幸せなランチタイム | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

昨日の昼間は、
      何年かぶりのおひとりタイムでした。

長男は、受験中。
次男は、学校登校中。

去年は、母と同居していたから
      食事をして、夕食作って   …
      ←それも今は卒業した。

仕事にいく前の準備の時間が
                 なんだか、寂しかった。
    ←憧れていたのに、手持ち無沙汰

ひとりで自分だけの仕度をして、
                    仕事に出かけました。

その反動で、

今日のランチは、
長男と次男と3人でラーメンを🍜
一緒に食べましたが、

     凄く幸せ✨でした。

安くてお手軽ランチに、この気分は、
         昨日のおひとり気分への

       ✨ご褒美✨だと思う。

当たり前な時間も、視線を変えれば、
             幸せな時間に感じられますよね。

ましてや、次男は、
       学校をおサボりしているのですから。

楽しい家族タイムも、息子のおかげ。

さぁて、仕事に行ってきます。