いつもお読みいただきありがとうございます。
今日は、「話し方」を
テーマにお話したいと思います。
相手の話し方にイライラする事ってないですか?
「もっとハッキリ言ってくれ!」
「結局どうして欲しいの?」
「だから、何が言いたいの?」
自分の話はしたいけど、
人の話はあまり興味を持っていない事があります。
以前ご紹介した「相づち」の話しでもそうでしたが、
「うん」「ふ~ん」という反応は、
相手は理解していない事が少なくありません。
そんな場合相手に話しを聞いて貰う為には
どうすれば、聞いて貰えるのか、
「興味ありませんか?」・
・
・
・
・
「うん、興味あるなぁ~」
「そうですか聞きたいですか?」・
・
・
・
・
「解りました、お伝えしましょう!」
「↑今の、このやり取りです。」
「なめてんのかぁ!」
「いえいえ、そんなつもりはないんですが、お解りいただけませんか?」
「解らないよ!」
「解りました、それでは説明いたしましょう」「○○が※※だから、△△になてって・・・・・・・・・・・」
ほら、話しはじめれましたね。
単純に言えば、相手に対して「質問する」という事です。
ただ闇雲に質問するのではなく、
自分の聞きたい事を「質問する」のです。
また、説明などは、
相手に「興味はありますか?」と質問すると
相手は自分にとって必要か?興味があるか?と考えます。
それで出した答えが「聞きたい」なら、
聞く体勢に入るのです。
それから、話し出すと
「へ~!」「なるほど!」と
じっくり話しを聞いてもらえやすくなりますし、
理解もしてもらえやすくなります。
いかがでしたか?
あくまで、一例ですが参考にないりましたか?
今日はここまで。
あなたのお仕事にほんの少しでもお役に立てれば幸です。
また、お会いしましょう。
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