オムさんのファンミから早くも3週間。

あちらは秋夕を迎えているので

動きは無いかと思ったら

オムさんの所属事務所さんが

ファンミのダイジェスト動画を

公開してくれました。

 

ファンミレポを書いた時点で

公開されていた動画はレポ記事に

貼り付けましたが他にも公開された

動画があるので、ここにまとめて

貼り付けておこうと思います。

 

まずは今日公開されたダイジェスト

 

これ見て「いらっしゃいませ!」って

言ってたの思い出しました^^;

これ、コロナ前にオムユミンボムが

コンサートしてくれてた時に皆さんが

気に入ってやってたのですよね~。

久しぶりに聞きました^^

 

昼公演のショート動画は

セリフを色々なバージョンで言う

演技チャレンジのコーナー

 

セリフもバージョンも全然

覚えてなかったので動画ありがたい~

 

見どころはダンテバージョンの

「お前何歳?」とか

「今日とっても綺麗だね」のセリフ。

1.悲しいバージョン

2.無視バージョン

3.ジョセフィンバージョン

どれも上手い~^^

 

最初に公開されてた夜公演の

ショート動画は絵文字チャレンジ。

 

ショート動画は音楽に乗って

タイミング合わせてやってるけど

最初はダイジェストに入ってるように

間を開けず次々連続でやっちゃったやつ><;

 

そして夜公演のサプライズ

オムボムの「내가 바로 잭」も公開!

これあげてくれたの嬉しい~♡

 

3週間経っても楽しかったなぁ~

と幸せな気分になれるくらいですが

こうして動画あげてくれてありがたい♡

 

もしもこの後も動画があがったら

この記事に追加します。

Eエンターさんまだ上げてくれて良いですよ~^^♡

 

~追記~

 

って言ってたら本当にまた上げてくれた^^

 

「내가 바로 잭」のリハーサル映像!

 

お肌ぴっかぴかなんですけど@@

有酸素&サウナの後なのかな…

紙めくる時に指なめるのは相変わらず…^^;

フフ♪素のオムさん可愛いな♡

こちらのドラマを見終わりました。

 

「恋は飴模様」です。

ネトフリオリジナルドラマで全12話。

 

鉄槌教師でムヨルさんの恋人を

演じていたハヨンさんと

チョン・ヘインさん主演のラブコメ。

 

韓国ドラマの邦題は「何でこうした?」

って思うことがしょっちゅうありますが

今回の邦題はなかなか良く出来てる^^

原題「이런 엿같은 사랑」の엿같은は

直訳したら飴みたいなってことですが、

ムカつく時に使う悪口。

タイトルも直訳すれば

「こんなクソみたいな恋」になるわけですが

飴にかけて飴模様にしたのは

よく考えられてるな~と感心しました。

 

飴を生かしているのはドラマの舞台が

昔ながらの飴づくりをしている村だから。

ソウルで検事として活躍していた女性が

ある日病院で目を覚ますと記憶喪失に

なっていて、自分の彼氏だという男性が

現れ彼の住む村で一緒に暮らすことになる

というお話。

 

二人が心を開いていくラブ要素あり

ヘインさんが属していた組織の

ノワール要素あり

村の人たちとのハートウォーミングな

ヒューマン要素あり

検事であるヒロインが関わっていた事件の

サスペンス要素あり

ユニークな村人たちのコメディ要素ありと

色々な要素が楽しめる作りになっています。

 

そして主人公のお二人以外のキャストも

色々な名作ドラマにご出演の

名俳優さん達がたくさん。

悪役の方も良役の方も安心して

見られるキャスト勢ぞろいでした。

 

そんな中この人良い人なの?悪い人なの?

ってちょっとヒヤヒヤさせられたのが

ヘインさん演じるテハの後輩

ガンロクを演じたチョン・スンウォンさん。

最近はドラマにも引っ張りだこで

まもなく放送が始まる日本のドラマ

「メリーベリーラブ」にもご出演される

とのことですが、私にとっては

ミュージカル「クナルドゥル」のサング♡

今シーズンは参加されておらず

残念に思っていましたが、これだけドラマに

たくさん出演してたら舞台やってる

暇はないか…と納得しました。

「こう見えて20代」というキャラでしたが

本当は39歳><;

でも、サングといい今回のガンロクといい

後輩キャラがとてもよくお似合いです^^

 

それから、この人すっごく見覚えある

誰だっけ~?って思ったのがこの方。

ヒロインが記憶を取り戻すために通う

精神科病院のナースであり院長の彼女。

「7人の脱出」シリーズでミシェル監督

を演じていたチェ・ユジュさんでしたっ!

劇中「目が8時20分みたいな女性」と

表現されてたのが面白かった~><;

 

視聴し始めてすぐに旅行行ってしまったり

ファンミがあったりで中断してしまい

途中で見るのやめてしまおうか…

とも思ったのですが、

最後まで見て良かったです。

飴づくりの村にちなんで劇中

飴は温まるとくっついて強くなる

というような表現があったのですが

そんな温かみが感じられる作品でした。

 

…と見てみれば良い作品でしたが

この作品、ネトフリでの公開時に

一騒動ありまして…

 

ヒロインのハヨンさんが番宣のために

出演したyoutubeコンテンツで

自分の先祖の話をしたそうなんですが

その人物が親日活動をしていた人物だったそう。

そのことで論争になり以降の番宣が

できなくなったり作品への拒絶感が

生まれてしまったというのです。

歴史を軽視するわけでは無いですが

ハヨンさんが悪いことをしたのではなく

認識の問題なのでそれが作品に影響して

しまうのはもったいないな…と思ってしまいます。

なんか今年はこのパターン多いような…

「家族関係証明書」54話が放送されました。

 

セリとサビンが会っていたのを

スンウが見ていたことで家から追い出し、

ドヒはSNS上でジニとジフに攻撃を

し始めたところ。

 

帰ろうとするドヒを呼ぶジフ父。

ドヒ父にドヒが出版社のアイディアを

盗んだことを告げ、ドヒを突き放す。

が、手に入れられないなら潰す…とドヒ。

 

実家に帰って来たヨンジュ。

買い物から戻ったスンヒョンに

何かあったの?と聞くヨンジュ

昨夜セリとジニが出て行ったと聞き

どこへ?とヨンジュが聞くが

それは分からないとスンヒョン

サビンとセリが酒飲んでるって

母さんは知ってたの?スンウは

知らなかったと言ってたけど…とスンヒョン

行き違いがあっただけでスンウが

誤解してしまった結果だとわかる。

スンウにひどく言われてジニも怒って

出て行ったと聞きヨンジュが電話するが

出てもらえない…

ヨンジュが気になってやってきたサビン

サビンの軽率な行動が大ごとになってる

と叱るヨンジュ。

そんな二人を見てほほ笑むスンヒョン

 

スンウを帰宅させ誤解だから

二人に謝れと言うヨンジュ。

ちょうど家に荷物を取りに戻ったセリに

謝るスンウ。

ジニもスンウが連れ戻せと命じるヨンジュ。

 

破れた覚書をスンヒョンに返すセリ

お金貰って独立しようと思ったのに

ジニがそんな金を貰ったら縁を切ると

破いたのだとセリ。

何らかの形で恩は返すと言うスンヒョンに

きちんとジニに謝らせてとセリ

 

ジニがスンウへの差し入れにと

スンウの絵を描いたボトルを見せられ

気まずいスンウ。

母が取り乱して過去を繰り返すかと

心配してたスンヒョン

母が自信を持って

サビンと絆を結びながら

暮らしているとわかって安心だとスンヒョン

ジニには非が無いんだから

ちゃんと謝れとスンウに言うスンヒョン

 

会社の飲み会に参加しているジニ。

酔ったジニの世話をしようとするジフ

だが、人目があり一緒にいない方が良い…と。

ジフの代わりにジニを送ったテオは

自分と付き合って自分を風よけにしろと

ジニに提案する。

(私、テオをジホという名前だと

勘違いしていました><

以前の記事ではジホと書いている

ジフの友人でカフェの店主です)

 

ジニを迎えに出たスンウは誤解して

悪かったと謝る。

スンウが不倫してると知った時に

あの父にしてこの子ありだとは思わなかった

と怒りが収まらないジニ。

 

ジニを出迎えるヨンジュ。

出て行かず家にいてくれないと

安心して婚家で過ごせないとヨンジュ。

 

モデル活動を始めたセリは自分が勤める

ブティックのデザイナーのショーに

出演することに…

(あっという間に)セリデビューの日。

それぞれセリの応援に来るヨンジュとサビン。

楽屋にはサビンの兄(ジフ父)からの

お花のプレゼントも…

堂々とランウェイを歩くセリ。

 

という訳で相変わらず展開が早く

家を出て行ったセリとジニは

あっという間に帰ってきて

事なきを得ました^^

ドヒ本人はまだ諦めてないようですが

一旦ジフの両親はドヒの味方では

無くなったのでジフ的には安心…

大きな懸案が無い状態で週末を

迎える展開になっています。

 

というのも、「家族関係証明書」は

当分の間は欠放予定。

愛知で始まったアジア大会の

競技中継が連日予定されているため

10月2日までの2週間は放送がありません。

スンヒョンともしばらく会えず…

寂しいなぁ~><

今週は秋夕で撮影もお休みかも

しれないけど、撮影がある時は是非

またリール動画など撮影していただいて

番組が忘れられないように

アピールして頂きたいです♡

ちょっと出かけていたので

遅くなりましたが

「家族関係証明書」53話が放送されています。

 

ヨンジュは婚家で義姉にいじめられ

ドヒのやることもどんどんひどく

なっていっているところ…

 

同級生を家に招いたお茶会の片づけを

一人任されたヨンジュはサビンに

電話するがちょうどセリの治療中。

サビンは結婚式のドレスを用意してくれた

お礼をセリにすることに…

今はスンウが事務所として使用している

父の会社でお酒を飲んでいるセリ達。

その様子を見たスンウはまたも

母の夫をセリが奪おうとしていると

セリに怒りをぶつける。

 

セリと帰宅して大声でジニを呼ぶスンウ。

スンヒョンも驚いて出てくる

母に嘘をついて二人で会っていたと言うスンウ

そんな関係ではないと言うセリをかばう

ジニにお前がやっていることも

母親と同じだと責めるスンウ

私が母と同じならあなたも父と同じじゃない!

とスンウに反撃するジニ

家を出ていけと言うスンウ

明日にでも…とスンヒョンが言うが

ここにいたくないとすぐに出て行くジニ達

 

出て行ったとスンウに教えるスンヒョン

二人で仲良さそうにしているのを見て

サビンを殴りたかったが母のことを

考えて我慢したと言うスンウ。

ジニも外では自分達のことを兄と呼んでる

二つの顔があるんだ…とスンウ

 

翌朝、サビンがセリと飲んでいたと知り

腹を立てるヨンジュ。

セリとは人対人の付き合いだからと

ヨンジュが怒るのが理解できないサビン。

 

前日はスンウの恋愛バラエティの初放送。

視聴率は上々で、中でもドヒは人気者に。

そのタイミングで自分のSNSに

ジニにジフを奪われたと会社名まで

実名でアップしたドヒ。

ジフ母に呼び出されて怒られ

ジフにもやめるよう言われるが

やめる気は全くないドヒ。

 

…とますますやることがエスカレート

しているドヒ。怖いです~><

 

「家族関係証明書」52話が放送されました。

 

ドヒによって会社の書庫に

閉じ込められたジニが

ジフとの距離を縮めたところ…

 

ジフのおかげで書庫のトラウマを

克服したと言うジニ。

ジニを送って来たジフと顔を合わせた

スンウはジフにドヒとジニの言う事が

真逆なのはジフのせいなんじゃないか

としっかり関係を整理するよう言う。

書庫の様子を見に来たドヒは

ジフに見つかり愛想をつかされる。

 

食事の席でヨンジュにあれこれ用事を

言いつける義姉であるジフ母。

サビンがそれを指摘したものだから

気まずい空気に…

 

バインセオの生地を作ろうとして

粉をかぶって目に入ってしまうスンヒョン><

その様子を見て目を拭ってくれるジニ

出来ているバインセオを食べてみて良いか聞くジニ

(粉まみれでもかわいいドヨンさん♡)

とっても美味しい!

ソースに唐辛子が入ってるんですか?

とジニに聞かれ、もっと入れようか?

と聞き返すスンヒョン

韓国人はピリ辛が好きだからもっと

入れた方が良いとジニに言われ

唐辛子を切り始めるスンヒョンだが

今度は唐辛子の汁が目に><

痛がるスンヒョンに今度は目薬を渡してくれるジニ

スンウが水を飲みにやってくるが

一言も声をかけずに行ってしまう…

そんなスンウを見つめるスンヒョン

私に怒ってるみたい…とジニが言うと

何で?と聞くスンヒョン

 

ジフとは仕事で目指すところが一緒なので

一緒に働いているだけだが

元カノがスンウの番組に出ているとジニ

それで知り合いなのか…とスンヒョン

私に対して誤解した話を聞かされたようで

…とジニが言うと

あいつは信じやすいんだとスンヒョン

セリがベッドを変えようとしたことを

謝るジニに君が謝ることないとスンヒョン

こんな風に暮らすのは気まずいだろうけど

今は出て行く余裕がないから

私が気を付けます…と言うジニ

君は母親とは違うんだね、ありがとう…とスンヒョン

 

セリはスンウの先輩の紹介で

モデルの仕事を始めようとスクールに通うが

なかなか上手くいかない…

 

ドヒを呼び出しスンウに嘘を言うなと

警告するジニ。

父親の話を持ち出されたドヒは

ジニをバッグで何度も叩く。

が、その後顔にあざを作って放送局へ行き

スンウにジニに殴られたと泣きつく。

 

自宅に高校の同級生を招いたと言うジフ母。

ヨンジュが居心地が悪い話ばかりして

みじめな気分になるヨンジュ。

 

…という訳で心配していた通り

ヨンジュは義姉にいじめられ、

ドヒの行動はエスカレートしてます。

ドヒはスンウとジニの関係を知らないので

ジニの本性をバラすとか言ってるけど

さっさとバラして墓穴掘って欲しい~><