ソウルマラソン前日にドヨンさんが
参加したイベントの記事が出ました。
“팔척귀 벗고 시민 속으로”…서도영, ‘인천교육공동체 걷기 한마당’ 소통왕→새로운 변화 예고 - 강도윤 기자 - 톱스타뉴스 - 엔터/셀럽

「八尺鬼を脱いで市民の中へ…ソ・ドヨン‘仁川教育共同体徒歩祭り’疎通王→新しい変化を予告」
俳優ソ・ドヨンが仁川大公園オウル大広場で開かれた2025仁川教育共同体・市民徒歩祭りに参加し市民たちと直接疎通する温かい時間を持った。仁川市教育庁広報大使に委嘱されたソ・ドヨンは市民と学生、保護者達の間を穏やかに行き来し共に歩いて秋の気配を満喫した。
イベントは仁川地域の教育家族と市民が共に質問し、想像しながら歩く‘読歩活動’の一環として開催された。ソ・ドヨンは“本当にたくさんの市民や学生、保護者達が共にしている。紅葉も進み落ち葉も落ちてとても美しい。秋の雰囲気を満喫するのに良さそうだ。”として現場のときめきを伝えた。
モデルとして活動を始めたソ・ドヨンは2005年KBS2ドラマ「海神」「ドラマシティ-オー!サラ」に続けて出演し演技の道に入った。その後「春のワルツ」「ヤチャ」「いばらの花」「江南スキャンダル」等多くのドラマで活躍し着実にフィルモグラフィを重ねてきた。
特に今年人気を集めたSBSドラマ「鬼宮」では恐ろしい怨恨鬼として登場したメインヴィラン‘八尺鬼’と忠実な武官チョン・グムフィ将軍を同時に消化し視聴者達に強力な印象を残した。一方この日のイベント現場では‘八尺鬼’の強いイメージとは異なり親しみのある元気な‘秋の男’の姿で市民たちと交わりまた違う一面を見せた。
ソ・ドヨンが仁川の教育家族、市民たちと共にした2025仁川教育共同体・市民徒歩祭りは‘秋の陽の仁川、共に歩きましょう’というテーマのもと行われた。様々な年齢や背景の市民たちが交わり疎通する現場は俳優ソ・ドヨンにとっても特別な意味ある瞬間だった。
ソ・ドヨンが今後仁川市教育庁広報大使として見せるまた別の変身に関心が集まる中、最近ドラマ「鬼宮」を通じ強力なキャラクターとして記憶に残るソ・ドヨンがこの度の市民参加イベントで健康的で優しい一面で市民たちと触れ合う姿を見せ目を引いた。
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とのことでウォーキングする方々と
ハイタッチとかしてたんですね~。
羨ましいな…
このイベントの翌日にフルマラソンを
完走したなんて本当にタフ><;
その後インスタ投稿が途切れてるけど
お元気かなぁ…