旅行から帰ってきて私は熱を出しましたが、主人は左の背中が痛いと言い始めました

そういえば高次元からのエネルギーが強くなったと言われた2012.12を過ぎて、最初に現れた身体の症状が背中の左側の痛みでした。
左肩甲骨の内側から前胸部に直線に抜けるような痛みが1ヶ月くらい続きました。
あの時はどこか悪いんじゃないかと思って、心電図とったりレントゲン撮ったりしましたが、全く正常でした

今考えるとハートチャクラと関係していたのかもしれません

今回主人も同じ症状です。頑張れ、旦那よ

つづきです

鞍馬山から貴船に出るとお店がたくさんありました。
しばしカフェで休憩

抹茶パンケーキで元気が出たので出発

本宮に到着。
これは写真でよく見る風景

本宮を参拝して奥に進みます

結社に到着。
天の磐船です。
そして奧宮へ。だんだん胸騒ぎというか、ドキドキしてきました

大事な場所に向かっている感覚です。
写真を撮るたびに何故か人が写ってないです。ちゃんと行って私が撮ってますからね

他にも人はいたのに不思議です

奧宮に到着。もともとはこちらが本宮だったそうです

こ、ここは

入った瞬間に分かりました。リアル3Dの夢で来たことがある

最近思ったのですが、いつも見るリアル3Dの夢は体外離脱なのかもしれないです

とにかく来たことがあると感じました。
御船石です。玉依姫が浪花の津から水源の地を求めて貴船川を遡り、この地に来るときに乗った黄船を、人目につかないように小石を積んで囲んだものといわれています。
そして参拝するといつもと違う反応が。
とにかくチリチリかゆかった

例えると電磁気が身体に帯電しているような、そんな感じでしばらくチリチリしました

貴船神社の御祭神は高龗神。水の神です。
京都の巨大な地下水脈を作り出す鴨川の源流であり、鞍馬山からの恵みの水が流れ出る所。
もとは天と繋がる自然信仰の場所。
間違いなくココは水の神・龍神・瀬織津姫の場所です

鞍馬山も貴船も、もとは素戔嗚尊命のエネルギーもあったのだと思いますが、瀬織津姫のエネルギーに満ちています。
しかし「瀬織津姫」というのも何か抵抗があって、個人名のエネルギーではないんですよね

この時、名前とか関係ないのかもと思いました。瀬織津姫だろうが玉依姫だろうが高龗神だろうが、感じているこのエネルギーは宇宙の中心から来る生命の源、水のエネルギーです

もしかしたら素戔嗚尊のエネルギーはこのエネルギーに吸収されて一つになり、全てが合体した大きな存在になっているのではないかという感覚もありました

自分の中の感覚なので上手く説明できませんが。
鞍馬山・貴船神社に来て、オスカルから始まったメッセージの到達点が見えてきたような気がしました。
写真が重くなってきたのでつづきます

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