ひと息入れたい時 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

四月に入り、慌ただしい日々を
                             過ごしていませんか?

私がそうです。

仕事が忙しいだけでなく、

母の介護
次男の自転車修理
気まぐれ天気による送迎     と

想定外で、自分が息を抜く時間が持てない
でいます。

母の介護時間は、大きいかなぁ。

前は、海風に当たっている時間を
               リフレッシュタイムに出来た。🐳🐳

今はなかなか時間が取れません。

私の体の声である、インディアンフルートも
触れない日々です。

ふと、蛍の光のメロディが流れて🎶
           片手でアレンジ吹きしたら、
                                音色に癒されました。

そういえば、昔は、

閉店間近のお店の合図メロディは、
       蛍の光    じゃなかった?ですか
←昭和の古い話でしょうか。

ほっとスイッチオフするメロディに
            助けられています。

スコットランドの音楽に合うような
                       気がします。

知らない間に体に力を入れているんですよね。

体メンテ大切ですね。