ぐりの好きなことのブログ -2ページ目

1週間くらい悩み続けてたんですが、買ってしまいました照れ

ハリネズミです!

名前はまだ無い。

 

 

かねだいにてハリネズミ7980円セールをやっていて、メスの幼体が1匹残っていたのですが、話を聞くと針がスカスカになっていて皮膚の状態が良くないとのこと。

 

となりのケースにはさらにお安い3980円のこの子が。

なぜこんなに安いのか聞くと「もう大きいから」ということでした。

生後5ヵ月ですが健康なオスということでこの子をもらうことに。

 

初日なので仕方ないですが、もう物音立てるだけで威嚇しまくりで、フシュフシュ言いながら針の要塞と化します。

触ろうとするとガッと針を逆立てるので、ヘタすると刺さりそうな勢いです。

 

 

自切した尻尾ですが再生してきました。

 

 

土曜日は久しぶりに晴れたので庭で日光浴。

置いた途端ものすごい形相で威嚇。

 

 

日曜は、そろそろ寒くもなってきたのでレオパ用のパネルヒーター探しに「四街道かねだい」へ。

一番小さいサイズの「ピタリ適温1号」が欲しかったのですが置いておらず、仕方なくエキゾテラ「レプタイルヒート」の小を2480円で購入。

おまけにレオパ用人工エサ「レオパゲル」も購入。

 

袋に入っていたチラシをフと読んでたら、来週のセールに「ピタリ適温1号」1680円!の文字が!

・・・ガーン

 

気を取り直してレオパゲルをレオパが食うかどうか検証。

その前に外袋に対して内袋の小ささ!

 

薄さもこんなもんです。

まぁ買う時に感触で分かってましたけど。

 

入れた途端ペロリ。問題なかったようです。

しかしこの底床でも、うまくエサ与えないと一緒に食べてしまいます。

こいつもエサにくっついた紙と一緒に食べようとしていたので、なんとか口から引っ張って取り出しましたが、短いものがエサにくっついたまま口の中へ入ってしまいました。

 

ということで飼育ケース届いたよ。

 

先日エサをあげようとした時に、砂に顔から突っ込み、ペッペッとやっていたため、誤飲の心配から底床も誤飲しにくい物に変えることにしました。

 

しかし別ケースに避難していたスノーくんが逃げ出していて、部屋を探すのに一苦労。

ちょっとしたことで潰れてしまいそうなので、慎重に重いものをどけたりして大変でした。

 

イエローくんの家

 

スノーくんの家

 

しばらく共存してましたが、徐々にイエローくんがちょっかいを出すようになり、「こりゃ別ケース買わねば」と土日くらいに買う予定でいたのですが、今日ケースの中で大暴れしていることに気付き、見てみると完全に噛みつきにいってるじゃありませんか。

 

そしてスノーくんをよく見ると、尻尾切れてましたわ・・・。

つらかったね、ごめんよ~ショボーン

 

ちなみに噛み切られたのではなく、トカゲがよくやる「自切」です。

とりあえずそっこー別ケースへ避難。

 

切れた尾はまた再生してきますが、以前より太く短く、中途半端にふくらんだ風船のように不格好になるそうです。

 

 

 

 

買っちゃいました。

マックスノーという品種、かねだいで\7980。

 

先住のイエローのケースに入れてます。

うまく気が合えばいいですが、喧嘩するようなら別けないと。

 

「乳酸菌入りラビットフード」がイマイチだったため、ミルワーム用に買っていた生パン粉をあげてみたら野菜やラビットフードよりニオイが強いこともあり非常に食いが良いので使っていたのですが、ここにもう少し栄養素を足したいなと思い、安くて混ぜやすい「きな粉」(90円くらい)を買ってみました。

 

 

水分を加えながら満遍なく広がるように混ぜると、すごーくいいニオイが漂います。

 

食ってますが「ただの生パン粉よりおいしー!」と思ってるのかどうかはゴキちゃん達しか分かりません。

ただ、普段あまり餌皿までは出てこない幼体がかなり出てきて食ってるのが収穫でした。

水苔の隠れ家、大正解でした。

 

すべての指に指サックのように残っていた固い皮がウソのように取れてました。

あまりの効果に驚いてます。

 

分かったことは、定番のウェットシェルターは空気中の湿度は上げても直接的に足元を濡らす効果はないということと、レオパは現地ではきっとこういう湿った場所を隠れ家としている、ということですね。

 

 

レオパの脱皮不全予防のため、よく使われている水苔隠れ家を作ることに~

 

タッパーの横に穴をあけます。これが一般家庭にある道具ではなかなか難儀です。

プロはどんな道具で穴開けてんだろうか。

 

プラ板をひっかいて切るタイプの「Pカッター」と「アートナイフ」でなんとかこじ開けます。

 

水苔を水に浸して絞って敷きます。

 

鉢底網を敷きます。

 

レオパくんに安心感を与えるために天井に陰を作ります

 

不思議そうに見つめるレオパくん。

 

しばらく出たり入ったりしてましたが、今は隠れ家の外で寝てますショボーン

 

今日は久しぶりに熱帯魚を買ってきました。

ロングフィンゴールデンブラックテトラ」というややこしい名前です。

要はロングフィンでアルビノのブラックテトラ。

最初見た時はこういう種のテトラだと思ってけっこうな時間眺めていたのですが、買う時に「ブラックテトラのアルビノ」だと言われました。

 

アルビノって無理な色合いがあまり好きじゃないのですが、これは「こういう種だ」と思うくらい自然な色合いだったので気に入りました。

今日は暖かかったからなのか、消灯前からやけにオスが元気に走り回っていて、消灯してしばらくしたらポットから出るわ出るわ、ゴキの入ったバケツを引っくり返したかのごとく湧いてきてゾゾゾ~滝汗

 

しかし不思議なことに、活動してるのはオスのみ。

対象的にメスはケースに投入して以来ずーっと引きこもり、不思議なくらい姿を見せない。

ポットをめくると子供達と共に穴にギュッと詰まってはいるのですが・・・。

一体どういうことなんでしょうか。