100件を超えるコメント
本当にありがとうございました。

すべて目を通し
そして、パワーをもらいました。

僕にとって
音楽は誰かと繋がる為のツールなので
こうして待っていてくれる皆さんがいなければ
なんの価値もないものになってしまいます。

届いて、はじめて音楽は完成すると
何度も何度も思って来たことを
今あらためて思う日々です。

そして、けじめのライブの日程と詳細が出ましたのでお伝えします。

d-iZe PLAYING MUSIC. FINAL
”THANK YOU”

<東京>
8月31日(日) 19時~
@四谷天窓comfort.(高田馬場)

<大阪>
9月14日(日) 19時~
@心斎橋Soap Opera Classics(心斎橋)

どちらも
チケット¥3,000+ドリンク代¥500
8月16日(土)12時より
e+にて販売(先着)

※会場にてアルバム「i-D」販売いたします。


今までのd-iZeの最後として、
しっかり歌わせていただきます。

是非見届けに来てやってください。

次への良いスタートを切れるよう、
良いライブにします。


ありがとう!!


d-iZe


このブログを読んでくれている皆さん
お久しぶりです。

d-iZeです。

あれからたくさんの時間が過ぎて
それでも今こうしてこの文章を読んでくれること
僕を覚えていてくれることに感謝します。

そして、何よりも
きちんとした形で皆さんに
最後のご挨拶ができなかったことを
改めてお詫びしたいです。

申し訳ありませんでした。

卒業発表をしてから3ヶ月が経ちました。
実際は、卒業前の昨年の9月頃から活動をセーブしていたので、
自分としては約1年の間、
それまでとはペースを変え、音楽から距離をとってきました。

音楽漬けの日々だった自分にとって、
一年という期間は、短いようで長い時間でした。

その中で、今まできづけなかったことにたくさん気付き、
そして何よりも、たくさんの人に素敵な言葉をもらいました。

家族、友人、そして何より応援してくれるファンの皆さん。

やめる、と発信したあと、
このブログにも500をこえるメッセージがとどきました。
twitterはその後もフォローしてくれる人が増え続け
60000人という、想像もつかない数字になりました。

なによりもすごいのは、
そのひとつひとつが全部
本当に暖かい、心温まるものだったということです。


それらを通じて、僕は一つ皆さんに伝えなければいけないことができました。

私d-iZeは今、もう一度
音楽に向き合おうと考えています。


皆さんが僕にどんなものを望んでいるのか、
それをどれだけ僕が作れるのか。
不安もあるけれど。

僕にはまだ、やれることがたくさんあると
たくさんの人が教えてくれました。
今は、その想いを素直に音楽に込めて
もう一度、何もないところから
新たな気持ちでスタートしたいと思っています。


そこで、
新たに音楽活動を再開するにあたり、
自分としても一度しっかりけじめを付けさせていただきたいと思いました。

youtubeでのコメントで皆さんの前に出ることを終えてしまったのが
本当に申し訳ないと、ずっと心残りでした。




ライブをしようと思います。



d-iZeとして、最後であり
そしてまた、次のd-iZeへのバトンを繋ぐライブをしようと思います。


東京と大阪で1回ずつだけですが
支えてくれた人全てに届くように精一杯歌います。


詳細はまた後日お伝え致します。


今日までを支えてくれた皆さんに感謝を伝えたかったので
まとまりのない文章ですがブログを書きました。



本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。


2014,8,4
大切な祖母の誕生日にあたって

d-iZe

ファンの皆さん



長い間、ブログの更新をお休みしていました。

twitterやustreamでもたくさんの方にご心配をおかけしました。



まず何よりも深くお詫びします。

たくさんの応援や、暖かいコメントをいただいているのに

誠意ある形でお返しする事ができず

大変申し訳ありませんでした。



お知らせ致しました通り、

この春を持ちまして

d-iZeはgoosehouseを卒業致します。



約5年間の音楽活動、

そのうちの4年、ほとんど全ての時間を

goosehouseのリーダーとして過ごしてきました。




そこではたくさんの夢を叶えてもらいました。

自分で叶えた夢は一つもなかった。

すべて、みなさんに叶えてもらった夢でした。

自分の身に、こんなに素敵なことがたくさん起こっていいのか、

そう疑わずにはいられないほど、

自分には出来すぎた素晴らしい音楽人生でした。




『みたことの無い景色を見たい。一人でではなく、みんなで。』



その思いが、いつも僕の背中を押し

時に重くのしかかり、

そして、やさしく見守ってくれていました。




間違いだらけだったかもしれません。

回り道ばかりしていたような気もします。




けれど、

だからこそ辿り着くことの出来た場所。

それこそが僕には、たった一つの「答え」でした。

僕はその「答え」に出会うために、

そのためだけに、ここまでやってきたのかもしれません。



それだけでも、

十分に大きな何かを得たような気がしています。




「卒業」


この決断をしたら、きっと後悔するだろう

けれど、新しい道を歩むべき時が来たのだ、

と、長い時間をかけて心と対話してきましたが

発表してしまった今、後悔の気持ちはありません。




寂しいか、寂しいです。

悔しいか、悔しいです。

満足か、いや、満足とは言いがたい。

けれど、

なんだかとても、安らかな気持ちです。

みたことも、手に持ったことも無いけれど

「幸せ」のようなものにすごく近いんじゃないかと思っています。




これからの活動を期待してくれている方、

何かしらの報告を待ってくれていた方もいらっしゃるでしょう。

身に余る光栄です。

本当に感謝しています。




なので、正直に自分の気持ちを伝えたいと思います。

そうすることがいいことかどうかはわからないけれど

向き合ってくれていた皆さんには、伝えたかったのです。




今の段階では、次のd-iZeの活動予定は「白紙」です。

ソロでのライブ、制作活動自体を

goosehouseの活動が始まってからはかなりセーブしていましたし、

全力をとにかくリーダーという使命に捧げたいと思っていた僕だったので

卒業してソロで、という風にすぐには頭を切り替えられないと思います。




音楽は大好きです。

でも、音楽は「ツール」であり、「方法」であり、決して「目的」ではない。

「音楽をするために、音楽をするのではない」んだと、

いつからか悩むようになりました。




では、僕のめざす「目的」は何なのか?





忙しさの中でゆっくり考えることもしなかったけれど

こうして今、時間を与えられて

過去のyoutubeやライブの映像を見返す中で

ようやくすこしだけ分かった気がしています。




ぼくがこの4年間見えずに追いかけて来たもの。

それは

「ものを作ること」の面白さ、難しさ、

「ものを伝えること」の力の大きさ、奇跡のような瞬間との出逢い。

その中で音楽はとても大きな、でもたった一個の方法にしか過ぎないけれど

ここでずっと僕が追いかけて来たのは、

良い音、良いメロディの先にある、誰かの「良い顔」だったんだと。




漠然としているかもしれませんが、

僕はこれらが欲しくて、ここにいたんだということに、

卒業を目前に控えて、きづくことができました。




これを、きっと次の形で、今度は自分だけの力で

しっかりと表現してきたい、ということだけは

何よりもはっきりと心に描いています。




どのような形になるか、今は分かりません。

もしかしたら、d-iZeとして、皆さんの前に現れることはないのかもしれないし

なにか違う姿でお目にかかるのかもしれないし

そういう意味では、はっきりとした皆さんへの回答になっていないかもしれません。

ごめんなさい。




けれど、僕の心には

d-iZeという一人のシンガーソングライターが

たくさんの人に愛された、その熱が、灯が、いつまでも残り続けます。

誰にもこれは消せないのです。

けっして、僕自身にも、消すことはできないのです。

そして、それがある限り、僕は作り続けるでしょう。

形をかえても、方法をかえても、居場所を変えても。

皆さんがくれた灯、それは、何よりも大切な僕の人生の宝物です。






消えない灯を、ありがとう。

たくさんの愛を、ありがとう。




4月終わりまでに、

もう一度、きちんとした形で

みなさんの前で気持ちを伝えられる機会を作らないといけないとおもっています。

形が決まり次第、お伝えします。




ここを読んでくれている皆さん

一人一人に僕の思いが伝わってくれることを願って。






d-iZe
やばい!


ヤバイぞ!


今日すっかり休みで、ブログ更新ばっこし忘れてたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー






というわけで、急いで書いてます。


でももはや、間に合わないので今からゆっくり書く。

焦らします。






ふふーーーん。
反省してない大豆です。
豆なのに、マメじゃない!そんな俺!



今回のGoose houseのブログリレー、アンカーですが


はっきり言って、俺は今軽く酔っぱらっている!!



なので、大したことはかけないのである。



、、、あー怒られるなーーー
ま、いっか。



さて、ブログリレー、初の試みでしたが楽しんでいただけましたでしょうか!?


なにやら、みんな色々書いてたようで。
でもぶっちゃけはじめの方、ほとんど内容に触れてなくないですか?と思ったのは秘密。

ジョニー長すぎじゃない?くどくない?と思ったのも秘密。


あいうえお作文っていうか、全然うまく繋がってなくね?と思ったのは、公言してもいいでしょうw



とにかく!


何が言いたかったかというと。



聞いてほしいってことなんですよ。



さて、もう最後なんで、いいでしょう。

僕は言っちゃうよ、色々w


みんなにおこられルかもしれないけど、どうせ怒られるなら情報リークしてやる!

永遠の八月/Goosehouse (2013.7.31 ア ルバムリリース)

●CDについて詳しくは、公式HPをご覧下 さい●
> > Goosehouse公式HP > http://goosehouse.jp >

○ご予約ができるONLINEはこちら○

(全国のCDショップでもお買い求めいた だけます。)


新星堂ONLINE > http://www.shinseido.co.jp/Artist? PROP_ID_50300=565302&topicCd=artist


TOWER RECORDS ONLINE > http://tower.jp/artist/2100724/Goose-house

HMV ONLINE > http://www.hmv.co.jp/artist_Goose-house_000000000500330/


TSUTAYA ONLINE > http://www.tsutaya.co.jp/artist/00139014.html



今回のアルバムは、架空の物語に当てたサウンドトラックのかたちになっていることはみんなが伝えてくれた通りですが、



誰もストーリー言ってなくない?


え、俺言っちゃうよ!


だって!アンカーだもん!





この物語は、
ひと夏の青春ハートフルストーリーなのです。

全員どこかが欠けている、けど一生懸命生きている全く関わりのなかった7人が
ある出来事をきっかけに、ひと夏、一緒にあるものを作ることに取り組むのです。


ある出来事とは?
一緒に作るあるものとは?


それは、アルバムのジャケットを見るまでのお楽しみとして!
※ストーリーがしっかり書かれています!


メンバーが扮した役柄を!


言っちゃうよ!


だから、
このキャラクターを使って、
誰がどの役割なのか、
どんな物語が組み立てられるのか、
みんなのそれぞれのストーリーを想像してみてください!

答えあわせは、CDが届いたときに!


というわけで、役柄の紹介!


夏美:声を失った歌手志望の女の子
鉄平:引きこもりSF少年
未来:自己中心的な科学者
キヨコ:過去を抹消したカフェの女店主
源さん:夢を見れない材料調達人
まゆ:ストーリーをかけない漫画家
あやめ:友達を作れないお嬢様


な、なんじゃこりゃ??どういうこっちゃ?



と思うでしょ。でもしっかりひとつのストーリーになってるんです。


あ、ジョニーにもきちんと役割はあるので、ご安心を!それもCDが届けばわかるかもね!



今回の楽曲は、それぞれが、色んな場面のBGMになっているんだけど、


僕が特に好きなシーンで流れるのは、

5曲目の「ここにいるよ」



9曲目の「ごはんを食べよう」



11曲目の「五線譜の空」


かなー。

ちなみに、全部感動系ですよ。w

さて、こんなに色々ばらしちゃったら、もう明日メンバーにスゲー怒られること確定だけど。


でも、もうみんなも我慢できないよね!?


だから、リーダー特権で色々ばらしちゃいました!



さて、最後に。


片付けちゃいますか、作文。





サ「さりげなくかっこいい」(竹澤汀)
ウ「うまが合わないようで合ってる8 人」(工藤秀平)
ン「ん?ジョニー?あ、ジョニーくんはね、たくさんサポートしてくれました!」(竹渕慶)
ド「どんな夏を過ごしますか?今年の夏はGoosehouseのフルアルバムと一緒に!」(ワタナベシュウヘイ)
ト「特別な思い出を、作りませんか?」(沙夜香)
ラ「ラララの混声四部、みんなで歌えたら、素敵だよ、きっと。」(ジョニー)
ッ「ッツゥ…!染みる。染みるぜ。この11曲。漏れなくココロに染み渡るぜぇ!」(マナミカン)
ク「来ればわかる!青森のジョニビライブ!」




どうだ!決まっただろう!

異論は一切受け付けません。


だってこの作文になんてしなくたって、このリレーブログを読み返せば


きっとあなたもこの世界に引き込まれるはずだから!



最高の自信作、聞いてやってください!



というわけで、調査委員長、ダイズの報告は以上!



調査いんたちお疲れ様でした!
またリレーブログやります!絶対!
読んでくれたみんなもありがとう!


発売日は7/31だぜ!お忘れなく。


へばのーーーー




Android携帯からの投稿
やっとやっと発表しました!

先週のUSTREAMで情報解禁になった

ジョニビライブin 青森!!

弘前市の嶽温泉郷で開かれる「嶽温泉丑湯まつり2013」に
今年も3年連続でGoosehouseがゲストとしてよんでいただけることになりました!!!

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嶽温泉丑湯まつり   
2013年7月20・21・22日開催

アクセスはこちら

※丑湯祭りとは
土用の丑の日に温泉に入ると、夏バテせずに健康にすごせるという
津軽地方の古くからの習慣に合わせたお祭りで
県内外から温泉にはいったり、うまいもんを食べにきたりする
すごくほっこりとした地元の小さなお祭りです!

Goosehouse(ジョニービーンズ)ライブ
7月21日(日)
13時~昼の部
19時~夜の部
昼夜二回公演、観覧無料!!!!!


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本当にいつもお世話になってます!


去年はシグナルの3人でお邪魔させていただいたんですが
一昨年につづき、ジョニービーンズで今年はいっちゃいます!!!


と、その前に。
嶽温泉とは????

青森県弘前市(旧:中津軽郡岩木町)にある温泉地。
標高1625m、青森県で一番高い山岩木山の麓、標高約450mにある
すてきな温泉地なのです。
そして、何を隠そう、この旧岩木町は、僕の正真正銘ふるさとでして。

縁あってこうしてよんでいただけるようになったのです!!

※ちなみに、嶽温泉にはいくつかの温泉宿があるのですが
そのうちの山のホテルさんでは、過去の丑湯まつりの映像などもロビーで流していたりします!


世界自然遺産にも指定されている白神山地をのぞめる好立地で
雄大な自然と、暖かい温泉と、そしてなによりも人のぬくもりに触れられる
最高に大好きな場所です!

しかも岩木山はもともとすごくパワースポットとしても有名で
UFOの目撃数も多いとか。

ぜひぜひ津軽富士、岩木山の麓でのライブに
県内外からたくさんの人に来てほしい!!!!!!!!


去年は昼夜ともに、200人を越えるかたに来ていただき
本当にたくさんの方と交流することもできました。

もちろんお写真やサインなども出来る限り応えさせていただきますし
GoosehouseグッズやCDも販売します!
(去年は昼の部だけでほぼ全部完売してしまったので今回はご用意たくさんします!)

ジョニーや僕のソロCDも持っていくので
持ってない方、ぜひぜひゲットしてください!!



☆それと、当日ご来場をご検討中の方へいくつかご案内します。



嶽温泉地区は、弘前地区の交通の要、JR弘前駅からは
車で30分強と、すこし離れており、
公共の交通機関は、バスのみ(弘南バス)となっています。


弘前駅からはバスで40分ほどです。
ただしバスの本数がきわめて少なく、最終バスも時間が早いので
バス利用の方は事前の下調べをお忘れなく!

車で来られる方、駐車場代金はかかりません。
また、twitterなどで遠方からのハウスメイトさんを
市街地からのせていってくれたりするかたがいると、
よりたくさんの方が来れるかも。
ぜひハウスメイト同士でコミュニケーションとってみてください!

またタクシーをご利用の場合、弘前駅からの片道は6000円弱くらいだと思いますので
こちらも出来る限り乗り合いでハウスメイトのみなさんで来るといいかもしれません。

遠方からの方、またお車以外の方ですと
夜の部の後は市街地に出るのが困難かもしれませんので
是非、おいしいお料理と温泉がある地元の宿をご利用ください。

こちらに宿へのリンクがあります

本当に本当においしい料理がたくさんですよ!!!!!!!!







では、あと2週間、体調管理ばっちりで
天気がよくなることを祈って
ぜひぼくたちに会いにきてください!!!



まってまーす。

へばのー