YUCHUNがスキ スキ スキーーーーッ♥️ -22ページ目

YUCHUNがスキ スキ スキーーーーッ♥️

ユチョン JYJ 韓国ドラマの事から日常の事書いてます

朝 目が覚めると
横には
愛しい 愛しい
ユチョンが眠ってる

睫毛が長くて
唇がプルンってして
めちゃくちゃ可愛い
オデコにチュッ

えっ…?
何か 熱いかも
左手を自分のオデコにあて 右手をユチョンの オデコにあてる
やっぱり 熱がある

『う…う…っ』
少し 辛そうなユチョン


『ユチョン苦しい?
熱計るから 脇に
体温計入れるよ
少し 冷たいけど
ごめんね』


『つめたぁい…。』


ピピピッ
体温計を取り出すと
38度
大変 どうしよう
とりあえず 冷えピタを オデコに貼って


『ユチョン
今日仕事は何時から?』


『…午後から』


午後からなら
病院へ行ける
でも 私が付き添って行ったら 騒ぎになるしユチョンに迷惑がかかる
一人では 連れて行けない
どうしよう…。

冷静になって考える
あっ、そうだ


『ユチョン
携帯 借りるね』
そう言って
ジェジュンさんの
番号を探してかけた
1コール
2コールで出た


『もしもし
ユチョン~?』


『ジェジュンさんですか?
ヨウコです』


『はい ヨウコさん
どうしましたか?』


『あの…実は…』
張りつめていた糸が
切れたみたいに
ジェジュンさんの
声をきいて
安心したのか
涙が とまらなくなった


『ヨウコさん?
ヨウコさぁーん?
ヨウコーッ
泣いてたら
わからないよ
ゆっくりで いいから話して』


私はユチョンに
熱がある事と
病院へ連れて
行きたいけどって事を伝えると
ジェジュンさんは
すぐに 察知してくれて


『ヨウコの家の場所
メールで送って
迎えに行くから』って言ってくれた
皆様★こんばんはニコニコ
 
いつも私の妄想日記にお付き合い下さり
本当に 本当に
ありがとうございますm(__)m
 
今回の
久しぶりのデートは
いかがでしたか?
ユチョンの運転する隣って特別で ドキドキして キュンキュンしますよね?
 
そんな二人を
これからも 書いて
行けたらいいなぁと思います(*^^*)
 
 
そして
いつもペタあし下さる方コメント下さる方
フォローして下さる方感想をくれるチング
 
ありがとうございますm(__)m
私の励みです
感謝しています
 
 
そして そして
大好きなユチョン
いつまでも ずっと
応援しています
スキ過ぎて
会いたくなって
切なくなってしまう事があるけど
画面を通して観る
ユチョンの笑顔に
癒されて また頑張るぞって キモチになります。
いつか きっと
ユチョンに会えると信じて
 
 
アメブロを初めて
いろんな方との
出会いがあります
この出会いを 大切に
したいなぁと思います
 
では長くなりましたがまた 次のお話で
お会い出来ます様に
 
 
     d18m4y21さんのブログ-ファイル0164.gif
話はつきないけど
明日は仕事


ユチョンは
お礼にって
持ってきたカメラで
おばあさん
おじいさんのツーショットを撮っていた
恥ずかしがってた
おじいさんが
スゴく 可愛くって
最後に
ユチョンと私で
二人を 挟んで
四人で 撮った


楽しい時間は
過ぎるのも 早くて
お別れの時間が
近づく


お土産にって
おばあさんの手作り
キムチやおかずを
タッパに入れて
持たせてくれた


今日知り合ったばかりの私達に
ここまでしてくれた
こういうのって
いいな 家族みたいで


『ありがとう
又 来ても良い?』


『ああ
いつでもおいで』


二人が
見えなくなるまで
ずっと 手を
振り続けた
別れは やっぱり寂しい



『もぉー
また泣くーっ』
って涙を拭ってくれる

『だって…。』


『又 行こう 約束』


『うん 約束』


家に着いて
おばあさんのくれた
お土産を見て
また思い出して泣く


そんな私を見て
『ヨウコは
感激屋さんで
悔しくても 悲しくても泣く 嬉しくてもね
だけど そんなヨウコもスキ
今日は ありがと』



『もぉー また
泣かせるんだからぁ』

『はい よしよし』
って頭を 優しく
撫でるユチョン


『そういえば
おばあさん 新婚旅行だって 思ってたね』


『いいんじゃない
いつか 行くんだし』


今…サラッと
言ったよね
気になる事


『えっ…?
今 何て言ったの?』


『言わなぁーい』


『えっ~ お願い
もう一度だけ』


『ダメーッ
一度しか 言わない』


下を向いた私に耳元で

『ちゃんと 言うから
その時が 来たら』って


ユチョンの未来に
私が 隣に
いても いいの?


その時が来たらって
ユチョンが
言うから
その時の お楽しみに
しようーっと


そんな久しぶりのデートでした