相当間が開きましたが、久しぶりに浮上です。
読書に時間を使うのも久しぶりということで、ブックレビュー本を手に取ってみました。
お馴染みの古典から最新のミステリー事情まで、ミステリーというジャンルにしぼってもずいぶん多様化したことに改めて気づかされます。
また、四大奇書の話題にも触れているのですが、そのなかでも触れられているものといないものがあったり?
そこに日本におけるミステリーの置かれた立場の歴史を見るようで、そのあたりもあらためて調べてみようかという興味が湧いてきます。
とりあえず複数の人がおすすめしてるもの、強く薦めてるものを読んでみなくては。
