『もぉー
ヒョンもジュンスも
やめて 覗き見は』
『何度も
呼んだんだけど
気づかない 二人が
いけないんじゃあん』
『そうだぞ
ヨウコの 作ってくれた ご飯食べようよ』
『はいはい
行くから 先に行ってて ヨウコが恥ずかしがってるから』
『了解 ヨウコ
早くきてね』
『は…はい』
『ヨウコ
恥ずかしかったね
ごめん でも僕の胸に
顔を埋めちゃうトコ
めちゃ可愛かった』
『もぉー
照れるからやめて
早く行こう 二人が
お腹空かせて
待ってるから』
『でも その前に
チュッして』
もぉー
甘えすぎだし
私も 甘やかしすぎ
だけど
ホッペにチュッした
『パジャマだけじゃ
ダメだから
パーカー着て
靴下はいて』
私の言うことを
素直にきくユチョン
『これで いい?』
『はい 行こう』
って 私は左手だすとユチョンは右手を
だして 繋いだ
『ごめんなさい
お待たせしました
ご飯よそって
お味噌汁温めますね』
『はぁーい』って
三人ハモってるし
『はい どうぞ
和食で ごめんなさい
召し上がれ』
『いただきまぁーす』
『ヨウコ
僕のご飯は?
二人と一緒じゃないの?』
『ユチョンのは
こっち お粥作ったの
熱いから 気をつけて食べて』
ユチョンに
お粥とスプーンを渡す
『はい どうぞ』
ユチョンは
スプーンを持とうとしない
目で訴えてる
食べさせてって
ユチョン
またすかぁ~っ
更新遅くなり
すいませんm(__)m
また お付き合い
頂けたら嬉しいです
待って頂いた方
お待たせしましたぁ
またアマアマな二人
ですが よろしくお願いします(*^^*)