売れる広告はここが違う! | 集客が10倍楽しくなる広告づくりを提案する デザインイーグル
今回のお題は「売れる広告はここが違う!」という事ですが
まず結論からいうと、【全てにおいて目的がハッキリしている

なんだそんな事か!って思うかもしれませんが実は意外とこれが出来ていない
広告がほとんどなんです。

特に美容室関係と建築関係

よく広告を出される業種ですが、だからこそもっと良い広告づくりを
されたらいいのになぁ~と思います。


実際よく目にする広告の特徴は
 1.格好いい
 2.高級感
 3.スタイリッシュ
 4.シンプル
 5.デザインがいい

なんかほとんど同じような事ですが、こんなイメージではないですか?

でもこれでは、反応は少ない。
なぜなら、これはイメージ広告といわれる広告だからです。

イメージ広告って?という方にご説明します。

イメージ広告の
【長所】
 1.バァ~ンと写真を大きく見せる
 2.インパクトを与える
 3.語らず感じさせられる
 4.好印象をあたえられる
 5.スタッフのモチベーションをアップさせられる

【短所】
 1.女性に受けにくい
 2.説明が少ない
 3.自慢のように見える
 4.「で?」どうしたらいいか分からない
 5.反応が悪い

本来イメージ広告とは、
会社やお店のイメージアップをはかり
スタッフなどのモチベーションをあげる為の広告であると考えてます。

だから、「売れる広告」という観点でいうと少し異なります。

ただし、飲食店関係には有効です。


では「売れる広告」とは

売れない広告の短所を補っている、カタチがそうです。

分かりやすいのは、ホットペッパーなどの情報誌がそうですね
こういった誌面は、ある程度カタチが決まっているので、
一見目立たないかもしてませんが、売れる広告の観点からは
理にかなっています。

【入り口】がハッキリしていて【内容】が充実していて【出口】が明確にされている。

【入り口】どんな人にどんなメリットのある情報か
【内 容】それはどんなモノで、何が良いいのか
【出 口】次にどう行動するか

っという感じです。
わかりましたか?

さて、今回の「売れる広告はここが違う!」ここまでとします。

また、「もっと知りたいよ~!」「気になる~!」って方は

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