京都に行ってから、更にたくさんのメッセージが送られてきていて、この分ではブログに書ききれそうにありません

こんな時に、もっと話すのが上手だったらyoutubeにでも投稿してたくさんお伝えできるのに、と思ってしまいます

話すのが苦手というのは、私が一生地球で学ぶ事の一つだと思いますが、早くテレパシーに戻りたい!切に願ってます

つづきです

貴船神社から貴船口の駅に向かって川沿いを歩いている時に、ある事が思い浮かんできました。
小川も大きな滝も元は同じ水
優しいせせらぎも荒々しい濁流も元は同じ水
この時は「当たり前じゃん
」と思いましたが、後になって答えに繋がってきます。
」と思いましたが、後になって答えに繋がってきます。そしてその夜にまた京都で夢を見ました

おっきな太陽からコチラに向かって八咫烏が飛んでくるという夢です

さすが京都、見る夢もスケールが違うな~と呑気に気にしませんでした

そして3日目、この日の予定は八坂神社しか決まっていません。
すると主人が、下鴨神社に行こうと言い出したのです

何で?と聞くと、京都大学が見たいからなんだとか。
何で京大?と思いましたが、この時に
Σ(*゚д゚*)ハッ!!と気づきました。
下鴨神社といえば八咫烏です

これは呼ばれているとしか思えなかったので、もちろん行く事にしました。
最初に八坂神社へ

この道は
ココも来た事があります!
ココも来た事があります!2年前のブログに書きました、八坂神社の言葉と共に朱色の建物と灯籠が前方から流れる景色の様に迫ってくる夢。(龍神スサノオ様その2)
この道に立って周りの景色が流れていくのを見てる感覚でした。
何とも不思議です
やはり体外離脱で来ていたのではないかと思います。
やはり体外離脱で来ていたのではないかと思います。八坂神社もやはり女性のエネルギーばかり感じます

素戔嗚尊様はどこに行ってしまったのでしょうか?
八坂神社を後にして、お昼ゴハンに祇園辻利の抹茶パフェをいただきました

元気が出たので下鴨神社へ

式年遷宮の年だったのですね

やっぱり朱色です。
どこからどう撮ったかわからない写真です

しかも本殿を撮ってません

それは…更に重要ポイントがあったからなのですが。
瀬織津姫をお祀りする御手洗社です

地下水脈からの湧き水が出ている場所で、お社は貴船神社の奧宮と同じエネルギーが湧き出している感じがしました。
鞍馬・貴船の源流から来ている地下水脈だから当たり前かもしれませんが

とにかく気持ちがよくて清々しいのです

清々しい?
どこかで聞いたことがあるような。
どこかで聞いたことがあるような。Σ(*゚д゚*)ハッ!!
記憶が蘇ってきました。以前高天原?で書いた縄文時代の空気です。
瀬織津姫のエネルギーと縄文時代の空気が同じだったかもしれない

とすれば何かを勘違いしていた可能性が…。
とにかく、今回の旅は瀬織津姫の旅です。間違いありません

オスカルから始まった謎のメッセージは、神功皇后、戦いの女神、イシュタル・サラスバティ、弁財天を経由して瀬織津姫に辿り着きました。
そしてこの旅を終えて、瀬織津姫について改めて調べてみました。
少し古い記事ですが、kagariさんのブログからです。
ヘリアカル・ライジング 瀬織津姫の完全復活
瀬織津姫さんを観て浮かんで来るキーワードは、
瀬織津姫さんを観て浮かんで来るキーワードは、
「暗黒の女王」
そのことについて、彼女は、フフフ…と静かに笑います…
誤解をして頂きたくないのは、
暗黒=恐怖 という意味ではないです。
深い暗闇の淵から這い上がってきた女王。
その深い暗闇を知っているが故に、光のパワーは強大です。
そのことについて、彼女は、フフフ…と静かに笑います…
誤解をして頂きたくないのは、
暗黒=恐怖 という意味ではないです。
深い暗闇の淵から這い上がってきた女王。
その深い暗闇を知っているが故に、光のパワーは強大です。
光のパワーが強大過ぎて、畏怖すべき姫君であります。
瀬織津姫さんが隠されてきた理由については、
闇存在が支配する世界には都合が悪かったからで、いま闇存在の支配が一掃されつつある中で、
晴れて復活することになりました。
それは、地球の新しい世界、
水瓶座の時代の女性性意識をより高く覚醒させるためでしょう。
瀬織津姫さんが隠されてきた理由については、
闇存在が支配する世界には都合が悪かったからで、いま闇存在の支配が一掃されつつある中で、
晴れて復活することになりました。
それは、地球の新しい世界、
水瓶座の時代の女性性意識をより高く覚醒させるためでしょう。
(中略)
彼女は完全なる復活を果たすために、それを補うために、
人間を媒介としたパワーが必要だったと言います。
そのためには、太陽神の根源的なルーツを持つ超古代文明、猟犬座のM63、通称「ひまわり銀河」からの転生ルートから入ってきた3人のエネルギーが必要だったと。
それを表すかのように、彼女を祀るシンボルには「三つ巴」があります。
そのためには、太陽神の根源的なルーツを持つ超古代文明、猟犬座のM63、通称「ひまわり銀河」からの転生ルートから入ってきた3人のエネルギーが必要だったと。
それを表すかのように、彼女を祀るシンボルには「三つ巴」があります。
そして、縄文時代に繋がるこんな記事もありました。
『知の起源 文明はシリウスから来た
(原題:THE SIRIUS MYSTERY)』ロバート・テンプル著
(原題:THE SIRIUS MYSTERY)』ロバート・テンプル著
シリウスは、ドゥアト(黄泉の国)で70日間を過ごした後、太陽にわずかに先んじて地平線から上昇します。
これは、1年に1度だけ発生する現象で、
「ヘリアカル・ライジング(太陽と同時の上昇)」
と呼ばれるといいます。
シリウスから来た瀬織津姫さんは、このヘリアカル・ライジングの暗喩的な象徴であり、シグナルです。
このシリウスからやって来た女神を、ひっそりと祀る聖地は、縄文エネルギーの中で隠し包まれていました。
つまり、縄文人は彼女を水の神として、古代から祀ってきたのです。
その、かつては洞窟があったであろう奥の院の前で、静かに座り込み、手を合わせ、目をつむりますと、眉間のチャクラのあたりに直径7-8cm大の
スカイ・ブルーの玉が浮かびます。
この縄文人は、遡りますと古代マヤ文明に繋がり、さらに遡りますとあの伝説のムー文明にまで繋がってゆきます。
ムー文明は、別名をレムリアともいい、太平洋に存在したシリウス人種の入植地だったそうです。
アトランティス文明とは姉妹国として知られ、
農耕文化を主体とした、太陽信仰の霊性文明でした。
このことから、なぜ古代の縄文人がシリウスから来た女神を祀っているのかが観えてきます。
そのシリウスから来た女神が復活するということは、ムー文明 = 真なる太陽信仰の復活 を意味するでしょう。
これは、1年に1度だけ発生する現象で、
「ヘリアカル・ライジング(太陽と同時の上昇)」
と呼ばれるといいます。
シリウスから来た瀬織津姫さんは、このヘリアカル・ライジングの暗喩的な象徴であり、シグナルです。
このシリウスからやって来た女神を、ひっそりと祀る聖地は、縄文エネルギーの中で隠し包まれていました。
つまり、縄文人は彼女を水の神として、古代から祀ってきたのです。
その、かつては洞窟があったであろう奥の院の前で、静かに座り込み、手を合わせ、目をつむりますと、眉間のチャクラのあたりに直径7-8cm大の
スカイ・ブルーの玉が浮かびます。
この縄文人は、遡りますと古代マヤ文明に繋がり、さらに遡りますとあの伝説のムー文明にまで繋がってゆきます。
ムー文明は、別名をレムリアともいい、太平洋に存在したシリウス人種の入植地だったそうです。
アトランティス文明とは姉妹国として知られ、
農耕文化を主体とした、太陽信仰の霊性文明でした。
このことから、なぜ古代の縄文人がシリウスから来た女神を祀っているのかが観えてきます。
そのシリウスから来た女神が復活するということは、ムー文明 = 真なる太陽信仰の復活 を意味するでしょう。
不思議な夢を見始めた頃に、海岸に立って江ノ島を前にして月と太陽のような天体が、同時に左右から上がって来るという夢をみました

あの頃は夏至を意味してるのかな?と思って終わらせてしまったのですが、今となっては江ノ島でヘリアカル・ライジングとなると瀬織津姫しか考えられません。
シリウス → ムー → 縄文時代 が瀬織津姫のエネルギーを守ってきたという事も分かりました

そして水瓶座の時代に向けて、女性性が大きくなるにつれて素戔嗚尊が女性神になり吸収されていたのではないかとも思いました。
もともとは一つだった陰陽の存在です。今回の旅での感覚を思い出してみても、そうだとすれば納得できます。
つまり、2年前素戔嗚尊からのメッセージだと思っていたのが、全て瀬織津姫からのメッセージだったということになるかもしれません

私の感覚でしかないので、ふ~ん程度でお願いします

次回は謎のメッセージから出た「戦いの女神」についての結論です

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