わかり合える関係 | V4のぶいぶいブログ!!笑

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仁 遊宇と申します。
日々、沢山の壁と向き合いながら気楽に生活しております。
ダンサーですが、ダンスだけでなく色々な面白そうな事に興味があり、夢と目的の狭間をせめぎあいながら歩んでいます。

そんな歩みのワンシーンをご覧下さると幸いです。


っていいですよね
家族であっても友人であっても。


子供の事を考えすぎて、恐くなってるおっさん…V4です。

こんにちは。

言葉を交わせる関係って尊い。

僕は良い事も悪い事も言い合える仲が好きやし、当たり前であってほしいと願ってきました。

それが叶ってなかった事に凹んだりもしましたが、人生100年と言われるこの時代に裏切られる事なんて、まぁっまぁっある事なんでね!?w

わざわざ敵対してくれるなら、将来僕の前に立ちはだかる事があれば、全力で叩き潰せると考えりゃ逆にありがたい話ですから。

それにより味方のありがたみがわかるというもの。

そういう意味では敵がいるというのも悪くないのかもしれませんね。


現実、なんでも言い合えて言わずともわかりあえてる仲って、めちゃくちゃ難しいっすよね。

家族なんか共に過ごす時間はめちゃめちゃあるから、逆に話さないとすれ違いが重なるとえらい面倒くさい事になりかねん。
友人や同僚、仲間には何処まで話したら相手の負担にならんか、口の軽さ重さや環境も重なってさぐるのに疲れるし。

味方が多ければいいってわけでも敵が少なければいいってわけでもなくて…
明確に敵味方がハッキリすればらくなんですけど
大人の関係性が皆多いからそういうのもストレスに繋がったりしますよねぇ。

でも、それを面白く感じたら勝ちかなって気はしてます。
だからこそ、家族の存在って大きいなって思います。

帰る場所があるから冒険できて、失敗しても帰って来れる場所。
そうありたいって思います。

今まではその存在を他人に求めてきた感があります。
ファムという絆での繋がりの家族、それが1番大事だった。
今もそれを大事にしたいという思いはあるけど、自分の血を分けた家族から始め直してもいいかなっておもってます。

そんな家族や仲間をつくっていきたいと思います。
DACTpartyや大阪でのツレ達、こっちでのツレ達も改めて仲良くなりたいと思います。


ハイ!!

V4