今日映画を整理したところで、鑑賞した映画の数が500本を超えた。ただ、その後昔見た映画も含めて思い出そうとすると、どんどん溢れるように見た映画がよみがえってくる。たぶんこれ、振り返りだしたら1000本超えるだろうと思うのだけど、振り返りきれないのと、映画の採点が見た時期によってバラバラなので、気になる監督を20人挙げてみようと思う。
<邦画>
1.深川栄洋
2. 岩井俊二
3.黒澤 明
4 中島哲也
5.吉田大八
6,河瀬直美
7.塚本晋也
8. 小津安二郎
9.若松 孝二
10.西川 美和
11.岨手由貴子
12 是枝裕和
13園子温
14 周防正行
15瀬々敬久
16森田芳光
17森淳一
18 北野武
19熊切和嘉
20 橋口亮輔
<洋画>
1.トム・フーバー
2.フェデリコ・フェリーニ
3.ラージクマール・ヒラニ
4.ウェス・アンダーソン
5.クリント・イーストウッド
6.ラース・フォン・トリアー
7.フランシス・フォード・コッポラ
8.フランク・キャプラ
9アンドリュー・フィールド
10セドリック・クラピッシュ
11アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
18マイケル・マン
19スタンリー・キューブリック
20ジェイソン・ライトマン
今日は時間がないのでどこがいいとか、悪いかとか挙げられないのだけど、僕はどちらかというと示唆に富んだ映画、映画の内容がストレートに入ってくる監督の仕方が好きなんだと思う。だからあんまり音楽をてんこ盛りしたり、登場人物の誰のどの感情にフォーカスが当たっているかわからない映画が苦手。また時間を取って映画総論としてまとめたいなぁ。