こんにちは😃。

寒さも一段落した感じで今日は久しぶりに岩倉のラーメン屋「みっちゃん」までドライブしました。

私は相変わらずのラーメン大盛り、スープ多めの味噌串カツ、家主は珍しくラーメンと半炒飯にしました。


お調子こいてライス大盛りにしてまたもや後悔しきりです😅。今日はモモ叉焼です。

半炒飯はパラパラで見た目よりあっさりしてます。
その後、あちこち買い物しまくり帰ったのが3時過ぎて
しまいました。

さて、以前ヤフオクで落札したのですが、マルシンのガバのマガジンを探していたら「1911マガジン」と
表記してありましたからてっきりガバのマガジンと
思い落札したら···なんのこっちゃ届いたのはFNブローニング380のマガジンです。
入念にマルシンガバマガジンで検索したのですが、
見事にやられました🥴。
たまたま未だマルシンの380が残っていましたから
良かったですが、出品者は確信犯ですな。
取り引きメッセージにもクレーム入れませんでした。
たまにこういう輩がいて紛らわしいのを出品するの
ですよね。
引っかかったこちらが阿呆なんですけどねぇ〜悔しいな。

マルシンのキットを組み立て当時のマルシンスプレー塗りでブルーにしてあります。
案外色落ちせず発火もしてませんから楽に空撃ち出来ます。
バレルの刻印が良い感じです。
これでカートがあれば良いのですけどねぇ。

そしてたまたま箱の隅からナカタブローニングのファイアリングブロックの残骸とマルゴー380のブリーチ部分が出てきました。
ファイアリングブロックの材質がイマイチ分かりません。アルミではなさそうですからやはり亜鉛なのかな?
ブリーチはたまたま以前持っていたマルゴー380用に
ヤフオクで落札した記憶がありますが肝心な380は
とっくに処分してありますからただの残骸となりました。

我が家に金属セミオートは存在しません。
以前紹介しましたスライドだけ国際金属コマンダーの
フレームはマルシンというニコイチしかありません。

酒に没れていなければ、せめてホビーフィックス等の
セミオート買えたんですよね。
マルシン586でHWの脆さを体験していますから
今更HWのセミオートを買う気にはなりません。

それに昨年断捨離でABSモデルのセミオートをほとんど処分していますからこの虚しさは消えそうに
ありません。
銃刀法の改正なんて夢のまた夢ですが、金属セミオートが復活したらな〜。
昔のGUN誌を眺めつつそんな夢想に酔いしれおります。