ぐりの好きなことのブログ
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先行取得できる祈祷ポイント

 

コルヴァンエリア最初の町「三神の秘密会議所」の道具屋に「闘士の功績」or「救済者の功績」

というアイテムがあり、使用するといまプレイしている難易度より下の難易度におけるリフトゲートが全開放。

 

(出現条件を忘れてしまい、調べても出てこないのですが、たぶん各難易度で秘密会議所に行けるようになれば道具屋で買えると思います)

ノーマルからエリートまで移動して祠だけゲットする方法なので、エリートまで開放できる「救済者の功績」が取れる状態が望ましい。

(「闘士の~」はノーマルしか開放できない)

 

とりあえずノーマル難易度のリフトを開放し、まずはレベル上げのために安全に取得できる位置にあるジャーナル(書物)を取りに行きます。

デビルズクロッシング(1巻)、魔女団(2巻)、バロウホルム(右下の女性のいる家、エヴェリンのちょい上の家)、ネクロポリスの門(リフトから左上、敵がうろついてる場合あり)、秘密会議所(たくさん)

 

またデビクロのスピリットガイドと話したり、オールドアーコヴィアの怪我人にハチミツあげたりして、経験値をもらいましょう。

ジャーナルは一度取るとそれ以降は出てきませんが、どの難易度で取ってももらえる経験値は一緒。

 

たぶんこれだけで18LVくらいにはなると思います。

そしたらさくっと埋葬丘とバルナバスのクエのスリス退治で祠2つ。

ワイトマイア左上の大洞穴、少し進んで冠水通路、バーウィッチ郊外リフトの少し上にある埋葬洞穴まで、装備品固めのためにいろいろ強化しながら上がっていきます。

 

そのままウォードンの地下室リフトまで強化がてら徒歩で行ってもいいですが、ウォードン邸の南にある祠をすぐ取りたければ地下室リフトから地上に出ればすぐ取れます。

もう1つ、ウォードンの実験室リフト(地下室リフトとは別)から戻ったところにある祠。(このリフトから先に少し進めばジャーナルも4つほど拾える)

 

あとはご自分の判断で

●デビクロとアーコヴィア丘陵の途中にある「山の背洞窟」(丘陵リフトから南下していく場合、途中にいるイザヤ・レダンのサブクエ消化できます)

●オールドアーコヴィアリフトから南下した場所

●クロンリーの隠れ家の下の方(祠付近にあるアーコヴィア年代記を手に入れオールドアーコヴィアのアムカラに渡す)

●双子滝リフトから右下(リフトから少し左へ行くと詐欺のサブクエあり)

●ブロークンヒルズリフトから西に向かった場所

●マウンテンディープ洞窟の左の方

●腐敗農地リフトから右上

●松荒原リフトから暴君の砦に行く途中にある陰盆地の洞窟(レベルが合えばここの2人から受けるクエストをこなすとかなりオイシイ)

●陰盆地からさらに東へ行った暴君の砦の外壁

●血の森リフトから左下

●アスターカーン渓谷リフトの左

●ネクロポリス内部リフトから下(リフトから出た途端敵に囲まれるので行くのは35~40Lvくらいから)

●グルームヴァルトリフトから右上

●バロウホルムリフトから右の方にある遺跡のような場所「ウグダールの墓」

●魔女団から東方にある「古代の森」に入って左上(ここも最初は厳しいので35~40Lvになったら)

●マルマス郊外リフトから下の方(これも35~40Lvで)

●マルマスクラウンヒルリフトから北

●バーウィッチ郊外リフトから東方のイーストマーシュ(道のりが長いため余裕があれば)

 

【コルヴァン地方】

●オシールの寺院リフトから右壁沿いに上がった隠し通路の先

●カイラン埠頭リフトから左上の端っこ

●アビド遺跡リフトから右

 

ノーマルで上記の祠をあらかた取り終え、小さなサブクエ等をこなしていれば35LVくらいになってるはず。

そしたらエリートに移動してさらなる祠開放に回ることもできると思います。

しかしエリート全体を回るには50LV以上無いと厳しいです。

 

https://www.grimtools.com/map/ja/

こちらはワールドマップ

 

 

 

 

 

ウグデンブルーム(お花)集めルートマップ

 

グルームヴァルトリフトからバロウホルムまで、

花をなるべく回収できるルートを回っていくマップ。

1周するのに大体アルティメットで30分前後かかり、運がいいと30個ほど、

悪くて15~20個ほど獲得できる。(体感ではアルティメットでやるとよくドロップする印象)

これは「すべてを回収するルート」ではないので、

最適なルート上にない切り株の位置は省いています。

 

花を落とす敵が出現する数やエリアには多少の誤差があり、

たくさん出現している場合もあれば、あまりいない場合もある。

花摘みルート上では高確率でクパカブラと遭遇することがあるので要準備、勝てない人は避けて通りましょう。

 

何周かやってれば慣れてきますが「ルートが複雑で分からねーよ!」って人は、

スタートからウグデンボーグリフトまではひたすら左の壁沿いに進み、ウグデンからバロウホルムまでは右壁沿いに進むと覚えておくといいです。15~25個くらいは集まります。

私も最初はそうして集めていました。

 

茶色の●は切り株。花が2つ出ることもしばしば。

水色のエリアはカニが出現する。レアコンポ作り始めると

枯渇しやすい突然変異の鱗も集めたい人は寄るべし。

 

【1】

グルームヴァルトリフトからスタート

 

【2】

 

【3】

 

【4】

 

 

 

【5】

 

 

こちらは『先行取得できる祠』の攻略記事です↓

https://ameblo.jp/cyclommatus/entry-12586252899.html

 

 

 

 

 

ということで、デュアルクリーン600の濾過槽をもう1段追加する準備ができました。

薄いプラ板を敷いて、濾過槽の底に開いている穴をふさぐことにします。

 

水位調整、最初穴を4列分残して起動してみたら1/3くらいしか水位が上がらなかったので、

右1列残しでやってみたら、見事リング濾材水没に成功。

矢印のルートで流水するように改造できました。

入れる濾材によっては応用で上段から左→右→左という流れも作れますね。

 

リング層も端から端へ水を流すのも人によってはアリかもしれませんが、

汚れ方が一方に偏りそうなので、とりあえずこのカタチで様子見。

 

パイプの延長はScotchの水漏れ補修用「融着テープ」で巻いただけ。

まっすぐ仮固定してから巻いた方がよかったかも。後で直そう。

ちなみに、ポンプは今まで数年使用していて流量が落ちてきていたので、この機会に新調。

新品の流量の違いを実感しましたが、3段ともなるとやはり押し上げる力が弱まり、

多少流量は下がります。

ここまでやるとリング層に落ちる水はもはや「飲めるんじゃないか」と

思えるくらい澄んでおり、なかなか汚れません。

 

改造中、ふと産卵ケース見たら、2匹めのメスが産んでた。

 

 

 

苔むしていた水槽をリセットし、新たにグッピー始めました。

青が好きなので青系のブルーグラスキングコブラを2ペア投入。

 

うちに迎えた時すでに1匹妊娠していて、1週間後には20匹くらい産まれました。

 

 

そこそこ増やす予定なので、先に上部フィルターを強化。

デュアルクリーン600に追加濾過槽を設置。

白いリング濾材を加えて設置した時「あ!!!」と気付いたことが・・・。

上の層からポタポタと水が落ちるシステムのため、水に触れていない濾材、要は「死んでる」濾材がたくさんあるやん!

この濾材は水没しないと意味がない・・・。バカバカバカ!><

 

追加濾過槽は2つ買ったので計3段になり、もう1つの濾過槽には濾過マットと吸着系(炭)の層を入れる予定。

画像ではまだ2段までしか乗せてませんが、最上段を濾過マット、2段目はマット&吸着にして、

3段目の白リング層は水がある程度溜まって、右に流れてから下に落ちるように改造するか。

 

 

こくまろくん、最近エサの時間になるとケージを登って催促するのを覚えてしまって、

登ってはボテッと落ち、また登ってはゴロンと転がり・・・

 

 

そんなこくまろとケージ越しに戯れているうちに、触られることに慣れてくれました。

持ち上げてもほぼ威嚇しません。わーい。

前回リターから紙の底床に変更したわけですが、

これはこれで糞が下に潜ってしまって汚れ具合が分かりづらいというデメリットがあります。

 

糞が見えないのをいいことに数ヶ月そのままだったため、本日全面取っ替えすることに。

↑交換前

 

変わり映えのない写真ですが、交換後。

 

 

今までの入浴用トレイでは尻尾がはみ出して窮屈になってきたので、一回り大きなトレイを買ってきました。

 

こちらは今まで床材がクルミの殻を粉砕したものだったのですが、

ハリさんは穴掘り行動というものがありまして、夜になるとジャリジャリ、ジャリジャリ・・・すげぇうるさいの。

思い切ってペーパータイプに全交換。すっかり静かになりました。

 

いまだに手で持ったり抱っこしたりは無理な状況で、

エサを用意している時にケージの縁に掴まって「くれ~」とおねだりするのと、

エサにがっついてる間だけは全身なでなでできます。

エサが終わっても触っているとフシュ!ってなります。

たぶんこれ以上は慣れない気がしてきましたショボーン

こくまろ君のエサが初日に買った専用フード1種類だけなので、いくつかご用意させていただきました。

 

スドー「スクランブルエッグ」。さくさくのスクランブルエッグです。

すると彼は鬼のような形相でこういうことを始めます。

「アンティング」という行動で、 外敵から身を隠すため、自分がニオイに適応するため、など色んな説があります。

 

たまごが付いちゃってます。

こんな悪いことするコには冷凍ピンクマウスなんてあげられません。

 

他には直接手からあげることで慣れさせるための「ミルワーム&コオロギソフト」やメインフードとなるものをもう1つ「キョーリン ひかりハリネズ

 

飯に気を取られている間に顔をなでたり、指を入れて誘うと寄ってくるようにはなり、初日からすると50%くらい警戒心は解けたかな?という感じですが、やはりふとしたことで突然警戒態勢に入るので気が抜けません。

 

この写真の後、突然攻撃され指先にサクっとタイミングよく刺さり悶絶しましたショボーン

 

こくまろ

に決定!

由来とか何かにかかってるわけでもありません。

ただ思いついただけです。

 

画像はエサ食ってるところですが、ハリの水の飲み方って超高速ペロペロで飲むのね。