いつもお読みいただきありがとうございます。
今日は、「メールの名前」を
テーマにお話したいと思います。
突然ですが、
「あなたもメール設定の「名前」をローマ字にしていませんか?」例えば、
「YAMADA HANAKO」
「YAMADA TAROH」
「え!ダメなんですか?」
「ダメではないんですが、もしあなたがそう言ったメールをいただいて、他のメールと区別つきますか?特に迷惑メールなんかと!」
「確かに、前に間違って削除してしまった事もありますし、相手も同じように、削除されて読んで貰えなかった事があります!」
「そうなんです!ローマ字で記載していると、一見格好よく見えるんですが、それは、そのメール一つを見ているからであって、受け取る側からすると、
多くのメールの中の一つなんですよ」
「なるほど、じゃぁどうすればいいんですか?」
「簡単ですよ、【山田花子】【山田太郎】と日本語にすればいいんです」
「でも、それはそれで、区別しにくくありませんか?いろんな方とメールしている方なら名前もいっぱい並ぶでしょう?」
「なるほど、確かにその考えも正しいですね。では、こうするのはどうですか?
【山田太郎/○○会社 営業課】」
「え!いいんですか?そんな長くしても?」
「もちろん、構いませんよ!何処の誰からのメールかが、メールを開かなくても解るでしょ!
また、ネットショップサイトからのメールなんて、
同じ会社でも、メルマガの内容事にメルアドが違うから
送信者名も変えてあるはずですよ!」
「そう言えばそうですね!」
「結局は、受け取る方が、何処の誰からのメールなのか?が一目で解れば削除されにくいし、読んで貰えやすいんですよ!」
「なるほど!解りました!今すぐ変更します!ありがとうございました!」
それからは、削除される事無くメールを読んでいただけるようになったそうです。
いかがでしたか?
今日はここまで。
あなたのお仕事にほんの少しでもお役に立てれば幸です。
また、お会いしましょう。
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