苦手な冬の朝 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

寒い❄️朝。
金曜日ということもあり、

家族3人ゆったり過ごせる午前中に
なりました。

受験生の長男も無事に帰宅。
『運が良かったのかなぁ』と
      今朝の寒さに呟いています。
←今日受験挑戦しているみなさん、ファイトです

不登校気味の次男は、欠席です。
←金曜日だし。疲れのピークに向い風の気候です

私も、低血圧症状が現れた朝でした。
←寒さと貧血のダブルパンチ🤛🤜

気候に体調を合わせて生活するのが
難しいなぁと感じるのは、
疲労蓄積が原因だと思うことに
しています。

友人に、
    強引に言う事聞かせてやれる
    年じゃない     と話しました。

長く働いてくれた身体からの経験値を
上手に生きる年齢になりました。

これからは、思考しながら、計画的に
生活していく学びの時間
と、考えたい。
←いつか、障がい者施設のお世話になる?
   そんな事が過ぎる私

やっぱり、
動かない身体の現実を
軽く受け入れる思考は、必要です。

人間は、思考でコントロールする?
または
人間は、状況の変化を待てる才能がある?

そんなスイッチを使うのが
           いいのかな      と思う朝です。