毎日情報公開が続くドヨンさんの新作

「家族関係証明書」ですが

今日はメインポスターが2種類公開されました。

 

 

一つ目はこれ

女性陣3人のポスター。

「最も残酷な縁は家族という名前でやってきた」

というコピーが添えられています。

 

二つ目がこちら

前にドヨンさんがストーリーに

あげてくれてた写真ですね…

「私たちが本当に家族になることができるのか?」

というコピーが添えられ

ヨンジュ親子とセリ親子が一緒に

家族写真に収まっているもの。

 

ほんとに家族になれるんでしょうか?

そういうことになるまでの事情も

そうなってからの展開も気になります~

「家族関係証明書」の放送開始まで

あと2週間となった昨日

メイン予告編映像が公開されました。

 

 

そこにはついにドヨンさん演じる

スンヒョンも登場~!

 

子供の頃は幸せだったジニが

高校生の時に同級生から妾の子と言われ

いじめを受けるが

母親からは理解してもらえず…

 

「罪が無いなんてむやみに言うな」

(膝ついてすがってるのが多分ドヨンさん。

相手は誰?お父さん?

画面が暗くてちょっとわかりません)

「特に僕の前では」

と喪服を着て怒るスンヒョン。

この怒りの矛先は誰なんでしょうか…

 

予告編の最後もジニは喪服を着ており

目覚めたら犯罪者の娘だったと…

 

と、この映像を昨日はドヨンさんが

ストーリーにあげてくれてました。

そして、撮影も進んでいるようで…

弟スンウ役のチョン・スンビンさんと

スンビンさんへのコーヒー車の前で

撮ったお写真もあげてくれました。

 

髪も少し切ったようす。

もしかしてパーマヘアはコンユ似に

するためのヘアスタイルだったのかな?

 

そして、先日HPの人物紹介を

記事にした時には読んでいなかったんですが

その後、作品紹介のページを読んだら

「一生会いたくなかった彼らが皮肉にも

夫であり父親の死後、最も激しくぶつかり始める。

よりによって同じ家に住むことになり

ボロボロになった心を継ぎはぎしていく。

その縫い目はこの家族だけが持てる強固な勲章になる。」

と書かれていました@@

 

本妻の家と不倫相手の家が対立する

ドロドロドラマかと思ってたら

そのドロドロが一つになっちゃうんですね~

これはなかなか面白そうです。

 

…となると、人物紹介にあった

一度嫌いになった人は許せないという

スンヒョンはちょっと曲者な立場に

なりそうですけれども…(・・;)

 

というか、いつの間にか放送開始まで

2週間を切ってました><;

そろそろ撮影の生活ペースも整ってきたかな?

長丁場の撮影頑張ってください~!

7月に放送が始まるドヨンさん出演の

ドラマ「家族関係証明書」の

HPがオープンしました^^

 

가족관계증명서 | 만나면 좋은 친구 MBC

 

まだコンテンツは少ないですが

気になっていた人物紹介がされています。

 

こちらが相関図

 

本読みの動画が公開された時

息子役の子は出てきたけど

奥さん役の方が出てこなかったので

どうなってるんだろ…と思ったら

ちゃんと(?)奥さん役もいました~。

 

それぞれの人物紹介では

ドヨンさん演じるスンヒョンは

ヨンジュの家族(연주네)の項目にいます。

 

チャ・スンヒョン(キャスト ソ・ドヨン)

 

7級郵政公務員。責任感のある男。

 

母ヨンジュにとっては夫のような長男だ。幼い時父が去った後寂しい母が買い物に行く時は小さな手で焼酎をついであげた。妻マイとは梨大郵便局に派遣勤務した時に出会った。宅配を多く利用せざるを得なかったマイには親切なサービスマンだった。そのためマイに揀択された(選び出された)。

スンヒョンにとっての最もつらい記憶は、悲しみにくれる母親の姿だった。最も印象的な記憶は、幼いスンウが車にひかれて倒れている姿だ。全てが自分のせいだと思っていた。母の支えにならなければならず、スンウの脚にならなければならなかった。我慢することが当たり前、譲ることが当たり前の人生になった。問題一つ起こすことなく無難な大学を出て安定的な職場に通うヨンジュ家の大黒柱の役割に満足している。

一度嫌いになったり、失敗した人は許せないタイプだ。


ここだけ読んでいると「え?」って

思うところがあるので、他のキャストも

読んでみたら色々ビックリ@@

 

まずお母さんのところを読んだら…

20年前離婚届を持って久しぶりに

帰ってきた夫(スンヒョンの父)を

追いかけていった次男が交通事故にあい

脚を切断しなければいけなくなったとか@@

 

そして妻マイというのが…

タン・ウンオク・マイ(キャスト チョン・ソヨン)

 

ベトナム流通・食品業界の純財閥家、タン会長の末娘

 

名前のマイは富と幸運を象徴する梅、ウンオクは玉を意味し大切に育てられた。学生時代「コーヒープリンス1号店」「私の名前はキム・サムスン」等の韓国ドラマにハマって、梨大経営学科に留学に来た。

キャンパスの郵便局で出会ったスンヒョンがコンユとヒョンビンに似ている(本人の主張)という理由で一目惚れし、父親の反対を押し切って国際結婚まで強硬した情熱派だ。

息子オルムをスンヒョンに任せてクラブに通う止められないパーティーガール。暇さえあれば江南に引っ越そうと歌をうたい、姑のヨンジュにママと友達のような態度でズバズバと言うのでヨンジュを驚かせたりもするが、その正直さが時には慰めになることもあり憎めないキャラクターだ。

 

って~><;;

スンヒョンに一目ぼれした理由が

面白すぎて思わず太字&色付きにしちゃった><

ともかくぶっ飛んだ妻らしいです^^;

 

そしてママにほっとかれてる息子の

オルムくんのところ読んだら…

幼稚園より病院にいる方が多い子で

結局小児白血病の診断が下る…と><

 

このオルム君は主人公ジニの紹介文にも

最後に登場していて、

大学を卒業するジニが腹違いの兄の

息子であるオルムと出会う…と。

腹違いの兄=スンヒョン(ドヨンさん)です。

 

スンヒョンの父チャ・ミンギが

母ヨンジュを捨ててセリ(ハン・ゴウンさん)

との間にジニが生まれるわけですが、

父ミンギは既に死んでいるらしく…

ドラマ上現在の時点では母ヨンジュは

自分がやってる歌のお教室に通ってくる

韓医のイム・サビン(ユン・ヒソクさん)と

良い感じになっているらしいです。

しかもサビンはセリの1号ファンであり

男女の仲を超えた親しい友人だそうで

ここも新たな三角関係っぽいつながり…

 

ドヨンさんとヒソクさんこれまでは

同年代を演じてきてたけど、

今回はドヨンさんのお母さんの恋人(?)が

ヒソクさんって感じなんですね…

 

ジニの方もイム・ジフ(ソン・イオンさん)

とト・ドヒ(パク・ソラ)さんとの

三角関係が形成されるっぽい…

ちなみにジフの叔父さんがヒソクさん。

 

と、色々な人物紹介を見ていると

何となくドラマの雰囲気が

分かってきた感じです。

 

ドヨンさん演じるスンヒョンは

なかなか大変そうなキャラ。

でも似合いそう…

スンヒョンファイティン~!

今週に入って映像解禁が続いている

ドヨンさん出演ドラマの

「家族関係証明書」

 

今日は主演女性3人それぞれの

キャラクターティーザーが公開されました。

 

まずはイム・ジウンさん演じるノ・ヨンジュ編

(ドヨンさん演じるスンヒョンの母)

「うんざりするでしょう?

書類に書かれた私の名前3文字が

けれどどうしようもないわ

あなたが堂々と笑っているのを

ただ見ていることなんて出来ないもの

だから一生他人の場所を奪った影として生きなさい

それがあなたの本当の名前なんだから」

 

続いてハン・ゴウンさん演じるナ・セリ編

「多少傷ついたからって名作の価値は下がらないでしょう

後ろ指を指す人もいるけれど

私がやれば世紀のロマンスよ

誰が本当の被害者なのか

今から見せてあげるわ」

 

そしてパク・セヨンさん演じるナ・ジニ編

「生まれた瞬間から

私を縛り付けた紙

人々は私を

罪の結晶と呼び

息することさえ害だと言った

私が筆を取る前に

世の中は

私の人生を黒く塗りつぶした」

 

…とそれぞれに壮絶そうな女性達の

人生が垣間見えるティーザーになってます。

 

中でも私が注目したのは…

ナ・ジニ編に出てくるこれ。

家族関係証明書と書かれた書類には

 

本人  チャ・ミンギ   1968.07.06生

配偶者 ノ・ヨンジュ   1971.12.25生

子女  チャ・スンヒョン 1995.09.09生

子女  チャ・スンウ   1996.10.28生

 

と書かれています。

つまり、ドヨンさん演じるスンヒョンの

家族の家族関係証明書なのです。

 

え~?スンヒョンは1995年生まれなの?

ドヨンさん本人は1981年生まれだから

ずいぶん若い役を演じるのね~><♡

 

映像ではこの家族関係証明書が

真っ黒になってしまいますが…

ジニの母セリは相当強気そうだし

ヨンジュも黙っていなさそうなので

一体どうなることやら…

来月開始のドヨンさん出演ドラマ

「家族関係証明書」から

2次ティーザー映像とティーザーポスター

が公開されました。

 

まずは映像

 

暗いトンネルに入っていく少女

トンネルの中で辛い経験をした少女は

成長してトンネルから脱出…

「生まれた瞬間罪を負った。

本当の名前を呼ばれる前に

世間は

私のことを私生児と呼んでいた」

 

…とパク・セヨンさん演じる主人公

ナ・ジニを説明する内容になってます。

 

ポスターの方もジニが登場。

タイトルの下には

「完璧な温室、許されない花」

と書かれていて、

花に囲まれた場所に寂しそうな表情で

膝を抱えて座るジニ。

後ろには家族写真が飾られたリビングが

あるけれどジニのいる場所とは

一線があるのを感じる画像です。

 

今日新たに公開されたニュースでは

 

ジニとソン・イオンさん演じるイム・ジフ

パク・ソラさん演じるド・ドヒは

三角関係的な人間関係になるそう…

 

そして、昨日ドヨンさんがストーリーに

あげてくれたお写真がこちら…

こちらが何のお写真かはまだ分かりませんが

ドヨンさん親子とハン・ゴウンさん側の親子が

一枚の写真に収まっていて

「私達が本当に家族になることができるのか?」

と書かれています。

え?対立する家族が一つになる系なの?

 

ストーリーも気になりますが

やっぱりドヨンさんはパーマヘアでは

無いみたいですね…

公務員だものね~。

役に没入してる表情が良い感じです♡

 

放送が近づいてきて情報解禁も多くなり

じわじわ忙しくなって来ました。

なかなか情報収集が追い付いてないけど

放送楽しみです♡