YUCHUNがスキ スキ スキーーーーッ♥️ -20ページ目

YUCHUNがスキ スキ スキーーーーッ♥️

ユチョン JYJ 韓国ドラマの事から日常の事書いてます

『もぉー
ヒョンもジュンスも
やめて 覗き見は』


『何度も
呼んだんだけど
気づかない 二人が
いけないんじゃあん』

『そうだぞ
ヨウコの 作ってくれた ご飯食べようよ』


『はいはい
行くから 先に行ってて ヨウコが恥ずかしがってるから』


『了解 ヨウコ
早くきてね』


『は…はい』


『ヨウコ
恥ずかしかったね
ごめん でも僕の胸に
顔を埋めちゃうトコ
めちゃ可愛かった』


『もぉー
照れるからやめて
早く行こう 二人が
お腹空かせて
待ってるから』


『でも その前に
チュッして』


もぉー
甘えすぎだし
私も 甘やかしすぎ
だけど
ホッペにチュッした


『パジャマだけじゃ
ダメだから
パーカー着て
靴下はいて』


私の言うことを
素直にきくユチョン


『これで いい?』


『はい 行こう』
って 私は左手だすとユチョンは右手を
だして 繋いだ


『ごめんなさい
お待たせしました
ご飯よそって
お味噌汁温めますね』


『はぁーい』って
三人ハモってるし


『はい どうぞ
和食で ごめんなさい
召し上がれ』


『いただきまぁーす』

『ヨウコ
僕のご飯は?
二人と一緒じゃないの?』


『ユチョンのは
こっち お粥作ったの
熱いから 気をつけて食べて』
ユチョンに
お粥とスプーンを渡す


『はい どうぞ』
ユチョンは
スプーンを持とうとしない
目で訴えてる
食べさせてって

ユチョン
またすかぁ~っ



更新遅くなり
すいませんm(__)m
また お付き合い
頂けたら嬉しいです
待って頂いた方
お待たせしましたぁ
またアマアマな二人
ですが よろしくお願いします(*^^*)
あなたの笑顔に
心を奪われました


あなたを
知れば 知るほど
好きになります


あなたの
歌に 励まされ
勇気 元気を
貰いました


なのに 私は
祈る事しか
できません


私たちが
祈りを捧げている事
心の片隅でも
いいから
置いておいて
くれたら
私たちは それだけで
十分です


あなたが
大切に思ってる方も
遠いところから
あなたを
見守っています
きっと ずっと


私たちは待っています大好きな
あなたの笑顔を
『お待たせ
じゃ パジャマ脱いで下さいな』


『具合 悪くて
脱げません
ヨウコッ お願い』
って ニヤリッ


『あーっ ユチョン
わざとでしょー?』



『ゴホッ ゴホッ
あー熱出てきたかも』って オデコに手をあてる


私は気になって
『えっ 本当…?』
って ユチョンの
オデコに手をあてる


が…しかし…やっぱり

『嘘~ッ』って
してやったりの
ユチョン



『もぉー 嘘ついて
心配して 損した』
涙が頬を伝う



『ヨウコ
ごめん ごめん
泣かないで』って
私の髪を 優しく
何度も 撫でて触る



『よかった
いつもの ユチョンに戻って 朝ぐったりしてたから 私 無理させちゃってるかなって思って…』



『ありがと
ヨウコのおかげだよ
ヨウコがいなかったら大変な事になってた
大好きだよ
サランヘ』



『ユチョン
私も大好き サランヘ』
二人 見つめあって
キスまで
後少しのトコで
視界に入る二人



『お二人さん
僕たちの事 完全に
忘れてるよね…?』
ってジェジュンさんと隣で 大爆笑のジュンスさん


『キャーッ
恥ずかしい…』
ってユチョンの胸に
顔を埋めた