忙しい=「心」を「亡くす」と、書くように。 | ヨガ哲学からみた不登校のはなし。

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昨日ブログでも書いたように
 
自慢じゃないけど、わたくし
 
忘却力は、ピカイチです!ニヤニヤ
 
 
 
嫌なことをすぐ忘れるのはいいのですが
 
忘れたらアカン事も、すーぐ忘れちゃうんです!!
 
 
 
それは何かというと…
 
 
自分のこと照れ!!
 
 
 
特に子育てなんか始まると
 
 
自分の事はほったらかして
 
 
お世話することになります。
 
 
子供が新生児~乳児期の頃は
もちろんそうしなきゃ命にかかわるので当然っちゃ当然。
 
 
ですが
幼児期までついついその癖が抜けなかったり目
 
 
だからこそ、「ママ、少し子離れして!」という意味で
 
「イヤイヤ期」とかがあるんちゃうかな?と思ったり。
(もちろん、それだけが理由じゃないかもですが)
 
 
とにかくママが
自分の事をわすれちゃってると、
(忙しいという字は、「心」を「亡くす」って書きますよね)
 
 
ずーーっと我慢していたもう一人の自分が
 
「もう、いい加減私に気づいてーー!!!!」
 
 
と言わんばかりに何かしらのサインを送ってくれます。
 
 
 
 
体調不良、やうつ病という形であらわれることもあれば
 
私みたいに、子供の不登校という問題が起こって
 
 
 
それに気づかせてくれる場合もある。
 
 
どちらにしても、
 
何かしら問題が起こった時に
 
 
自分の本当の思いを
(スピリチュアル的に言うと「魂の願い」ということになりますね)
 
 
無視せずに向き合うことが大切なんですが照れ
 
 
 
ですが、そうなる前に!!
 
自分の本当の願いを聞いてヨシヨシしてあげること
 
 
これがとっても重要です!
 
 
きっとこの現代社会に生きる私たちだと
 
それが苦手な人が大半なんじゃないかな?
 
(誰が悪いわけでもない、なるべくしてそうなってるんだけど)
 
 
 
そういった意味でも私は
 
マタニティ期からのヨガで
 
「自分を見つめる練習をしてほしい」と
 
おススメしているわけですねハート
 
 
自分の感覚を大切にして
 
本当の自分らしさを忘れずに、生きていきたいですお願いキラキラ
 
 
 
 
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