ちょこざっぷとエニタイム 私なりの使い分け | ☆Play My Hunch☆ 50代の体メンテナンス ゆるダイエットからの運動習慣

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五十肩リハビリ継続中⭐︎
左肩は鍵盤損傷でした。
体調の波と付き合いながら50代の体メンテナンスと
ダイエットもゆるっと頑張ってます。
運動習慣がついたので、もう少し走れるようになりたいです。
目標はハーフマラソン!

 

ちょこざっぷとエニタイムの使い分け【活用編】

 

>>>昨日からの続きです。

 

 

走れるようになって思い出した股関節の不安と対策

エニタイムで、走る楽しさを知った私。
ただ距離を伸ばしていこうとした時に、気になってきたのが以前痛めた股関節への負担でした。

「関節を守るには、自前の筋肉=インナーマッスルが必要!」

そう思い、注目したのがちょこざっぷの新サービス・ピラティスでした。

 

ちょこざっぷのピラティスを最大限活かす方法

本格的なピラティス教室は、正直ハードルが高い。
でも、ちょこざっぷなら追加料金なしで利用できます。

現在は予約不要で気軽に試せる反面、セルフ形式なので何をすればいいか分からないのが最大の壁。
最初はYouTubeで動画を見て予習してから行っていましたが、ある時に思いつきChatGPT(AI)を専属トレーナーにすることにしました。

 

ChatGPTを使ったセルフピラティスメニューの作り方  

試行錯誤の末、AIにメニューを頼む時はこんな条件になりました。

  • リフォーマー1台で完結(ボックスなどの持ち込み器具は使わない)
  • 床での動きは除外(ストレッチスペースと使い分ける)


さらに私は

  • 肩腱板損傷への配慮
  • ハーフマラソンに向けた股関節強化

もリクエストしています。

※動きの詳細はAIの図解を信じず、YouTubeのプロ動画で確認するのが正解です(笑)

 

結論|ちょこざっぷとエニタイムは「攻め」と「守り」で使い分ける

 

今の私の体メンテナンスは、
この二刀流で成り立っています。

  • エニタイム:本格トレーニングと「走る」メインの場
  • ちょこざっぷ:ピラティスとセルフエステで「体を整える」場

現在は腱板損傷のため、上半身の筋トレはお休み中。
休会システムも賢く使いながら、目標のハーフマラソン完走に向けて、一歩ずつ進んでいきたいと思っています。