視線誘導で差をつけるホームページ作成! | 集客が10倍楽しくなる広告づくりを提案する デザインイーグル
 こんにちは。
いつもお読みいただきありがとうございます。

今日は、「視線誘導」
テーマにお話したいと思います。


前回にもこのテーマでお話させていただき、
なかなか好評でしたので、
第2弾として上げさせてもらいました。

▼前回 【視線誘導で差をつける売れる広告づくり】
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/d-eagle/entry-10519924465.html


突然ですが、
「信号って、何色がありましたですか?」


「青色・黄色・赤色」

ですね。


では、

「進んでもいいよ」と誘導している色はどれですか?



青色」ですよね。


そう「青色」は人にとって、進む為の道しるべでもあります。


だから、信号が「青色」だと進めるし、
道路標識も全て「青色」で示されていますね。



ホームページでも同じで、
リンクの色って、一般的には「青色」が使われていますよね。


あれって、「このテキストはリンクしてあり、次のページへ進めますよ!」と
ユーザーに対して、道しるべになるのです。



また、ネットを利用しているユーザにとって
「青色」のテキストは、「リンク」していると
無意識に認識しているために、「青色」の文字を見ると
思わず、マウスを持って行きます。


そんな経験ありませんか?


だから、ホームページやブログなどで、
何か強調したいと思っても、
無闇に「青色」を使うと誤解を招いてしまいます。



もちろんネットの場合、アンダーラインであったり
マウスオン時に色が変わったりと、
リンクだと解りやすく表現する方法はいろいろありますが。


ただ、

自分の好みだけでリンクの色を変えたり
表現を変えたりすると、
自分は解っているから、クリックするかもしれませんが、
ユーザにとっては、解りませんね。


ホームページやブログは、
自分が楽しむだけでなくて、
ユーザにとって
「見やすく」「解りやすく」「使いやすく」なくてはなりません。


また、デザイン的に青色が合わない場合は、
必ず、アンダーラインもしくは「マウスオン時に色変更」など、
工夫を心掛けるようにして下さいね。


いかがでしたか?

今日はここまで。

あなたのお仕事にほんの少しでもお役に立てれば幸です。

また、お会いしましょう。



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