責める言葉の裏側 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

あっと言う間に桜🌸は散ったけど、
春なんですねぇ。


息子の学校🏫は、春の遠足日でした。

学校からのお便りは目にしていたものの、
準備するものがないと
意識しないもので

朝からバタバタと準備を始めた息子に
思い出す母🤱なのでした。(^_^;)

私も息子も余裕がないこの頃。💦💦

私への批難の言葉が    襲いかかる💢

でも、それって、
           期待しているからだよね。
           慌てているから救いを求めて
                            いるんだよね。

前もって準備する程、余裕のない親子でもあり、
去年と同じと、余裕がある息子でもあり、

思春期は、複雑な感情表現が交錯する。

風は強いけど、春の日差しが眩しい
遠足日和だったようです。