んにちは、だいです。

 

 

 

今回はテクニックなどではなく

少し違った角度のお話を

していこうと思います。

 

 

 

意識のお話です。

 

 

ある人の言うことを

必ず聞くと言う意識です。

 

 

 

あなたはこの意識を持つことで

試合に必ず出ることが

できるようになります。

 

 

 

今までどれだけ練習しても

なかなか上手くならなかった。

 

 

 

いつになれば試合に

出ることができるのか

わからない。

 

 

そんな人にこそ

知ってほしい内容です。

 

 

 

この方法を実践していただければ

今まで全然上手くならなかった

あなたのバスケのスキルが

 

 

 

面白いように

ぐんぐん伸びていきます。

 

 

 

試合にたまにしか

出れなかったあなたが

 

 

シックスマンになり

さらにはスタメン

チームのエースと

 

 

 

恐ろしいくらいの

勢いであなたは

上達していくでしょう。

 

 

 

もしあなたがいつまでも

このことを意識せず

練習を続けたとしたら

 

 

 

いつまでたっても

あなたがスタメンに

なることはありません。

 

 

 

もちろんエースにも

なることはできないでしょう。

 

 

 

試合のたびに

応援に来てくれるご両親。

 

 

 

せっかく来てくれているのに

あなたの出番は

いつもありません。

 

 

そんなのは

嫌ですよね?

 

 

 

嫌だと思う方は

最後までしっかり

読んでいってください。

 

 

 

 

ではお教えします。

 

 

 

 

必ず言うことを聞くべき

ある人とは...

 

 

 

 

「監督」です。

 

 

 

 

あなたは監督の言うことを

聞いていますか?

 

 

 

YESの人はこのまま

継続していってください。

 

 

 

NOの方は危険です。

 

 

 

 

よく考えてください。

試合に出る人を

決めているのは誰ですか?

 

 

 

ゲームの作戦を

決めるのは誰ですか?

 

 

 

答えは簡単ですよね。

そう、「監督」です。

 

 

 

監督に気に入って

もらうことができなければ

永遠に試合に出れません。

 

 

 

まずは監督に

気に入ってもらうために

言うことを聞いてみましょう。

 

 

 

 

安心してください。

 

 

 

多くの場合、

監督はあなたより

バスケの経験があるはずです。

 

 

一度言われたことは

実践してみる。

 

 

 

やってみて違うと思ったら

やめればいいんです。

 

 

 

一度実践してみる

その姿を監督に

見せることが重要です。

 

 

監督は

「しっかり言うことを

 聞いているな(いい選手だ)」

 

 

そう思うはずです。

 

 

 

今すぐ

監督に言われたけど

まだやっていないことを

 

 

紙に書き出してください。

 

 

 

書き出したものは

ちゃんと1つずつ

実践してくださいね。

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。