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結婚詐欺:12件8920万円、被害裏付け 府警が捜査終結 /京都

結婚相手紹介所で知り合った女性を狙った6件の詐欺罪で起訴された住所不定、無職、坂野和也被告(42)について、府警捜査2課と五条署は1日、起訴された6件で計7340万円、他の6件で計1580万円の被害を裏づけ、捜査を終結したと発表した。坂野被告はいずれも認めているという。

 同課によると、坂野被告は複数の結婚相談所や出会い系サイトで計約100人に結婚を持ちかけ、架空の投資話などで金を引き出していた。被害を確認した12件計8920万円の他、10人から計約1億5000万円を受け取り、外国為替証拠金取引(FX)やタイへのゴルフ旅行、ダイビング、高級外国車の購入などで消費し、金を出した人たちにほとんど返済していないという。

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ネットでの恋愛、最も積極的なのはスペインの女性=調査

[ロンドン 2日 ロイター] インターネット上の恋愛に対して女性が最も積極的な国はスペインだとの調査結果を、出会い系サイト「Badoo.com 」が発表した。

 世界中に8000万人の登録会員がいる同サイトは、1カ月間にサイト上で交わされた9000万件のやりとりを分析。男性をデートに誘う回数は、スペインの女性が平均で1カ月に1.33回で、英国(0.78回)やフランス(0.69回)、米国(0.63回)の女性と比べると倍近かった。

 女性がデートに誘う回数の多い国のランキングでは、2位がポーランド、それにドミニカ共和国、イタリア、アルゼンチンが続いた。また、上位10カ国のうち8カ国を、スペイン語やイタリア語、ポルトガル語が話されているラテン系の国が占めた。

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「サクラ」女性使って「お見合い」 結婚相談業者が出会い系サイトまねる?

 「結婚詐欺」は昔からしばしば起こるが、サクラの女性を大量に雇って男性とお見合いをさせていたとされる結婚相手紹介業者の幹部ら8人が逮捕された。この業者は、数年前から、出会い系サイトの手法を参考に「サクラ」を使った集客手口を考案したとみられている。県の消費生活センターには、逮捕報道後に「私も同様の被害にあった」といった相談が相次いでいる。

 問題とされている結婚紹介業者は、富山市内に本拠地を置く「呉縁(ごえん)倶楽部」。富山県警が2010年10月22日に報道各社に対して発表したところによると、県警は同日、「呉縁(ごえん)倶楽部」を経営する「JUICE」(富山市)の64歳女社長や、社長の息子で元副社長の25歳の男ら合計8人を特定商取引法(不実の告知)の疑いで逮捕した。

■見合い相手は、自社のアルバイトや女社員

 発表によると、女性社長らは09年5月と11月、県内の会社員男性2人に対して「初回は無料」だとして見合いをさせたが、見合い相手の女性は、同社のアルバイトや女社員だった。それにもかかわらず、男性に「相手はもう一度お見合いをしたがっている」「契約すれば会える」と伝えたとされるほか、実際は会員が1300人しかいないにもかかわらず、「会員数は約4000人」などと嘘の内容を書いたパンフレットを渡し、契約させた疑いが持たれている。

 被害者の男性2人は約44万円の入会金を支払って入会したが、誰も紹介してもらえず、2人が解約を申し出ると、「中国人なら紹介できる」などと言われたという。

 北国新聞などが伝えたところによると、同社は約60人の女性を「アンケートスタッフ」として雇用。会社側は女性に対して、男性の相談に乗るように指示したが、会う相手がお見合い相手だとは知らされていなかった。

 社長の息子が実務を取り仕切っていたといい、「『初回無料』とうたって偽の見合い相手と合わせ、『契約すれば、また会える』などとして有料会員数を増やす」という手口も、この息子が出会い系サイトの手口を参考に考えついたものとみられる。出会い系サイトでは、サクラが利用者を「無料で会える」などと勧誘した上で、ある程度サクラと利用者が仲良くなると、別の有料サイトに誘導するケースが相次いでいる。

■「契約金を払ったが、見合い相手と会えない」

 県の消費生活センターによると、この「JUICE」をめぐって、08年度には29件、09年度には57件の相談が寄せられている。10年度上半期(10年4月~10月)の相談件数は43件と急増。その大半が、逮捕報道後に寄せられた相談で、10月24日から31日の間に、32件の相談が寄せられたという。

 相談内容の多くが「44万円の契約金を払ったが、見合い相手と会えない」といったものだといい、同センターでは、

  「(逮捕の)報道を見て、『私も、私も』という人が多いです。責任者が、ああいう(身柄を拘束されている)状態なので、警察に被害届を出すように勧めています」

と話している。

 現段階での逮捕容疑は特定商取引法違反だが、県警では、今後は詐欺容疑での立件も視野に入れている模様だ。

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醜い人限定の出会い系サイトから初の婚約カップル誕生

  イギリスで運営されている「美的に問題のある人」専用の出会い系サイトで、初の婚約カップルが誕生し話題を呼んでいる。このサイトは、自らブサイクと認める人限定でサービスを提供しており、ハンサムや美人は立ち入り禁止なのだ。このほど同サイトを通じて出会ったカップルが12月に結婚式を挙げることとなった。運営会社はサービス開始以来初めての夫婦誕生とあって、大変喜んでいるそうだ。

  内装工のトム・クリフォードさん(36歳)とショップ店員のジャニーン・ウォーカーさん(31歳)は、今年8月からサービスを開始している「ザ・アグリー・バグ・ボール」というサイトで知り合った。このサイトはブサイク・ブス限定サイトである。サイト創設者のハワード・ブルージェイズ氏は「容姿が魅力的でないという理由で、異性に冷笑されることを恐れる人たちに、安心してデートを楽しんでもらえるようにと、サービスを開始しました」と、サイト開設のいきさつを語っている。サービス開始以来、ハワード氏の考えた通りに容姿を気にするユーザーが次々と集まった。トムさんとジャニーンさんもその1人であったのだ。

  最初にアプローチをかけたのはトムさんだった。彼は彼女に、「親愛なるジャニーン、僕はこのサイトで君の美しい顔を見つけ、とても会いたいと思っている。僕は子どもさえ泣いてしまうような醜い顔かも知れない。でも、何を美しいと思うかは人それぞれだ。そして、君は僕を愛してくれると思う」と、熱烈なメッセージを送った。すると彼女は交際の申し入れを承諾し、2人はデートを重ねていくこととなった。

  正直なところ、2人はお世辞にも美しいとは言えない。トムさんは体重が100キロ以上あり目つきが悪いうえに、時代遅れの髪型をしている。自ら「子どもが泣く顔」と評価しているようにブサイクだ。おかげで12年間も彼女がいない有様であった。ジャニーンさんも肥満で、周りからは「愚か者」とさえ呼ばれていた。しかし2人は容姿にとらわれることなく、深く愛し合うようになり、ついに結婚の決意を固めたのだ。

  ジェニーンさんは彼について、「トムはブラッド・ピットではないし、私はアンジェリーナ・ジョリーではないわ。彼らのような姿ではないわ。でも美しさは人によって違って当然。人が何と言ってもトムはハンサムで私の王子様なのよ。私は今、足の先から頭の先まで恋をしているの」と、メロメロ。今まさに、幸せの絶頂にある。

  ちなみに同サイトから初めての夫婦が誕生することに、運営会社は大喜びしている。広報担当は「非常にうれしい!」と語り、2人にはハネムーンがプレゼントされるとのことだ。運命の出会いを果たした2人には、是非とも末永く幸せになってもらいたい。

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1日500億通のスパムを送り3年で100億円を稼いだ世界最大級のスパム業者を摘発

世界中に1日500億通!迷惑メール業者摘発

【モスクワ=貞広貴志】モスクワ警察当局は27日、モスクワ市内にある世界最大級の迷惑メール業者「スパムイット」の経営者自宅などを薬事法違反容疑で家宅捜索したことを明らかにした。


同社は、受信者の同意なしに営利目的メールを大量に送る「スパム」と呼ばれる手法で、バイアグラの模造品などの購入を呼びかけ、地元紙によると米欧などで過去3年半に1億2000万ドル(100億円)強の売り上げをあげた。

調べによると、スパムイットを経営するイーゴリ・グセフ容疑者(31)は電子メールに含まれたウイルスで利用者のコンピューターを感染させるなどの手段で送信元を偽装した上で、1日に500億通もの広告メールを世界中に送り付けていた。


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「出会い系」高額利用料でトラブル 県内相談相次ぐ

 インターネットの「出会い系サイト」をめぐり、高額な利用料を請求された-との相談が県内の消費生活センターに相次いでいる。これまでは心当たりがない登録料の請求などが多かったが、最近は有料のメール送受信を繰り返すうちに高額になってしまった、との訴えが目立ち、数百万円を請求された人もいる。センター側は何者かが巧妙に送受信の繰り返しに誘い込んでいるケースもあるとみて、注意を呼び掛けている。

 出会い系サイトは一般的に、登録者がメールを送受信したり、掲示板を閲覧したりできるサービスに応じて課金される。

 県松本消費生活センター(松本市)によると、20代主婦は「メールをすれば1千万円あげる」「サイト内のアドレスを交換しよう」との求めに応じ、何回もメールをやりとりしたところ、2業者から月額で計310万円もの利用料が請求されたという。さらに業者側から「ネットバンキングで支払うが、ハッカー攻撃を避けるためシステムエンジニアとのやりとりが必要」などと言われ、別人とも有料メールで連絡したという。

 「会ったら300万円あげる」と言われて3カ月間メールを続けた50代男性の場合も、利用料が140万円になったといい、センターに「おかしいと思ったが、お金を取り戻さなければと、やめられなかった」と話しているという。

 ほかにも、「病気の子を励ましてほしい」「夫の暴力に困っている」などのメールを受け、相談に応じているうちに高額な料金になってしまったケースもあるという。

 こうした高額請求の相談件数について全県統計はないが、松本センターでは4~8月末に9件あり、9月以降も相次いでいるという。県長野消費生活センター(長野市)によると、出会い系サイトに関する10年度の相談件数(1日現在)は県内4センターで計252件と減少傾向にあるが、相談があった請求額は1人平均39万8千円余と、07年度の約4倍に増えている。

 松本センターによると、出会い系サイトの利用料は、一定期間なら無条件で解約できるクーリングオフの対象外。カード会社との交渉で請求の一部を無効にしたケースもあるが、まれという。同センターは「サイト上では誰にでも成りすますことができる。メールの相手が業者の『さくら』という可能性もある」と注意を促している。

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アメリカの出会い詐欺は「P2P」が主流

 毎日大量の出会い系スパムが届くのは日本もアメリカも同じ。だが、アメリカの手口のほうが凝っている…と話すのは柳谷氏。

 「日本のスパムは、有料出会いサイトなどに誘導して不正課金するのが目的ですが、こうした組織系の詐欺はアメリカでは少数派。主流なのは、個人が個人を騙す、いわばP2P出会い詐欺。気持ちよくメール交換していると、そのうち“恵まれない子供たちに寄付してほしい”的な名目で、カネをせびられる…という(笑)」

 これらのメールは、鉄壁のフィルタをすり抜けて「受信フォルダ」に直行するほど文面も練り上げられているとか…ムダにスゴイ