シューズの効果 | 東銀座ではたらくIT社長ブログ

東銀座ではたらくIT社長ブログ

ディースタンダード株式会社の社長である小関智宏のブログです。

ディースタンダードの小関です。ちゃんと調べてなかったのがいけなかったのですが、ランニングシューズの寿命はだいたい1年だそうです。とうぜん使用頻度によってその

期間は変動します。レースに出るわけでもないんだしということで長く履いてしまっていたアディダスの靴をやめてナイキの新しいシューズに買いかえました。なんとも技術

の進歩はすごいですね。全然疲れません。昨日も今日も走っても全く問題ないです。シューズの効果としか言いようがないです。そもそも靴自体が軽い。はだしのような感覚です。

そして、ちょうどよかったので靴下も新調しました。これまで同様に2足くらいを長く使ってましたが、多分靴下も劣化します。機能性が売りのそれなりに高価なものでしたが

当然5年とか履いてると全機能が消滅していると言えるのでしょう。もともとフルマラソンに照準を合わせてそろえた装備だったのですが、毎回10キロ未満で終えるワークアウト

ですので靴下の性能はそこまで高くなくてOKです。どうしても長距離になると摩擦の関係で足指がマメになったりしちゃうので神経質になっていました。ちょっとの違和感が

20キロも30キロも走るとかすり傷がやや大ごとになる傷に被害が拡大してしまうからです。定期的に装備を見直す。大事ですね。