9/14~9/23までの9泊10日で

 

北海道をツーリングして来ました

 

9泊のうち2泊はフェリーなので

 

北海道内は7泊8日となりますが

 

幸いにも雨には殆ど遭わずに済み

 

初秋の北海道を十二分に楽しめました

 

 

トータルでは約3500Km走り

 

写真も約2000枚撮りました

 

こちらは整理&現像でちょっと(かなり)

 

時間が掛かりそうです

 

そこでまずはiphneで撮った写真から

 

ピックアップした物を先行版として

 

お送りします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真を見てわかる所わからない所

 

色々有ると思いますが

 

詳細はレポートの中で

 

紹介させていただきます

 

 

ご訪問いただきありがとうございました

 

 

BLOG名変更します↓

 

 

 

 

ご愛顧いただいている現在のBLOG名

 

「Now or Ever ~ 今を大切に」

 

ですが10月1日より新たな名前に

 

変更しようと思います

 

新しいBLOG名は

 

「四季の窓」

 

これまでも

 

 

 

 

 

 

と四季の景色を撮ってきましたが

 

今後はより以上に各季節の彩を求めて

 

旅を続けたいと思っています

 

そんな思いを表現する

 

新たな名前としたつもりです

 

 

名前は変わりますが

 

今後とも変わらぬご愛顧のほど

 

よろしくお願いいたします

 

m(__)m

 

 

 

 

秋のツーリングシーズンに向けたメンテが

 

漸く一段落した我がCB

 

今回のメンテ以前にも昨年来

 

細かいトラブルが頻発

 

その対応に追われました

 

まぁそれも旧車の楽しみなのですが・・・

 

しかしそこで感じたのは車重の重さと

 

自身の体力低下

 

走り出してしまえばご機嫌なのですが

 

近頃は乗るまでが大変

 

特に停止状態での押し引きが大変で

 

正直大分しんどくなって来ました

 

 

 

そこで改めて我が家の息子たちを

 

紹介してみるとまずはADV君

 

 

末弟のこちらは150ccながら

 

良く走ってくれます

 

その軽さと積載性の高さも有って

 

稼働率はNO1

 

近間の撮影ではほぼ毎回こちらが

 

活躍しています

 

 

そして問題のCBですが、まずはタイプF

 

 

今回も結構な愛情を注ぎました

 

写真の様にロングツーリングは

 

必ずこちらの出番となります

 

またちょっと距離の有る日帰りや

 

仲間とのツーリング等も

 

ほぼこちらの出番となります

 

 

ただし兎に角重い・・・

 

写真の状態では軽く300Kgを超える重量となり

 

乗るのにはちょっとした覚悟が必要です

 

 

最後はCBのタイプR

 

 

こちらは以前は日帰りツーリングでも

 

結構使っていたのですが

 

自分にはポジションが今一合わず

 

特に腰へのダメージが大きい事から

 

近頃はお散歩専門

 

このまま乗らないのであれば

 

断捨離してしまえば、と思う反面

 

その希少性も有って最後まで

 

手元に残したいと思っています

 

 

しかし前述の様に今後を考えると

 

特にタイプFはもっと軽いバイクへの

 

買い換えを考える事もしばしば

 

そこでもしも買い換えるとなると

 

どれが良いか?の妄想グランプリが

 

スタートとなります

 

 

今までに、そして現在もノミネート

 

されている車種のベスト10を上げてみると

 

 

第10位 R1300GS(BMW)

こちらはちょっと前の1250cc時代に

かなり気になる存在でした

1300になってからの前衛的デザインと

痺れる価格、維持費の問題も有り

近頃はちょっと引き気味です

 

 

第9位トレーサー9GT(ヤマハ)

こちらも前モデルは気になる存在だったのですが

モデルチェンジ後の現行デザインは

ちょっとついて行けない・・・中古車を探すか

 

 

第8位 Z250(カワサキ)

 

車検の無い250ccクラスはその軽さも有って

常に気になっています

こちらは貴重なツインエンジンが魅力ですが

その分価格もお高目

もしも買うならADV君含めた買い替えでしょう

 

 

第7位 ジグサー250(スズキ)

 

こちらも気軽な250ccです

単気筒ながらパワフルなエンジンは

高速でのストレスも少なそう

価格も魅力的

 

 

第6位 Vストローム250(スズキ)

こちらもは貴重な250ccクラスの

アドベンチャー系と言うのが

大きなポイントです

ツインエンジンと言うのもポイントですね

 

 

第5位 Vストローム650(スズキ)

この辺りからかなり本気で考えた車種です

残念なことに生産中止になるらしく

後継車種次第と言うところでしょうか

 

 

第4位 GSX-S1000GX(スズキ)

トルクフルな4気筒エンジンに

積載性に優れるボディが魅力の一台です

価格がちょっとネックに・・・

 

 

第3位 Z900RS(カワサキ)

もはや説明不要ですね

過去に予約を入れたことも有りましたが

残念ながら縁が有りませんでした

幅広く使えるキャラクターは

捨て難い魅力です

 

 

第2位 CB1000F(ホンダ)

近頃話題独占の一台です

詳細は不明ながら友人が予約しました

ただし現行車?に乗る身からすると

突っ込みどころ満点なので

それを克服できるか?ですね

 

 

第1位 CB650R(ホンダ)

という訳で現時点での本命がこちら

以前試乗した事が有りますが

その万能選手ぶりは好印象でした

近頃装備された自動クラッチや

価格も大きなポイントですね

 

ただしちょっと地味なんだよなぁ~

 

 

と、色々妄想するものの自分の要件としては

 

 

1.車重200Kg以下

2.大き目なシートバックが積載可能

3.乗り出し価格@150程度が上限

4.味わいの有る乗り味(特にサウンド、振動)

5.維持費が掛からない

 

 

と言ったところで特に難しいのが4番

 

どんどん厳しくなる騒音規制で

 

今のCBの荒々しくドスの効いた

 

サウンドは望むべくも有りません

 

安定してヒュンヒュン回るエンジンも

 

悪くは無いのですが

 

ノンビリ走っている時に聞こえてくる

 

重低音と心地良くゴリゴリ回るエンジンの

 

フィーリングはそれだけで楽しめます

 

 

という訳で色々妄想はするものの

 

結論は毎回「もう暫く乗ろう」となります

 

考え方によっては乗り続けるモチベーションで

 

体力維持するのも悪く無いし

 

せめて70歳までの数年間は

 

引き続き妄想グランプリを続けつつも

 

今の車種構成を維持しそうです

 

 

今後温暖化対策でバイクもEV化

 

内燃機関が無くなる時がくれば

 

大きな転換点になるのでしょう・・・

 

 

ご訪問いただきありがとうございました

 

 

※写真は各社HPからお借りしました

 

 

 

プチツーリングで発覚したブレーキ不具合

 

そして秋のシーズンに向けての準備

 

そんなこんなで足回りを中心に集中メンテを

 

行う事になりました

 

◎プチツーリングレポート

 

◎タイヤ交換

 

 

◎ブレーキOH

 

そして確認のための試走で

 

問題無い事を確認しました

 

 

一段落したところでいよいよタイヤ交換

 

そして消耗品類の交換を行いました

 

まずはエアクリーナーからです

 

こちらは純正品の買い置きが有るものの

 

ハンバイチュウシになったとの噂も有り

 

今回はお試しでリプロ品を使ってみました

 

上が取り外した純正品

 

下が交換する新品のリプロ品です

 

 

一見違いは無い様に見えますが

 

折り曲げの数が明らかに少ない・・・

 

つまり表面積が少ないという事です

 

う~ん・・・

 

 

上から見比べてみると

 

 

大きな違いが有りました

 

左の純正品は複雑な形の耐油ゴム(ニトリル?)

 

で密着性を確保しているのに対し

 

右のリプロ品はスポンジ製

 

 

これは大きいですね

 

更に裏側も

 

 

リブの位置が全く違っています

 

まぁこちらは大きな問題では無いのですが

 

装着して見ると

 

 

しっかりと密着しています

 

当面は大丈夫と思いますが

 

スポンジ部の経時変化が

 

気になる所です

 

こちらは様子を見つつ早めに交換ですね

 

 

次はプラグ交換

 

外したプラグを見てみると

 

一番右の#4のみ燻っています

 

 

走行4万キロ近いエンジンなので

 

少しオイルが上がって(下がって)

 

いるのかも知れません

 

こちらも交換したプラグで様子見

 

因みに今回はDR9EAを装着しました

 

 

最後はちょっと気になる所が有ったので

 

キャブのフロートからガスを落とします

 

 

そしてタイヤと外装を交換して試走に出発

 

特に問題も無く記念撮影

 

 

新しいタイヤは乗り心地も良く

 

グッドフィーリング!

 

本当は離型剤を吸った表面のゴムを

 

剥いてやりたいところですが

 

暑さにヘタレて数キロの試走で終了

 

流石にこの距離では表面のひげも

 

取り切れません

 

 

 

まぁ間も無く涼しくなると信じて

 

ボチボチですね

 

これで総ての準備完了

 

まずは何処に行こうかな 笑

 

 

ご訪問いただきありがとうございました

 

 

涼しさを求めて家内と訪れた白馬

 

そして立山黒部アルペンルート

 

ロープウェイ等を使ったお気軽散策でしたが

 

涼しさと素晴らしい景色を堪能できました

 

今回は15回に渡ってお送りした

 

レポートのまとめ編をお送りします

 

 

 

◎プロローグ

 

 

 

◎7月30日

栂池自然園

 

 

 

 

 

 

 

◎7月31日

立山黒部アルペンルート(室堂、黒部平、黒部ダム)

 

 

 

 

 

◎8月1日

白馬周辺、白馬岩岳マウンテンフィールド

 




 

撮影機材: NIKON D850

レンズ: AF-S 16-35mm/f4、24-70mm、70-200mm/f2.8

 

 

ご訪問いただきありがとうございました

 

前回のつづきです



涼しい高原で夏の北アルプスを堪能した

 

今回の旅も総てのメニューを終了

 

あとは帰路に付くだけです

 

 

しかし家内にとっては初めての白馬観光

 

若い頃にスキーでは来ているらしいのですが

 

そこで最後に白馬を代表する大出公園を

 

案内する事にしました

 

 

流石にこの時期の大出公園はガラガラ

 

シーズンになると満車となる駐車場も

 

すんなりと入れられました

 

展望台に向かう散策路から見える景色も

 

豊かな緑に覆われて何時もとは

 

ちょっと違う雰囲気です

 

 

 

そして到着した展望台

 

残念ながらお山の上の方は

 

すっかり雲に覆われてしまいました

 

 

出来れば此処から見る

 

美しい北アルプスを紹介したかった

 

 

広場に降りて下流側を見ると

 

 

大きく青空が広がっていました

 

午後になるとお山には雲が掛かり易いし

 

予報でも午後からは曇りがち

 

との事だったので仕方ないですね

 

 

ちょっと名残惜しいですがこんどこそ終了

 

素直に帰路に付きました

 

 

途中で寄った何時もの諏訪湖SA

 

諏訪湖周辺の景色はこんな感じです

 

塩尻方面

 

 

美ヶ原方面

 

 

八ヶ岳方面

 

 

高いお山には雲が掛かってしまいました

 

 

この先の関東方面は雨の予報でしたが

 

時折ポチポチと来ただけ

 

傘の出番は最後まで有りませんでした

 

 

という訳でちょっと急ぎ足で回った

 

栂池、アルペンルート、岩岳

 

共に期待通りの涼しさで

 

暫しの間酷暑から解放されました

 

来年も厳しい暑さになりそうなので

 

涼しく爽やかな風を求めて・・・

 

富山側からのアルペンルートですかね?

 

 

撮影日時: 2025年8月1日
場所: 白馬・大出公園

機材: NIKON D850

レンズ: AF-S 24-70mm

 

 

最後までお付き合いただきありがとうございました

 

 

 

 

前回のつづきです

 

 

家内とやって来た白馬岩岳マウンテンフィールド

 

ゴンドラ頂上駅近くに有る

 

白馬マウンテンハーバーでは

 

北アルプスの絶景を堪能できました

 

一通り景色を堪能したあとは

 

散策路を少し歩いてみる事にしました

 

歩き出して直ぐに目に入ったのがこちら

 

 

ヤッホースウィングと言う

 

人気のアクティビティだそうで

 

順番を待ちの列が長く伸びていました

 

 

そして散策路に入ると木々の間から

 

北アルプスが見え隠れして良い感じ

 

 

木洩れ陽を浴びた緑が輝いていました

 

 

しかし北アルプスはあっという間に見えなくなり

 

深い森の中を黙々と歩くことに

 

実は並行しているリフトの駅まで

 

歩けるのだろう、と軽く考えていたのですが

 

次第にリフトから離れてしまい

 

どうも様子が違います

 

おまけに我々以外入ってくる人も無く

 

最初のポイントで引き返す事に

 

そのポイントが「ねずこの巨木」

 

 

樹齢数百年のねずこの木だそうです

 

根本には苔や若い木々にも

 

木洩れ陽が当たり緑が

 

とても鮮やかでした

 

 

 

 

一旦引き返してみると

 

陽は大分高くなり多くのお客さんで

 

賑っていました

 

展望台の先はゲレンデなのですが

 

その先には大町方向の眺望が

 

大きく開けています

 

 

先ほど勘違いしたリフトで降りてみる事に

 

 

ねずこの森の先には北アルプスが

 

ちょっと雲が掛かりだしてますが

 

 

降りてみると各種アクティビティが

 

用意されていました

 

しかし自分達にはちょっと・・・

 

ゲレンデの上は先ほどの展望台です

 

 

直ぐに引き返し小休憩の後

 

来た時のゴンドラで下山する事に

 

 

降りてみると気温が上がり

 

ちょっと暑さを感じます

 

出来ればすっと居たいのですが・・・

 

以前は夏のスキー場は放置状態で

 

閑散としてましたが

 

スキー人口の減少もあってか

 

近頃は夏も十分に楽しめるように

 

色々と工夫されてますね

 

お客さんの多さも有って

 

ちょっとビックリでした

 

 

 

撮影日時: 2025年8月1日
場所: 白馬岩岳マウンテンフィールド

機材: NIKON D850

レンズ: AF-S 24-70mm、70-200mm

 

 

ご訪問いただきありがとうございました

 

つづく

 

 

 

前回のつづきです

 

 

家内が選んだ目的地は岩岳スキー場

 

・・・と言うのは昭和の名前で

 

今は「白馬岩岳マウンテンフィールド」

 

と言うのだそうな

 

そんな岩岳ですがゴンドラ一本で

 

ゲレンデ最上部まで上がれます

 

 

登るにつれてどんどん迫ってくる

 

北アルプスですが

 

車窓?から見える景色は

 

ちょっと日本離れした感じ

 

 

そして到着した雲上の世界

 

メインはこちらのテラスです

 

 

白馬マウンテンハーバー

 

テラス席の一部がせり出していて

 

絶景をバックに記念撮影が出来ます

 

 

順番を待つ事10分程度で

 

我々の番が回って来ました

 

 

後ろ姿で失礼します💦

 

どうも表裏で撮るのが流行っている様で

 

思わず乗ってしまいました

 

そんな撮影の持ち時間は3分以内

 

時間削減のために次に並んでいた方に

 

何枚か撮ってもらいました

 

 

改めて絶景を堪能すると・・・

 

白馬三山を初めとした北アルプスの

 

皆さん達を一望できます

 

 

あちこちに雪渓が残っているのです

 

もしかしてこちらが白馬大雪渓でしょうか?

 

 

アップで撮って見ると

 

 

登山されている人は見えません

 

ちょっと違うような?

 

こちらには更に沢山の雪渓が

 

 

右側には特に大きな雪渓が

 

 

こちらも登山の方は見当たらない様な・・・

 

大きさはこちらが一番なんですが

 

その他にもあちこちに残雪が残っています

 

 

 

流石は3000m級の山々が並ぶ

 

北アルプスですね

 

その真下にはかつて削り取られたような

 

荒々しい山肌が並びます

 

 

流石は3000m級の山々が並ぶ

 

北アルプスですね

 

紅葉の時期はかなり見事な景色が

 

楽しめそうです

 

紅葉と雪のコラボも楽しみですね

 

 

撮影日時: 2025年8月1日
場所: 白馬岩岳マウンテンフィールド

機材: NIKON D850

レンズ: AF-S 16-35mmm、24-70mm、70-200mm

 

 

ご訪問いただきありがとうございました

 

つづく

 

 

 

ちょっと(かなり)間が開いてしまいました💦

 

前回のつづきです

 

 

いよいよ今回の旅も最終日

 

この日は家内の希望最優先で

 

初日と同じ白馬を回る事にしました

 

 

とは言えこの日の朝は雲一つない快晴

 

折角なので目的に向かう途中の

 

ビューポイントに寄らせてもらいました

 

まずは初日と同じ青木湖から

 

 

北アルプスがクッキリ!

 

これはこの先がかなり期待できそう

 

そして白馬大橋です

 

 

 

痛んでいた川原も少しづつ

 

元に戻って来たようです

 

更に河川敷公園で記念撮影

 

 

こちらでは主役の白馬三山をメインにすると

 

どうしても高圧線が入ってしまいます

 

今回は思い切ってアプリで消してみました

 

 

どうでしょうか?💦

 

ここからの白馬三山を切り取ると

 

 

白馬岳の雲がちょっと残念・・・

 

それともう少し下を入れて空を

 

削りたかったのですが諸般の事情で断念

 

次回は白馬槍のみに絞ってみますかね

 

 

最後は松川大橋です

 

 

 

此処はどうしても外せないポイントなんです

 

大分前ですが此処で白馬・北アルプスの

 

美しさに感動したのが始まりだったもので・・・

 

しかしその結果毎回同じ様な

 

アングルでばかりでちょっとマンネリ気味

 

そこでちょっと違う場所から撮って見ました

 

 

まずは白馬三山方面です

 

 

少しづつアップで撮って見ると

 

 

相変わらず白馬岳の雲が取れない・・・涙

 

 

最後は鹿島槍方面です

 

 

この時期に来るのは初めてですが

 

やはり此処からの景色は別格です

 

そして水蒸気の多いこの時期に

 

これだけクリアに見えたのは幸運でした

 

 

このあとは寄り道は一切無し

 

家内が決めた目的地に直行しました

 

 

撮影日時: 2025年8月1日
場所: 白馬近郊

機材: NIKON D850

レンズ: AF-S 24-70mm、70-200mm

 

 

ご訪問いただきありがとうございました

 

つづく

 

 

 

前回のつづきです

 

 

問題のブレーキ系メンテが終了したので

 

台風一過の9/6は様子見で軽く一走り

 

目的地は久しぶりの宮ケ瀬です

 

 

ちょっと秋らしい天気でしたが

 

バイクは少な目・・・

 

 

もしかして皆さん箱根かな?

 

途中の道には流されて来た土砂や葉が

 

散乱していましたが湖の水位は低め

 

 

水位上昇はこれから・・・と思いたいな

 

木々の色付きが始まっていました

 

 

何となく秋を感じる空には

 

火の鳥のような雲が

 

 

問題のブレーキの方は走り出して

 

直ぐに違和感を感じてUターン

 

原因は交換したパッドでした💦

 

 

テカっている部分が接触面で

 

それ以外はローターと接触していません

 

所謂片べりと言うやつです

 

当然当たりが悪く、特に停止直前には

 

振動してしまい嫌な音とフィールの

 

悪化に繋がっていました

 

 

そこで他のパッドに交換して再出発

 

今度は違和感も無くなり

 

意識してリアを多用しましたが

 

フェードもロックも無く無事完走

 

タッチも以前より良くなった感じです

 

 

あとは先にレポートしたホイールに交換と

 

 

ついでにプラグやエアクリも交換

 

そしてカムチェーンテンショナー調整と

 

外装をツーリング用に換えれば総て完了

 

・・・って結構あるじゃん 苦笑

 

まぁ焦らず急がずボチボチ進めましょう

 

 

しかし何と言っても一番の問題はこの暑さ

 

これが最大の問題ですね💦

 

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました