていたり、熱があったり、押すと痛みがあるなどで判別します。

?全然わかんない、まあ分かったけど早速オルカの傷がどっちなんだ、と考えると赤くないし腫れてないから、湿潤液であり、ならばそのままにした方がお得じゃん!てなる。
 …と主人も、「日々朝晩メロリンを交換するのは台無しだ」と言う。
え~それはそれで抵抗あるなぁ、とも思う。

だって~なんか明らかな腫れや赤みじゃなくても。なんか心配やし。
イメージ湿潤液だけではカサブタにはならない気がするし(主人はカサブタ推奨派)。て言うかカサブタはそもそも良くないはずやし。
 …

 で今日そこんとこを先生に聞いてみて納得。
 やっぱそうだよね~
 「清潔が一番です、交換してください」て。
 要するに化膿している訳ではないけど、やっぱ患部って100か0じゃないんだって。
 厳密には少しはバイ菌ってあるの前提だから、マメに交換が一番いいんだって。
 なんか納得だな~。
 
近年、消毒か湿潤か、的なのがブームでしょ?
それって微妙にズレれるの、オルカにとっては。
大切なのは患部に少しでもバイ菌を留めない努力に尽きるのであって。
 その方法が消毒ではない、て思うけど。
気をつけないといけないのは、湿潤にこだわりすぎて、バイ菌対策を軽んじることにならないように、て感じだと思う。

 $猫のケガ検証

次回から、もしかして包帯卒業かもしれません!♪

そしたら新しい課題に挑戦だけど…(泣)